『ぽこぷんきっず』のオリジナルペラペラシール&お名前シール「エンタメプリント」に登場…コンビニで印刷
YouTubeチャンネル『ぽこぷんきっず(pokopun kids)』の公式オリジナルペラペラシール&お名前シールを3月1日(日)より販売開始した。
東京理科大スペースシステム創造研究センター「宇宙シンポジウム」3/2
東京理科大学スペースシステム創造研究センター(SSI)は2026年3月2日、第7回宇宙シンポジウムを同大学野田キャンパスで開催する。JAXA、有人宇宙システム、早稲田大学の専門家による特別講演のほか、初の試みとして研究施設や機器を見学できるツアーも実施する。参加申込は2月16日まで受け付ける。
早大シンポ「X線・ガンマ線で宇宙と人体を視る」3/28…中高生対象
早稲田大学理工学術院の片岡ラインX線・ガンマ線イメージングプロジェクトは2026年3月28日、同大リサーチ・イノベーション・センターにて「X線・ガンマ線で宇宙と人体を視る」を開催する。おもな対象は中高生で、参加は無料。午前の部は事前予約制、午後の部は自由入場となる。
相模原市で宇宙体験フェス、VR飛行士選抜試験など…1/24-25
amulapo(アミュラポ)は2026年1月24日と25日の2日間、サン・エールさがみはらにて幼児~小学生向けの宇宙イベント「バーチャル宇宙体験フェス in 相模原2026」を開催する。入退場自由、プログラムの1つ「バーチャル宇宙飛行士選抜試験」は事前申込制。
2026年年賀状&カレンダー販売中『宇宙なんちゃら こてつくん』コンビニで印刷
NHK Eテレにて2021年4月~2024年3月まで放送し、現在はdアニメストアやU-NEXTなどの各配信サイトにて配信中の『宇宙なんちゃら こてつくん』の2026年年賀状&宇宙なんちゃらカレンダー2026年1月2月を12月27日(土)より販売した。
新年初めの天体ショー「しぶんぎ座流星群」1/4未明から明け方が見ごろ
三大流星群のひとつに数えられる「しぶんぎ座流星群」が2026年1月4日午前6時ごろに極大を迎える。見ごろは放射点が高くなる4日未明から明け方の時間帯にかけて。2026年は月明かりの影響が大きいと予想されているが、1年の最初を飾る天体ショーとして注目される。
【春休み2026】KCJ×科学大「コスモポリタンキャンパス」中学生募集
子供の職業・社会体験施設「キッザニア」の企画・運営を行うKCJ GROUPは、東京科学大学との共同主催で「コスモポリタンキャンパス2026 Spring」を2026年3月に開催するにあたり、2025年12月18日から参加者の募集(対象:中学生、参加料:無料)を開始する。
JAXA「みちびき5号機」打上げライブ中継12/17
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2025年12月13日、打上げ延期を発表していたH3ロケット8号機による準天頂衛星システム「みちびき5号機」の打上げ日を明らかにした。再設定された日程は、12月17日午前11時~正午。
ふたご座流星群の観測チャンス、関東以西の太平洋側で期待
ウェザーニューズは、2025年12月14日ごろに極大を迎える三大流星群の1つ「ふたご座流星群」の観測を楽しんでもらうため、見ごろとなる14日夜から15日明け方の全国の天気傾向を発表した。14日夜は日本海と本州の南岸を進む低気圧の影響で、広い範囲で雲の影響を受ける可能性がある。
JAXA「紙飛行機の飛行力学」12/19、油井宇宙飛行士もリアル参加
JAXAは2025年12月19日、高校生から大学2年生をおもな対象に、オンラインイベント「紙飛行機×無重力=? 飛行力学から考えよう!」を開催する。申込みはイベント当日正午まで、先着1,000名を募集する。
スマホアプリで「サンタ追跡」…NORAD特設サイト公開
北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)は2025年12月1日、特設Webサイト「NORAD TRACKS SANTA」を公開した。ゲームや動画などが公開されており、クリスマスまで楽しむことができる。12月24日午後6時より、世界中を飛び回るサンタを追跡することができる。
ふたご座流星群2025、12/14-15が見ごろ…月明かり少なく好条件
年間でもっとも流星数が多いといわれる「ふたご座流星群」が、2025年12月14日から15日にかけて見ごろを迎える。アストロアーツによると、今年の極大は12月14日午後5時ごろと予想されており、夜間の観察条件は良好と見込まれる。
小中高生が製作した人工衛星、宇宙へ…成果報告シンポ12/7
e-kagaku国際科学教育協会は、小中高大学生が製作した超小型人工衛星「IWATO」が2025年10月10日に国際宇宙ステーション(ISS)から宇宙空間へ放出されたことを発表した。この成果を報告し、プロジェクトを総括する「ジュニア衛星プロジェクトシンポジウム」を、2025年12月7日にYouTubeによるオンライン配信で開催する。
東大ら3団体、インターステラテクノロジズ「ZERO」初号機に衛星搭載
インターステラテクノロジズは2025年11月19日、同社が開発を進める小型人工衛星打上げロケットZEROの初号機において、新たに国内外の3機の衛星を顧客として決定したことを発表した。東大をはじめ、新規で追加された衛星は、いずれも大学や学生チームが開発したもの。
しし座流星群の活動ピーク、11/17深夜以降…ライブ配信も
しし座流星群が2025年11月17日の深夜以降に活動のピークを迎える。今夜は月明かりの影響が小さく、1時間に最大5個程度の流星出現が予想されている。ウェザーニュースはピークを迎える午後11時から、流れ星観測ライブをYouTube配信する。
あなたのメッセージが火星へ…JAXA「MMX」探査機、応援企画
スマイルズは2025年11月10日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)による火星衛星探査計画「MMX」の応援メッセージを募る特設Webサイトを公開した。募集期間は2025年11月10日から2026年1月18日まで。

