戸建住宅に関するニュースまとめ一覧

IoTを活用、家庭学習を支援する住宅「頭が良くなる家」 画像
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IoTを活用、家庭学習を支援する住宅「頭が良くなる家」

 ケイアイスター不動産は2018年より、「子どもの頭が良くなるKEIAIの家(仮称)」の開発プロジェクトを推進している。IoTを活用した学習支援機能を住宅に備え付け、住宅をより家庭学習に適した空間とすることで、子どもが自主的に家庭学習に取り組める環境づくりを目指す。

東京の住まいアンケート、子育て世帯に適した環境は? 画像
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東京の住まいアンケート、子育て世帯に適した環境は?

 東京都は2020年2月4日、2020年度第6回インターネット都政モニターアンケート「東京の住まいについて」調査結果を公表した。子育て世帯に適した住まいや住環境の要素については、住宅の広さ、小学校・中学校などへの近さ、優れた防犯性が上位にあがっていた。

東京都「子育て世帯に配慮した住宅の見学会」2/22練馬 画像
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東京都「子育て世帯に配慮した住宅の見学会」2/22練馬

 東京都は2020年2月22日、「子育て世帯に配慮した住宅の見学会」をソライエアイル練馬北町で都民向けに初開催する。子育て世帯または子育て支援住宅に興味のある人が対象。参加費は無料。メールもしくはFAXにて申込みを受け付けている。

増加する「公立小移民」…小学校区・中学校区周辺物件の想定価格を計算 画像
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増加する「公立小移民」…小学校区・中学校区周辺物件の想定価格を計算

 おうち研究所は、マンション、土地、住宅の取引価格相場、家賃相場を提供する国内最大級のサービス「ウチノカチ」および、「土地価格.net」にて、全国の「小学校区」「中学校区」周辺におけるマンション、土地、住宅の取引価格相場、家賃相場情報の提供を開始した。

学研とパナソニック、子育て世帯向け戸建住宅を共同開発 画像
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学研とパナソニック、子育て世帯向け戸建住宅を共同開発

 パナソニック ホームズと学研ホールディングスは2018年10月27日、共同で開発した子育て世帯向け戸建住宅「KODOMOTTO(こどもっと)」を北海道および一部地域を除く全国で新発売した。

注文住宅新築世帯、平均購入資金は4,334万円…住宅市場動向調査 画像
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注文住宅新築世帯、平均購入資金は4,334万円…住宅市場動向調査

 国土交通省は平成30年5月30日、平成29年度住宅市場動向調査についてWebサイトに公表した。

「カープの自宅観戦が楽しい」家づくり特集、SUUMO 注文住宅 画像
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「カープの自宅観戦が楽しい」家づくり特集、SUUMO 注文住宅

 広島東洋カープの自宅観戦に適した家づくりを特集した注文住宅の情報誌「SUUMO 注文住宅 広島・岡山で建てる」が発売された。

住みたい街ランキング…買いたい1位「戸塚」、借りたい2年連続1位は? 画像
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住みたい街ランキング…買いたい1位「戸塚」、借りたい2年連続1位は?

 不動産情報サイト「LIFULL HOME'S」などの住生活情報を提供するLIFULL(ライフル)は2018年2月6日、「2018年 首都圏版LIFULL HOME'S住みたい街ランキング」を発表した。買って住みたい街に「戸塚」、借りて住みたい街には2年連続で「池袋」が1位に選ばれた。

住みやすそうな街ランキング「北千住」急上昇…2年連続1位は? 画像
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住みやすそうな街ランキング「北千住」急上昇…2年連続1位は?

 ビデオリサーチは10月11日、「住みやすそうな街ランキング」を発表した。1位には2年連続で「吉祥寺」が選ばれ、2位の「二子玉川」と7ポイント以上の差をつける安定感をみせた。「北千住」は、前年14位から8位に急上昇した。

共働き家族向け注文住宅「DUE CLASSO」サク・トモ・シン家事を提案 画像
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共働き家族向け注文住宅「DUE CLASSO」サク・トモ・シン家事を提案

 住友林業は8月4日より、共働き家族向けの注文住宅「DUE CLASSO(ドゥーエ クラッソ)」を発売。家事効率をアップする3つのスタイル、サク家事・トモ家事・シン家事を提案し、家族が協力しあうことで創出される大切な時間を豊かに過ごす工夫を盛り込んだ。

埼玉県、子ども3人以上世帯の新築住宅取得を支援 画像
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埼玉県、子ども3人以上世帯の新築住宅取得を支援

 埼玉県は、少子化対策の一環として実施してきた多子世帯へ補助金を交付する住宅支援事業を、平成29年度からこれまでの中古住宅取得に加え、新たに新築分譲住宅の取得も対象にすると発表した。6月1日より補助金交付申請の受付を開始する。

HOME'S「2017年住みたい街ランキング」首都圏買いたい1位に船橋 画像
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HOME'S「2017年住みたい街ランキング」首都圏買いたい1位に船橋

 不動産・住宅情報サイトHOME'S(ホームズ)は、2017年住みたい街ランキングを発表した。買って住みたい街は、首都圏では船橋、近畿圏では天神橋筋六丁目、中部圏では一社が選ばれた。借りて住みたい街では、恵比寿や吉祥寺を抑え、首都圏1位に池袋が選ばれた。

主婦と建築士が開発「子どもの主体性が育つ家」飯田GHD 画像
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主婦と建築士が開発「子どもの主体性が育つ家」飯田GHD

 飯田グループホールディングス(飯田GHD)は、ベネッセコーポレーションが発行する主婦向け生活情報誌「サンキュ!」とのコラボレーション企画で、「子どもの主体性が育つ家」を開発した。2017年中の発売を予定している。

マンション部長・一戸建て部長、子ども部屋所有率が高いのは? 画像
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マンション部長・一戸建て部長、子ども部屋所有率が高いのは?

 マンションリサーチが運営するブチョモーラは、「部長」職にある者が他人に聞きたくても聞けない、不動産と子育てにまつわるアンケート調査を実施した。子ども部屋の所有率は、マンションよりも一戸建てに住んでいる部長のほうが10%以上高い。

物件選びは「利便性」が重要、子ども有世帯は入居後「広さ」に関心 画像
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物件選びは「利便性」が重要、子ども有世帯は入居後「広さ」に関心

 子どもの有無にかかわらず、物件選びの際は「利便性」を重要視することがマンションマーケットの調査からわかった。一方で入居後に気になるポイントについては違いがあり、子どもあり世帯は「面積・広さ」をあげる回答者が多かった。

九都県市首脳会議、多子世帯対応住宅の推奨などを要望 画像
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九都県市首脳会議、多子世帯対応住宅の推奨などを要望

 5月25日に福島で開催された第69回九都県市首脳会議。その会議における合意にもとづき、多子世帯・子育て世帯向け住宅による子育て支援について、埼玉県が代表して国に要望を行う。7月1日付で、3人以上の多子世帯に対応した住宅の推奨などを求める。

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