【中学受験】浅野や栄光など…神奈川Top5校を招く教育フェア12/15
早稲田アカデミーは2019年12月15日、「神奈川Top5校教育フェア2019」を開催する。浅野・栄光学園・聖光学院・洗足学園・横浜雙葉を招いた教育フェアで、講演や個別相談会を実施。年長と小学生の保護者が対象。参加無料、事前申込制。
首都高、年末年始の渋滞予想…余裕ある利用を呼びかけ
首都高速道路は2019年11月20日、2019年12月の渋滞予想を取りまとめ、渋滞回避を呼びかけた。2019年12月は中旬以降の平日、特に業務交通などが集中する金曜日を中心に渋滞が多くなる見込みだという。あわせて、2020年1月の渋滞予想も公表している。
【小学校受験】伸芽会、共働き家庭向け教育フォーラム&合格報告会1/19
伸芽会は2020年1月19日、ハイアットリージェンシー東京にて「ワーキングペアレンツの教育フォーラム&合格報告会~ワーキングペアレンツの子育てと教育を考える~」を開催する。対象は、幼稚園受験や小学校受験を考えている保護者。入場無料・完全予約制。
楽天おもちゃ大賞2019、大賞は「キッズトイカメラ」
楽天は2019年11月19日、「楽天おもちゃ大賞2019 supported by 楽天ママ割」の大賞および受賞商品を発表した。「楽天おもちゃ大賞」は「キッズトイカメラ」。「頑張らずに教えられる プログラミング的思考を育むおもちゃ賞」には「スカリーノ3」が選ばれた。
大学の受験学部数が増加…新入生の保護者調査
全国大学生活協同組合連合会は2019年11月18日、「新入生の保護者に聞く新入生調査」の結果を公開した。入試制度の変更を意識し、一般受験の受験学部数が増加したほか、下宿生は電話機購入の影響で生活用品購入額が増えている。
小中学生の母親、勉強よりも「体づくり」に関心
小中学生の子どもを持つ母親は、勉強より「体づくり」への関心が高いことが、雪印メグミルクが発表した調査結果より明らかになった。特に「身長を伸ばすこと」への関心が高く、男の子の母親の約9割が「子どもの身長は父親以上であってほしい」と考えていた。
2人以上世帯の資産、中央値419万円…前回調査より81万円減
金融広報中央委員会は2019年11月18日、「家計の金融行動に関する世論調査(2019年)」を公表した。2人以上世帯の金融資産保有額は平均値で1,139万円、中央値で419万円。いずれも前回調査より減少した。
女性の職業「出産後も続けるべき」過去最高61%、内閣府調査
内閣府は2019年11月15日、「男女共同参画社会に関する世論調査」の結果を公表した。女性が職業を持つことについて、「子どもができても、ずっと職業を続けるほうがよい」と答えた人が61.0%に上昇し、過去最高を記録した。
鴨川シーワールド「トロピカルアイランドナイトステイ」予約受付中
鴨川シーワールドは、2019年12月28日から2020年1月4日までの5日間限定で「トロピカルアイランドナイトステイ」を開催する。魚を眺めながら幻想的な一夜を過ごすことができる。
入塾前後でギャップを感じる保護者は過半数、その要因は?
塾に通う小中学生の子どもをもつ保護者の53%が入塾前後でギャップを感じており、要因としてもっとも回答が多かったのは「価格」であることが、POPERが2019年11月18日に発表した「塾への満足度調査」結果より明らかとなった。
頭のよくなる図形パズル「ピーターキューブ」学研プラス
学研プラスは2019年11月14日、論理的思考力や図形認識力が自然と身に付く、頭のよくなる図形パズル「ピーターキューブ」を発売した。対象は小学校低学年から大人まで。価格は2,100円(税別)。
自宅の防災対策は不十分だと思う保護者は約6割…明光義塾調べ
明光ネットワークジャパンは、全国の小学4年生から中学3年生の保護者760名(小学4~6年生の保護者380名、中学生の保護者380名)を対象に、子どもがいる家庭の防災に関する意識調査を行った。
中1・中2生のための高校受験相談会、SAPIXが開催12/7
SAPIX中学部は2019年12月7日、SAPIXに通っていない中学1、2年生とその保護者を対象に高校受験に関する「受験相談会」を実施する。参加は無料で、希望の場合は「英数診断テスト」も受験できる。参加者は校舎へ電話にて申し込む。
親子でSDGs体験、山梨県で初開催「MOTTAINAIフリマ」11/24
NPO法人キッズフリマは、富士急ハイランドと共同で「親子でMOTTAINAIフリマ!」を2019年11月24日(日)に開催する。入園無料。
オートバックス、子育てサポート企業として「くるみん認定」取得
オートバックスセブンは11月12日、次世代育成支援対策推進法に基づき、厚生労働大臣より子育てサポート企業として認定(くるみん認定)を受けたと発表した。
子どもがYouTuber「学業に影響なければ賛成」3割、ネット起業には肯定的
ドリームエリアのアンケート調査では、8割の保護者が自分の子どもがお金を稼ぐことに賛成であることが明らかになった。子どもが「今すぐYouTuberになりたい」と希望することに肯定する意見は3人に1人。インターネットを活用した起業に関しては、約6割の保護者が賛成した。

