会話をしながら親子で学ぶ、小1向けiPad用漢字ドリルアプリ
親子の会話を重視したiPad用小学生向け漢字ドリル「いっしょにまなぶ漢字ドリル 小学1年生」が10月3日、キャパより配信が開始された。大人とコミュニケーションを取りながら学習を進める事が出来るという。
文溪堂、小学生向け漢字筆順学習アプリを公開
学習教材出版社の大手文溪堂は、iPad用の漢字筆順学習アプリ「そらがき」を公開している。iPadの画面を指やスタイラスペンでなぞることで、漢字の筆順と字形を学習することができる。
ランキング上位者に賞品…iPhoneアプリ「みんなの漢字力」
ニフティとサンリオウェーブは3月21日、小学校で学習する漢字をクイズ形式で学ぶiPhone向けアプリ「みんなの漢字力」をApp Storeにて無償公開した。
漢検、平成24年度から検定料と審査基準を改定
日本漢字能力検定協会は2月14日、平成24年度からの漢字能力検定(漢検)における検定料の引き下げや、審査基準の改定について発表した。5級〜10級の検定料の引き下げるほか、新常用漢字表に対応に際し審査基準を改定する。
総合漢字辞書「漢字源 改訂第五版」Android版リリース
ロゴヴィスタは1月31日、「LogoVista電子辞典」シリーズの新作として、Android用「漢字源 改訂第五版」をAndroid Marketにリリース。最新の「常用漢字表」した総合漢字辞書となっている。
「漢検」資格活用状況、大学入試では458校1,029学部・学科で採用
日本漢字能力検定協会は1月17日、2012年度 大学入試、高校入試・単位認定、専修学校入試における「漢検」資格活用状況調査の結果を発表した。大学・短期大学では、458校1,029学部・学科で評価の対象となっている。
旺文社の「中学入試でる順」からiPhone用の漢字学習アプリ
旺文社は12月16日、iPhone向けアプリ「学コレ〜学びのコレクション〜 漢字編」のリリースについて発表した。同アプリは、旺文社刊行の中学受験対策参考書「中学入試でる順ポケでる 国語 漢字・熟語[改訂版]」をもとに、漢字学習をゲーム化したもの。
大震災の“今年の漢字”は「絆」…漢検が12/12発表
日本漢字能力検定協会(漢研)が「今年の漢字」を発表、今年の漢字は「絆」となった。
指で書いて学習するiPad・iPhone対応アプリ「ゆびドリル 漢字」
電子書籍専門出版社のNEXTBOOKは11月29日、iPad&iPhone対応アプリ「ゆびドリル 漢字」小学校1年生から6年生までの各学年版をリリースした。
今年の世相を漢字一文字で…「今年の漢字」11/1より受付
日本漢字能力検定協会は10月17日、2011年「今年の漢字」応募に関する案内を発表した。
10,000字超のiPhone&iPad本格漢和辞典アプリ「旺文社漢字典[第二版]」
10,000字を超える漢字を収録した、iPhone&iPad向けの本格派の漢和辞典アプリ「旺文社漢字典[第二版]」が、9月23日にリリースされた。
ベテラン校閲記者が漢字や表記を出題、iPhoneアプリ「校閲道場3」
読売新聞は1日、iPhoneアプリ『校閲道場3』の発売を開始した。『校閲道場』シリーズは、読売新聞社のベテラン校閲記者が、正しい漢字表記や日本語の使い方、言葉の意味など50問を出題。
チエル、デジタルICT教材「ぐんぐん身につく フラッシュ漢検5級」
チエルは、「漢検」をテーマにしたフラッシュ型教材「ぐんぐん身につく フラッシュ漢検5級」の販売を7月30日より開始する。
椎名誠氏が基調講演、「漢字の力」シンポジウム6/25名古屋にて
日本漢字能力検定協会と中日新聞社は、「漢字の力」をテーマにしたシンポジウムを6月25日、愛知県名古屋市のウィルあいち4階ホールで開催する
年間230万人が受検、入試にも活用される「漢検」申込み受付中
日本漢字能力検定協会では、6月19日に行われる平成23年度第1回「漢検」受検者の申込みを受け付けている。
漢検&読売主催のシンポジウム「社会に生きる漢字の力」に1,000名を招待
日本漢字能力検定協会と読売新聞社では、2月26日に「社会に生きる漢字の力」をテーマにしたシンポジウムを開催する。基調講演は、作家の林真理子氏による「私の小説と漢字」。

