【高校受験2016】愛知私立高の志願状況(2/2締切分)…志願倍率4.5倍
愛知県私学協会は2月2日、平成28年度愛知県私立高等学校入学者選抜の志願状況(確定値)をホームページにて公表した。県内私立高校全体の志願倍率は4.5倍で前年と同倍率となった。
【高校受験2016】千葉県私立高校前期(確定)志願状況・倍率…全体4.30倍、渋幕19.35倍
千葉県総務部学事課は2月9日、平成28年度千葉県私立高等学校入学者選抜試験志願状況(確定値)を発表した。全日制で前期選抜試験実施の54校の募集人員12,309人に対し、志願者数が52,978人、志願倍率が4.30倍で前年度より0.01ポイント減少した。
【高校受験2016】京都府私立高校、志願倍率3.5倍…中間調査
京都府内の私立高校入試が2月10日より開始する。2月5日10時時点の志願状況は、全日制38校の外部募集人数7,327人に対し、志願者数が25,897人で、志願倍率が前年度と同じ3.5倍となった。
【高校受験2016】神奈川県公立高の志願状況(確定)…横浜翠嵐2.08倍
神奈川県教育委員会は2月8日、同日に志願変更の締め切られた平成28年度公立高校一般募集の出願者数を集計し公表した。確定した出願者数は全日制課程53,277人、平均倍率1.22倍。最終出願倍率トップは県立横浜翠嵐の2.08倍となった。
【高校受験2016】千葉県公立(前期)2/9…解答速報Web公開やTV解説ほか
2月9日の千葉県前期日程を皮切りにスタートする2016年度の首都圏公立高校入試。千葉県の出願状況・倍率や解答速報や解説、問題の掲載を行う塾やWebサイトを紹介する。
【高校受験2016】公立高の過去問や最新倍率・入試予想
リセマムでは公立高校入試の対策になるよう、公立高校特集ページ「【高校受験2016】公立高校合格への道」と「都道府県別公立高校入試(問題・正答)」を公開している。
【センター試験2016】河合塾が概況分析…7科目型文系アップ、理系ダウン
河合塾は2月5日、大学入試情報サイト「Kei-Net」の「入試・教育トピックス」に「2016年度大学入試センター試験概況分析」を掲載した。7科目型受験者の平均点や得点分布は、文系で上昇した一方、理系では下降したという。
【高校受験2016】都立高校(2日目)出願状況・倍率…女子広尾3.16倍、男子日比谷2.61倍
東京都教育委員会は2月5日、平成28(2016)年度東京都立高校入学者選抜の応募状況(2日目締切状況)を発表した。全日制普通科の平均倍率は1.60倍。学校別では、広尾高校の2.74倍がもっとも高かった。今後、願書の取下げ、再提出を経て、16日に最終応募状況が確定する。
【大学受験2016】東進、立教大の問題と解答速報を公開
東進は2月6日、特設サイト「大学入試解答速報2016」で立教大学の問題と解答速報の掲載を開始した。東進は今後、2月11日に慶應義塾大学、2月13日に早稲田大学を公開予定。
【大学入試2016】東進が東京理科大・法政大・同志社大の問題と解答速報を公表
東進は2月6日、特設サイト「大学入試解答速報2016」で東京理科大学、法政大学、同志社大学の問題と解答速報の掲載を開始した。東進は今後、2月11日に慶應義塾大学、2月13日に早稲田大学を公開予定。
保護者7割が進路の「アドバイス難しい」…費用よりも情報重視
高校生の保護者が、進学にあたり重要だと考える情報は「入試制度」と「進学費用」であることが2月5日、意識調査の結果から明らかになった。進路選択のアドバイスも7割が「難しい」と感じており、入試制度や進路情報を知らないことを理由にあげる人が多かった。
一橋大、推薦入試を全学部に拡大…2018年度より
一橋大学は2月3日、平成30(2018)年度入試から全学部に推薦入試を導入すると発表した。現在、商学部のみで実施している推薦入試を全学部に拡大。これにともない、法学部と社会学部の後期日程試験を廃止する。後期日程を実施するのは、経済学部のみとなる。
【大学受験2016】河合塾、国公立大志願状況を速報…地方や公立で志願増
河合塾は2月4日、大学入試情報サイト「Kei-Net」において「2016年度国公立大学志願状況」の速報を発表した。「文高理低」の流れを反映し、「人文・社会」学系などで出願者が増えている。特に経済・経営系の学部、地方大や公立大での出願者増が目立っているという。
【中学受験2016】開成74・麻布52…早稲アカ合格者数速報2/3
早稲田アカデミーは、塾生の合格者数速報をホームページに掲載している。2月3日21時に更新された情報によると、男子校では開成中学校74人(定員300人)、麻布中学校52人(定員300人)、聖光学院中学校31人(定員225人)など。
国内の飛び入学、9大学で123人…最多は千葉大82人
大学への飛び入学は、平成9年度に制度化されて以来、平成27年12月現在、9大学において導入され、これまで123人が実際に飛び入学したことが2月4日、第34回教育再生実行会議で公表された。入学実績は千葉大学がもっとも多く、82人にのぼっている。
【中学受験2016】まだ出願が間に合う学校…逗子開成、東京都市大付属など多数掲載
日能研は「これから出願可能な学校」を公開した。男子校、女子校、共学校の区分や地域を指定して、出願に間に合う中学校を検索できる。

