外資系企業の外国語の使用率は約9割、効果的な学習方法は?
外資系企業従事者のビジネスでの外国語の使用率は約9割で、過半数が外国語を習得するために「現地留学」が1番効果的と回答していることが、アットワールドが2019年9月26日に発表した調査結果より明らかとなった。
「渋谷タブレットの日」11/8、区立全小中学校で公開授業
渋谷区教育委員会は2019年11月8日を「渋谷タブレットの日」として設定。当日午前中に渋谷区立全小・中学校で、午後には上原小・上原中学校で公開授業を実施する。教職員や行政職員を対象に、WebサイトまたはFAXにて参加申込みを受け付けている。
ディズニー、2020年度に新施設が一斉オープン
26日(木)、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの2020年度スケジュールが発表され、美女と野獣のプログラムが始まることが分かった。
カラー電子辞書「ブレーン」中学生モデルは英検対策にも
シャープは2019年10月10日、英検対策に活用できる「中学生モデルPW-AJ2」と、外出先で俳句などが手軽に楽しめる「生活・教養モデルPW-AA2」のカラー電子辞書「ブレーン」2機種を発売する。
【中学受験2020】SAPIX、第1回合格力判定偏差値(9/22実施)筑駒70・桜蔭62
SAPIX(サピックス)小学部は、2019年9月22日に実施した小学6年生対象の「第1回合格力サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が70、灘が68、桜蔭が62など。
女子御三家の大学合格実績2019…東大合格者数1位「桜蔭」
2019年の大学入試を振り返り、東京の女子御三家(桜蔭・女子学院・雙葉)の大学合格者数を比較した。東大合格者数がもっとも多いのは「桜蔭」66人だった。
偏差値偏重の学校選びから、子どもがより幸せになる学校選びへ…細田学園中学校・持田直人氏PR
2019年4月に開校した細田学園中学校。副理事長兼副学園長・持田直人氏、教頭・山中聖子氏、広報主任・坂東啓介氏に中学受験の動向と、細田学園中学校の学びについて聞いた。
交差点や通学路にAIセンサー設置、金沢工業大が実証実験
金沢工業大学AIラボは9月25日、交差点や通学路における市民の安全安心をテーマとしたAIセンサーシステムの実証実験に産学連携で取り組むと発表した。
六本木ヒルズのハロウィン10月…仮装パレードなど開催
六本木ヒルズでは、2019年10月1日から31日の期間、年に1度のイベント「ROPPONGI HILLS HAPPY HALLOWEEN 2019」を開催する。ハロウィンをイメージしたグルメのほか、仮装して街を練り歩くハロウィンパレードやスタンプラリーが楽しめる。
かいけつゾロリと遊べるアプリ、新コンテンツ&プレゼント企画
東京都公園協会が配信するセルフガイドアプリ「TOKYO PARKS PLAY」内にて、「かいけつゾロリ」のキャラクターが登場するタイアップコンテンツ「ゾロリからの挑戦状」の新コンテンツ配信と、プレゼントキャンペーン第3弾が2019年9月20日にスタートした。
17プログラム「子ども化学実験ショー」10/19-20神戸
化学の学会と産業界が組織する「夢・化学-21」委員会は2019年10月19日、20日、小学生を対象に、無料の化学実験体験イベント「化学の日子ども化学実験ショー2019」を神戸国際展示場で開催する。
川崎初開催、16種の「おしごとなりきり道場 in 武蔵小杉」10/13
夢らくざプロジェクトは2019年10月13日、小学生を対象とした職業体験イベント「おしごとなりきり道場 in 武蔵小杉」を開催する。新たに登場する4種の職業を含め、16種類の職業体験を用意。参加費は各回500円。定員は各回先着12人で、Webサイトで申込みを受け付けている。
東京都、五輪アスリートを学校へ派遣…10月分発表
東京都教育委員会および生活文化局は2019年9月25日、2019年度「夢・未来プロジェクト」10月分の実施日程を発表。各実施校の日程や派遣アスリート名、競技、出場大会などをまとめた10月実施校一覧を東京都Webサイトにて掲載している。
ロボットと未来研究会、子ども研究員募集のための無料体験会10月
埼玉大学STEM教育研究センターは2019年10月、「ロボットと未来研究会第36期」“子ども研究員”募集のための無料体験会を埼玉大学研究室と昭和女子大研究室にて開催する。対象は幼児から高校生。
ディズニーリゾートライン、2020年春に新型車両導入
東京ディズニーリゾート(千葉県浦安市)の各施設を結ぶ跨座式モノレール「ディズニーリゾートライン」を運営する舞浜リゾートラインは9月25日、総額約125億円を投じ、2020年春に新型車両を導入すると発表した。
オリパラ関連イベントを取材「東京キッズプレス」募集
東京都は2019年9月25日、都内在住の小学4・5年生を対象に、東京2020オリンピック・パラリンピック大会の競技施設や関連するイベントなどを映像記者として取材し、インターネットで発信する「東京キッズプレス」の募集を開始した。

