花粉症に関するニュースまとめ一覧(2 ページ目)

花粉症の発症時期は95.4%が中学入学前、母親の知識乏しい実態 画像
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花粉症の発症時期は95.4%が中学入学前、母親の知識乏しい実態

 ジェイアイエヌ(JINS)は、花粉の本格飛散シーズンの到来を前に「子どものアレルギーと花粉に関する実態調査」を実施。小・中学生でもっとも多いアレルギーは「花粉症」だが、対策を詳しく知る母親は3割以下にとどまることが明らかになった。

車内の花粉やホコリに、「ミスト機能」付きプラズマクラスターイオン発生機 画像
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車内の花粉やホコリに、「ミスト機能」付きプラズマクラスターイオン発生機

 デンソーは、今年1月に発売したプラズマクラスターイオン発生機のカップタイプにミスト機能の付いた「カップタイプ+ミスト」を追加し、3月1日より順次発売する。

ヤフーが花粉情報の提供開始、飛散量を顔アイコンで表示 画像
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ヤフーが花粉情報の提供開始、飛散量を顔アイコンで表示

 Yahoo! JAPANが提供する「Yahoo! 地図」アプリは2月19日、花粉飛散量を5段階で表示する「花粉情報」の提供を開始した。花粉飛散量に応じて地図上に「花粉顔アイコン」が出現するほか、予測情報も掲載。花粉対策に役立てることができる。

子どもの6割が「正しい鼻のかみ方」できず…中耳炎のリスクも 画像
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子どもの6割が「正しい鼻のかみ方」できず…中耳炎のリスクも

 意外と間違っているかもしれない、鼻のかみ方。エリエールを展開する大王製紙は、Webサイトの特集ページ「ハナイク(鼻育)」で正しい鼻のかみ方を紹介している。風邪や花粉で鼻水に悩まされる親子向けに、すぐにできる実践方法を伝える。

関東と九州南部で花粉シーズン入り、2月下旬からピーク 画像
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関東と九州南部で花粉シーズン入り、2月下旬からピーク

 ウェザーニューズは2月12日、関東や九州南部の1都7県において基準を超える花粉飛散量が観測され、今後も増える見込みであるとして、花粉シーズン入りしたと発表した。関東では、前年より3日早い花粉シーズン突入となる。

2/13-14は春の嵐で花粉も…受験生は交通機関の乱れに要注意 画像
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2/13-14は春の嵐で花粉も…受験生は交通機関の乱れに要注意

 日本気象協会は、2月13日から14日にかけて全国各地で「春一番」の観測が予想されると発表。急速に発達する低気圧の影響で強い雨を伴う春の嵐になるとともに、気温の上昇により花粉の飛散が急速に進む可能性があると予測し、注意を呼びかけている。

ウェザーニューズ、花粉情報に「くしゃみカウンター」 画像
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ウェザーニューズ、花粉情報に「くしゃみカウンター」

 ウェザーニューズは、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」で、花粉対策アラーム「花粉対策info」と花粉対策コンテンツ「花粉Ch.」の配信を開始した。

1/23は「花粉対策の日」…早めに・適切に・総合的に対策を! 画像
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1/23は「花粉対策の日」…早めに・適切に・総合的に対策を!

 冬の寒さのピークを迎えそうな今週末。それを過ぎれば春に向かっていくが、それとともに憂鬱なのが「花粉シーズンの到来」だ。花粉問題対策事業者協議会では、適切な花粉対策の啓蒙を目的に、1月23日を「花粉対策の日」と制定している。

2016年花粉飛散まであと3週間、アレルギー薬は早めの服用を 画像
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2016年花粉飛散まであと3週間、アレルギー薬は早めの服用を

 日本気象協会は1月14日、全国・都道府県別の「2016年春の花粉飛散予測(第3報)」を発表した。2016年春の花粉飛散開始は、西日本と東日本で例年より早くなる予測。花粉シーズンの到来まで3週間を切り、早めの対策を呼びかけている。

Zoff花粉対策メガネにディズニーモデル登場…キッズサイズも 画像
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Zoff花粉対策メガネにディズニーモデル登場…キッズサイズも

 インターメスティックが運営するメガネブランド「Zoff(ゾフ)」は2016年1月21日、花粉対策メガネ「AIR VISOR(エア・バイザー)ディズニーモデル」10種類を発売する予定だ。子どもがかけられるSサイズの商品も4種類発売される。

2016年春の花粉、2月初め飛散開始の予想…飛散量は平年より少なめ 画像
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2016年春の花粉、2月初め飛散開始の予想…飛散量は平年より少なめ

 ウェザーニューズは26日、2016年の花粉シーズンにおける全国の「スギ・ヒノキ花粉飛散」傾向を発表した。2016年のスギ・ヒノキ花粉は、早ければ2月初めに、関東や九州を中心に飛散が始まる見込みだ。

ウェザーニューズ「スギ・ヒノキ花粉」傾向、来春は平年より3割減 画像
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ウェザーニューズ「スギ・ヒノキ花粉」傾向、来春は平年より3割減

 ウェザーニューズは10月8日、2016年の花粉シーズンにおける全国の「スギ・ヒノキ花粉」傾向を発表した。来春の花粉飛散量は、全国で平年(2008~2015年平均)より3割減少するが、北海道と西日本では前年より増加する見込み。

2016年春の花粉予測…東京シーズン並、大阪2倍 画像
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2016年春の花粉予測…東京シーズン並、大阪2倍

 日本気象協会は、10月7日に全国・都道府県別の2016年春の花粉の飛散予測(第1報)を発表した。それによると、花粉飛散数は前シーズンに比べて、西日本ではほとんどの地域で多くなり、大阪はおよそ2倍近くになる予想。東京など関東地方は前シーズン並みだという。

今年の花粉は「スピード飛散」、関東は短期集中型 画像
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今年の花粉は「スピード飛散」、関東は短期集中型

 ウェザーニューズは4月9日、今シーズンの花粉の中間まとめと今後の飛散傾向を発表。今年の花粉はスピード飛散で、全国的に昨シーズンより約1週間早く終わる予想。関東は昨年より1か月弱も短い短期集中型となる。ヒノキ花粉がピークのため、4月中は対策が必要だ。

「自分も子どもも花粉症」が半数、若年層ほど重い症状 画像
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「自分も子どもも花粉症」が半数、若年層ほど重い症状

 ウェザーニューズは3月13日、同社の提供するスマートフォンアプリの利用者を対象に実施した「第1回花粉症調査」の結果を発表。これによると、若年層ほど症状が重い傾向がみられ、親世代より子ども世代の方が花粉症が増えていることが明らかになった。

医師自身の花粉症治療は2月から、対策はマスクと空気清浄器 画像
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医師自身の花粉症治療は2月から、対策はマスクと空気清浄器

 メドピアは、医師を対象にした「医師自身の花粉症対策」についてのアンケート結果をまとめた。花粉症の治療は2月から始める医師が3割ともっとも多く、日常の対策としては「マスク」と回答した医師は4割ともっとも多かった。

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