青少年のゲーム機所有率は約9割…内閣府調査
内閣府は5月11日、平成22年度「青少年のゲーム機の利用環境実態調査」報告書を公表した。
「将来は英語を使う仕事がしたい」56.1%…児童英検調べ
日本英語検定協会は5月11日、第3回「児童英検受験者(児童)を対象とした英語に関するアンケート」の調査結果を発表した。
震災直後の全国中学生調査「将来の夢を持っている」が75.2%
次代の教育を共に拓く会は、全国の中学生を対象にした「みらいと自分アンケート」において中学生の将来の夢と学力との関連を調査した結果の速報を公開している。
こどもの数は30年連続の減少の1,693万人で過去最低
総務省は5月2日、こどもの日にちなんで平成23年4月1日現在における15歳未満のこどもの数を推計し公表した。
子どものお小遣い…小学生では学年×100円など
リセマム リサーチは4月6日から4月16日までの期間、サイト利用者を対象に「子どものお小遣いに関する調査」を実施した。小中高校生の保護者に月額を聞いた。
英検、お子さんに何級まで取らせる予定ですか?
リセマム リサーチでは、Webアンケート(2クリック形式)にて4月28日11時まで、お子さんの英検に関するアンケートを実施中だ。
高校2・3年生アンケート、大学受験は「夢を実現するため」が32.5%
ゴートゥースクール・ドット・コムとグラフィティマガジンズは4月7日、全国の受験生1,000人を対象に行った「大学受験に臨む意識調査」の調査結果を発表した。
5〜7歳の子どものケータイ所持率は24.6%、半数以上が月額2,000円未満
マーケティングリサーチを行うメディアインタラクティブは、「子どものケータイ利用に関する実態調査」の結果を公開している。
【アンケート】お子さんのお小遣いはいくらですか?
新年度が始まり、4月からのお小遣いの見直しを検討されている家庭も多いのではないだろうか。学年ごとのお小遣い、またお小遣いにどこまで含めるかなど、どのように決めているのだろうか。
日本学生支援機構、「障害のある学生の修学支援に関する実態調査」
日本学生支援機構は3月31日、「平成22年度障害のある学生の修学支援に関する実態調査」の結果について発表した。
東京都、「小1問題・中1ギャップ」解決に向け実態調査
東京都教育委員会は3月24日、「平成22年度 小1問題・中1ギャップの実施調査」について発表した。
男女とも4割以上が大学進学を希望…小学生白書Web版
学研教育総合研究所は3月23日、「小学生白書Web版」を更新し、資料編に調査データを追加公開した。今回の追加公開により、2010年9月調査結果は本編の第1〜3章と資料編がすべて公開となった。
約4割が症状アリ!? 子どもの花粉症に関する調査
大王製紙は、「子どもの花粉症に関する意識調査」の結果を発表した。調査対象は0歳〜15歳までの子どもを持つ母親1,000人。調査日は3月1日。
「小学生白書Web版」に資料追加…約半数が学校に行きたくないときがある
学研教育総合研究所は3月7日、「小学生白書Web版」を更新。資料編の第二弾を公開した。今回公開となったのは、好きな科目や授業など、小学校生活に関するアンケートデータ。
日本の高校生は人間関係が希薄で自己評価が低い…日・米・中・韓の高校生調査
日本青少年研究所は、「高校生の心と体の健康に関する調査〜日本・アメリカ・中国・韓国の比較〜」について公開している。
親子の読書に関する調査、子どもに薦めたい名作といえば?
ソニーマーケティングは3月3日、ソニーの電子書籍「Reader」に関連して行った「親子の読書に関する調査」の結果を発表した。調査対象は、高校生・大学生300人と、小中高大学生の子どもを持つ親300人。

