宇宙に関するニュースまとめ一覧(4 ページ目)

京大ウィークス2025、全国の観測所や天文台・ラボ公開 画像
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京大ウィークス2025、全国の観測所や天文台・ラボ公開

 京都大学の多様でユニークな教育研究を支える施設の特別公開イベント「京大ウィークス」。2025年は11月8日までの期間、北海道の研究林から鹿児島の火山観測所など全国26施設で講演会、体験実験、自然観察会など、知的好奇心を刺激する魅力いっぱいのイベントが開催される。

【夏休み2025】小中学生向け「科学体験教室」明星大7/27 画像
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【夏休み2025】小中学生向け「科学体験教室」明星大7/27

 明星大学理工学部は2025年7月27日、小中学生を対象に「夏休み科学体験教室」を日野校にて開催する。当日は、10種類の科学の実験や実習プログラムを実施する。参加費は無料、申込みは7月13日まで。

【大学受験2026】東海大の総合型選抜連動ワークショップ7-8月 画像
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【大学受験2026】東海大の総合型選抜連動ワークショップ7-8月

 東海大学は2025年7月20日に「航空宇宙学ワークショップ2025」をオンラインで、8月3日に「人文学ワークショップ」を静岡キャンパスで開催する。同大の総合型選抜学科課題型と連動したイベントでいずれも事前申込制。航空宇宙学の申込締切は7月17日。

谷川俊太郎のプラネタリウム「夜はやさしい」日本科学未来館で再上映 画像
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谷川俊太郎のプラネタリウム「夜はやさしい」日本科学未来館で再上映

 日本科学未来館は、詩人の谷川俊太郎氏が手がけた唯一のプラネタリウム作品「夜はやさしい」を、2025年7月2日から12月27日まで再上映することを発表した。

種子島・南種子町へ「宇宙留学」募集期間8/1-9/30 画像
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種子島・南種子町へ「宇宙留学」募集期間8/1-9/30

 南種子町(鹿児島県)は2025年8月1日より、2026年度南種子町宇宙留学の募集を開始する。小学生から中学3年生までの児童生徒(または家族)が対象で、原則として1年間、南種子町の小・中学校へ通いながら過ごす。応募締切9月30日。

子供の科学「自由研究フェス」7/13…科学・技術・アート・宇宙など 画像
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子供の科学「自由研究フェス」7/13…科学・技術・アート・宇宙など

 科学雑誌「子供の科学」が主催する「自由研究フェス!2025」が2025年7月13日に開催される。会場は科学体験施設「IMAGINUS」で、科学、技術、アート、宇宙など多彩なテーマのワークショップが行われる。

【高校生対象】九大理学部1日体験、宇宙から地球深部まで 最先端の地球惑星科学 画像
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【高校生対象】九大理学部1日体験、宇宙から地球深部まで 最先端の地球惑星科学

 九州大学理学部地球惑星科学科の1日体験入学が2025年8月2日に開催され、研究や教育内容を体験できる。

青山学院大学理工学部・世界トップクラスの実績を誇る研究の最前線 画像
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青山学院大学理工学部・世界トップクラスの実績を誇る研究の最前線PR

 神奈川県相模原市に位置する青山学院大学理工学部は、最先端の研究と手厚い教育環境を兼ね備えている。広大で美しいキャンパスで展開されている未来を見据えた多彩な研究。熱意あふれる教授と大学院生へのインタビューを通して、研究と教育の最前線に迫る。

6月はStrawberry Moon…月と惑星の接近に注目 画像
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6月はStrawberry Moon…月と惑星の接近に注目

 アメリカでは「Strawberry Moon」と呼ばれる6月の満月は、6月11日午後4時44分ごろに満月の瞬間を迎える。6月は春と夏の星座が入れ替わるタイミングであり、月と惑星が接近するタイミングも見られる。ウェザーニューズがまとめた6月の天体イベント情報をもとに、注目の天体ショーを紹介したい。

【GW2025】日本科学未来館、18歳以下「こどもの日」常設展無料 画像
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【GW2025】日本科学未来館、18歳以下「こどもの日」常設展無料

 日本科学未来館は2025年5月5日、18歳以下の人を対象に常設展の無料開放を行う。ドームシアターおよび特別展は別途料金が必要。4月23日から一般公開したばかりの「量子コンピュータ・ディスコ」「未読の宇宙」も無料で鑑賞できる。

量子コンピュータなど2つの常設展示を公開…日本科学未来館 画像
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量子コンピュータなど2つの常設展示を公開…日本科学未来館

 日本科学未来館は2025年4月23日から新たな常設展示「量子コンピュータ・ディスコ」と「未読の宇宙」を一般公開する。これらの展示は、未来に向けた壮大な研究開発の最前線を楽しみながら体感できる内容となっている。

「SusHi Tech Tokyo」パブリックデイ5/10…未来技術を体験 画像
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「SusHi Tech Tokyo」パブリックデイ5/10…未来技術を体験

 東京都は2025年5月10日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で「SusHi Tech Tokyo 2025」のパブリックデイを開催する。Future、Enjoy、Actionをテーマに、小さな子供から学生、大人まで楽しみながら未来のテクノロジーに触れ、学べる多彩なコンテンツが用意される。

不登校調査、6割の教委が課題指摘…文科相3/28会見 画像
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不登校調査、6割の教委が課題指摘…文科相3/28会見

 2025年3月28日、あべ俊子文部科学大臣は記者会見を行い、京都大学の柏原正樹教授が2025年のアーベル賞を受賞したことを発表した。また、油井宇宙飛行士の搭乗機決定や、「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」の調査項目の在り方などについて言及した。

量子技術の学習資料「一家に1枚」公開、配布開始 画像
教育業界ニュース

量子技術の学習資料「一家に1枚」公開、配布開始

 文部科学省は2025年3月25日、学習資料「一家に1枚 量子と量子技術~量子コンピュータまでの100年!~」と科学技術週間告知ポスターの掲載を開始した。第66回科学技術週間(4月14日~20日)にあわせて、全国の大学や研究機関、科学館などで多くの関連イベントが開催される。

東日本大震災から14年、文科省が復興への取組表明 画像
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東日本大震災から14年、文科省が復興への取組表明

 2025年3月11日、文部科学省は東日本大震災から14年を迎えるにあたり、震災で犠牲になった人々への哀悼の意を表明するとともに、被災地の復興に向けた取組みを続ける意向を示した。また、日本時間の3月13日午前8時48分に、宇宙飛行士の大西 卓哉氏が米国クルードラゴン宇宙船15号機で国際宇宙ステーション(ISS)に向けて打ち上げ予定であることなどが発表された。

月面探査車YAOKI、日本の民間として初の月面稼働成功 画像
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月面探査車YAOKI、日本の民間として初の月面稼働成功

 パンチ工業が参画するダイモンの月面探査計画「Project YAOKI 1(PY-1)」において、月面探査車「YAOKI」が搭載された月着陸船が日本時間2025年3月7日未明に月面軟着陸に成功した。数時間後には月面写真データの受信にも成功し、日本の民間企業が単独で開発し月面で稼働した初めての月面探査車となった。

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