スマホ所有者の半数以上がナビアプリを利用…JDパワー
J.D.パワーアジア・パシフィックは、携帯電話のナビゲーションアプリの利用実態調査の結果を発表した。
大学生、就職活動におけるSNS利用率は47.3%
インテリジェンスが運営する転職サービス「DODA(デューダ)」は28日、転職活動におけるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の活用状況に関するアンケート調査結果を公表した。
デジカメアクセサリー調査…コンパクトデジカメ保有者の5割、一眼レフでは7割がアクセサリー購入
イードは、デジタルカメラのアクセサリに関する調査を行い、2月24日に結果を発表した。調査期間は12月22日~30日、イードの運営するアンケートサイト「あんぱら」を使い、全国の16~59歳、1,334名を対象に行った。
企業別の特許出願件数ランキング、トップはトヨタ
パテント・リザルトは、企業別の大学との共同出願件数ランキングを発表した。
米国の家庭、56%がゲーム機・39%がiOS端末を保有…ニールセン調査
米調査会社のニールセンは毎年恒例のゲーム市場調査の結果をツイートしています。興味深い結果が紹介されていますので、それらを掻い摘んで紹介します。専用ゲーム機以外の利用が広がっていることが分かります。一方で、専用ゲーム機も昨年並みの稼働があるようです。
日本人の利用アプリ数は30か国中最多…アプリ需要動向調査
昨年10月Googleが発表したデータによると、日本のスマートフォンユーザーがインストールしているアプリは平均45を数え、調査対象30か国中最多だったという。これをうけICT総研は、スマートフォン・タブレットのアプリ需要動向に関する調査を実施。6日に結果を発表した。
アメリカのモバイル統計、アップルが四半期販売数トップもAndroidが独走
調査会社の米comScoreは2日(現地時間)、アメリカのモバイル統計のレポートで2011年10〜12月分を発表した。スマートフォンの伸びを確認できる内容となっている。
アップル、第4四半期の全世界パソコン出荷台数は1億2,000万台で世界1位に
調査会社の英Canalysは30日(現地時間)、2011年第4四半期(10〜12月)のタブレットを含むパソコン市場の統計結果を発表した。これによれば、アップルが世界で最もパソコンを売り上げたメーカーとなった。
近畿大調査、「紙の辞書」所有者の8割は日常で使用しない
近畿大学は、「大学生の携帯情報端末の利用に関する調査」の結果をホームページに公開している。調査対象は近畿大学経営学部情報倫理およびコンピュータ概論 II 受講者で、2011年11月15日〜24日にWebアンケートにより実施。回収件数は607件。
米国のスマホシェア、iPhoneがAndroidを上回る
調査会社の米カンター・ワールドパネル・コムテックは25日(現地時間)、スマートフォンの最新の調査結果を発表した。
民間学童保育市場は急成長…2011年の市場規模は1.5倍に
矢野経済研究所では、学童保育やエデュテイメント施設など教育ビジネス9市場に関する調査資料「注目の教育ビジネスレポート 2011〜12年版」を刊行。その概要をホームページに公開している。
病欠のボーダーラインは37.94度…全国「冬の風邪事情」調査
ウェザーニュースは12月27日、風邪の治療法や熱が何度まで出たら学校を休むかなど、「冬の風邪事情」をテーマとした調査結果を発表。全国の男女20,175人からの回答を集計し、年代別や都道府県別の分析を行っている。
5万5千人の給与データを集計…職種別平均年収・生涯賃金ランキング
インテリジェンスは、同社が運営する転職サービス「DODA」にて「DODA職種別平均年収/生涯賃金ランキング 2011」を発表した。
人事担当者の4割は「氷河期」との見通し…楽天リサーチ調べ
楽天リサーチと楽天は11月29日、両社が運営する「みんなの就職活動日記」において、人事担当者を対象とした2013年新卒採用に関するインターネット調査の結果を発表した。
「新興国におけるユーザー理解~インドネシアの女子大学生を例に」無料セミナー
イードは12月7日(水)301 SHINBASHI Museumにて、イード・マーケティングセミナー2011「新興国におけるユーザー理解 ~インドネシアの女子大学生を例に~」を開催する。
大学ブランド偏差値ランキング、首都圏トップ30発表
日経BPコンサルティングは11月9日、「大学ブランド・イメージ調査 2011-2012」の首都圏編の結果を発表した。

