青山学院大学理工学部・世界トップクラスの実績を誇る研究の最前線PR
神奈川県相模原市に位置する青山学院大学理工学部は、最先端の研究と手厚い教育環境を兼ね備えている。広大で美しいキャンパスで展開されている未来を見据えた多彩な研究。熱意あふれる教授と大学院生へのインタビューを通して、研究と教育の最前線に迫る。
JR西日本、関電ら14社「Girls Meet STEM」中高生職場体験
山田進太郎D&I財団は2025年8月、大阪府と共催で中高生女子向けのSTEM(理系)領域の体験プログラム「Girls Meet STEM in OSAKA」を開催する。大阪府との共催は今回が初めて。現在、JR西日本、阪急阪神HD、関西電力の3社は公式Webサイトで参加者を募集中。
【大学受験2026】駿台atama+共テ模試<国公立>大学別合格目標ラインPR
リセマムは駿台から情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、東大(理III・前期)74、東京科学大(医-医・後期)72、京大(医-医・前期)72など。合格目標ラインは、2025年5月10日~26日に実施された第1回「駿台atama+共通テスト模試」に基づく。
河合塾「文理選択ガイダンス」6-7月…全国の中・高1生対象
河合塾は2025年6月14日から7月21日にかけて、中学生・高校1年生を対象に「文理選択ガイダンス」を全国38校舎・教室で開催する。文系・理系の違いや学部・学科の選び方など、今後の進路選択の参考になる内容を提供し、高校1年生の秋以降に行われる文理選択をより充実したものとする。事前申込制。
【大学受験】京都橘大、文理横断の新科目「たちばなBasis」導入
京都橘大学(京都市)は、2025年4月より文系・理系・医療系の専門性が交差する全学共通教育科目「たちばなBasis」をスタートした。この科目は、社会構造が大きく転換し、予測不可能な時代に、社会を多角的・客観的に捉え、人生の指針となる知性や価値観を身に付けることを目的としている。
【大学受験2027】東北学院大、未来探究科など2学部新設へ
東北学院大学は2025年5月20日、2027年度に未来探究科学部と教育学部を新設する方針を発表した。募集定員は未来探究科学部が110人、教育学部が100人を予定している。
【大学受験】学部系統別の人気傾向、私大で「歯」大幅増
駿台予備学校は2025年5月16日、2025年度の入試状況分析(国公立・私立)を更新した。私立大一般選抜の志願者数は法、経済・経営・商、歯、スポーツ・健康などで増加。国公立大は国際関係、社会、総合科学などで前年度より増加した。
豊島岡女子の大学合格実績2025、東大19人・早慶186人
豊島岡女子学園は、2025年度大学入試の結果(2025年4月2日現在)を公表した。合格者数は東京大学19人、京都大学3人、慶應義塾大学75人、早稲田大学111人など。合格者の割合を分野別にみると、最多は理学・工学系で27.1%、ついで医学(医学)系17.0%であった。
【大学受験2026】横浜市立大、理学部理学科の入学定員140名に増員
横浜市立大学は2025年5月8日、2026年4月から理学部理学科の入学定員を20名増員すると発表した。理学部理学科の入学定員を140名とし、大学院を見据えた一貫教育により、高度理系人材育成を強化する。
埼玉大、高校生向け教育プログラム「HiGEPS」募集
埼玉大学大学院理工学研究科は、特別教育プログラム「HiGEPS」を開講する。理工系分野に関心をもつ高校生を対象に月1回、1年間にわたり教育プログラムを提供する。応募方法は2025年5月10日、17日に開催する「HiGEPSエントリーセミナー」を受講後(Zoom可)レポートを提出。申込締切は5月18日。
最先端のその先へ~高い専門性を育む青山学院大学理工学部の教育PR
神奈川県相模原市に広大で美しいキャンパスが広がる青山学院大学理工学部。社会・産業との接点を増やすとともに、最先端の研究にも力を入れ、卒業生は情報通信業や製造業の大手企業へも多く就職する。大学院への進学者も5割を超え、自身の研究をより深く追究している。
データサイエンスの挑戦5/23…統計数理研究所
統計数理研究所は2025年5月23日、東京都立川市にてオープンハウス2025「データサイエンスの挑戦 -予測・発見・創造-」を開催する。当日は、気候変動など地球規模課題に関する公開講演会や、研究者と大学院生による研究ポスター発表が行われる。
科学技術研究費が過去最高…大学等3兆9,365億円
総務省統計局は2025年4月11日、科学技術週間(4月14日~20日)にちなんで、科学技術について広く一般の人々に理解と関心を深めてもらうため、2024年科学技術研究調査の結果を紹介した。科学技術研究費総額は3年連続増で過去最高。研究主体別では、企業についで、大学等の研究費が多い。
京大理学部、高大連携「COCOUS-R」女子中高生の参加校募集
京都大学理学部は2025年5月7日~15日、理学探究活動推進のための高大連携事業「COCOUS-R2025」の参加校を募集する。対象は同大の理学部を志望する女子中高生で、1校あたり1チーム(1名~3名)のみ。参加費無料、申込みは教員より受け付ける。
東大メタバース工学部「生命知能と人工知能」6/8、中高生募集
東京大学メタバース工学部ジュニア講座「高校生コラボ講座・生命知能と人工知能ー脳をリバースエンジニアリングするー」が2025年6月8日に開催される。申込期限は対面5月25日、オンライン6月1日。参加費無料、対面は定員100名で応募者多数の場合は抽選となる。
【大学受験2026】山形大学「女子枠」創設…工学部に導入
山形大学は2025年4月10日、2026年度(令和8年度)入学者選抜から工学部フレックスコースの総合型選抜Iにおいて「女子枠」を導入すると発表した。募集人員は「システム創成工学科」で3人を予定。最終的な募集人員・詳細は6~7月に選抜要項などで公表予定。

