消費者の興味はPCからタブレットへ…米ガートナー
米ガートナー(Gartner)は現地時間13日、2011年第1四半期におけるワールドワイドのPC出荷台数の予備調査結果を発表。出荷台数合計は8千430万台となり、2010年第1四半期との比較で1.1%の減少となった。
高学年ではパパより友チョコ優先…小・中学生のバレンタイン事情
バンダイナムコゲームスとネットマイルは2月1日、小中学生が中心に参加する情報交換インターネットサイト「サークルリンク」の登録会員の女子394名を対象とした「バレンタイン」についてのアンケート調査結果を発表した。
日本の受験生は恵まれている? 中国の大学受験事情調査
アジア人材を中心とした人材紹介エージェントのA-Visionは1月31日、「中国人の大学受験事情調査」を実施した結果を発表した。
社長の出身校や出身地をTDBが分析…28年連続1位はあの大学
帝国データバンクは1月27日、2010年の1年間の全国の社長交代率を調査、社長の年代別構成や平均年齢、出身大学・出身地別ランキング等の分析を行った結果を発表した。
アジア・太平洋で教育費の優先度が最も高い国は?
マスターカードは1月21日、アジア・太平洋地域、中東、アフリカ地域の24市場を対象に実施した「家計における購入優先度調査(MasterCard Survey on Consumer Purchasing Priorities)」の結果を発表した。
子どもを守る「i-フィルター」が第三者機関の検証でフィルタリング精度1位に
デジタルアーツは1月19日、同社のWebフィルタリングソフト「i-FILTER」「i-フィルター」が、第三者機関の検証により同種の12製品中もっとも精度が高いことが実証されたと発表した。
経団連調査…企業が求める人材&大学に期待する取り組みとは?
日本経済団体連合会は1月18日、「産業界の求める人材像と大学教育への期待」に関するアンケートの結果を公開した。
大学受験本番中に一番心配なことは? ライオン調べ
ライオンは1月5日、大学受験を控える受験生と受験経験者に対し「受験に関する意識調査」を行った結果を発表した。調査期間は2010年12月13日〜15日、対象は高校生、浪人生、短大を含む大学生500名、Webによる調査。
キャンピングカーユーザーの7割以上「子どもの情操教育やしつけに有益」
日本RV協会は12月15日、同協会のホームページ閲覧のキャンピングカーユーザーを対象に、「キャンピングカーは子供の情操教育に有益かどうかの調査」を行った結果を発表した。
日本はすでに「電子書籍大国」? 2009年市場はすでに610億円規模で二桁成長
矢野経済研究所は18日、「電子書籍市場に関する調査結果 2010」を公開した。2009年度の国内電子書籍市場規模は610億円(前年度比119.6%)で、日本はすでに「電子書籍大国」であると位置付けている。

