明日が変わる授業、中高生対象の夏季限定学校…8/23-24
中学生・高校生を対象とした夏季限定の学校「明日が変わる授業-askawa」が、8月23日、24日の2日間、東京都内で開催される。
【読書感想文 3/3】感想文は「自己紹介」として捉えるべき
小学生の夏休みの課題で親子ともに頭を悩ませるもののひとつに読書感想文がある。どんな本を選べばいいのか、何を書けばいいのか、といった基本的な問題から具体的なテクニックまで、個別指導教室 SS-1の代表小川大介氏に聞いた。
【大学受験】早稲田、基幹理工学部と人間科学部の入試方式変更
早稲田大学は7月31日、2014年度より基幹理工学部と人間科学部の入試方式を変更すると発表した。基幹理工学部は、学部一括募集から学系別募集を行う。人間科学部は、「数学選抜方式」を新たに導入するという。
【中学受験2013】東京都市大付属、2013年よりコース制を導入
東京都市大学付属中学校は8月2日、2013年4月よりコース制を導入すると発表した。「II類」最難関国公立大コースと「I類」難関国公立私大コースの2つのコースを設けるという。
【大学受験2013】高校生の9割以上が参加、オープンキャンパスの不安・疑問解決
夏休み期間中は、行きたい学校をじっくり調べるいいチャンス。いまや高校生の9割以上がオープンキャンパスに参加するという(リクルート調べ)。ここでは、オープンキャンパス基礎知識とオープンキャンパスを検索できるサイトを紹介する。
戦争の恐ろしさを後世に遺す電子絵本アプリ「サンゴの祈り」
モバイルコンテンツやeコマース事業を運営するアイフリークは、電子絵本アプリ「こえほん」にて、「平和祈念文庫」として戦争を語る活動をする人々の作品を配信しており、8月1日に「サンゴの祈り」を追加。配信をスタートした。
丸の内に「きぼう」実物大モデルが出現…有人宇宙開発ヒストリー展
国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟の実物大イメージモデルを展示し、実験ラック模型に触れることができるほか、「きぼう」の意義や役割、開発ヒストリーから日本人宇宙飛行士の活動実績に至るまで学ぶことができる。
【大学受験2013】スマホでセンター試験完全攻略…月額315円
コンテンツアンドシステムズは7月20日、携帯電話用センター試験対策コンテンツ「センター試験完全攻略」のスマートフォン対応サイトを新たに開始した。利用料は月額315円。
【読書感想文 2/3】読書段階での秘策、子どもの関心をピックアップ
小学生の夏休みの課題で親子ともに頭を悩ませるもののひとつに読書感想文がある。本選びの段階だけでなく、子どもが実際に本を読む過程においても着手すべきテクニックがあるとSS-1代表の小川大介氏は解説する。
Z会、3-4歳向け「幼児コース年少」通信講座…2013年4月より開講
Z会は8月1日、年中児向けと年長児向けに提供している通信講座「Z会幼児コース」に2013年4月より3~4歳の年少向けに「幼児コース年少」を開講すると発表した。会費は、1か月あたり1,760円~。
親子で夏休みの工作にチャレンジ、住友3Mが8/31まで毎日動画で紹介
住友スリーエムは、親子での工作をテーマにした「スコッチ 毎日作ろう!夏休みファミリー工作」キャンペーンを8日1日に開始した。31日(金)までの期間、毎日Webサイトで紹介していく。
「高大接続」実現に向けて、大学入試を考えるセミナー…9/8目黒で無料開催
大学入試センターは、第3回セミナー「大学入試を考える~新しい試験の開発~」を9月8日(土)に開催する。場所は、NTTデータ駒場研修センターで、参加無料。定員は、200名。
【読書感想文 1/3】本選びは子どもの目線から、強制は本を嫌いにさせる
小学生の夏休みの課題で親子ともに頭を悩ませるもののひとつに読書感想文がある。本選びから、内容や構成といった基本的な問題や具体的なテクニックまで、個別指導教室 SS-1の代表小川大介氏に聞いた。
親子でテーブル作り…東急ハンズが出張工作教室
東急ハンズは、スタッフによる工作教室「ハンズヒントクラブ」の夏休み特別版として、小学生と保護者が一緒に「ミニみにテーブル」を作る教室を8月18日(土)に開催する。
【e絵本】おばけをいっぱい「ぺたぺたえほん いろいろおばけ」
暑~い夏を涼しく過ごす方法、みなさんはどんなことしていますか? クーラーや扇風機もいいけれど、「おばけの話」で肝を冷やすのもまた一興。今回は子どもたちにウケそうな、こんなアプリをご紹介したい。
教育費、5か月連続の実質増加…総務省家計調査
総務省は7月31日、二人以上の世帯の家計調査報告として2012年6月分の速報を公表した。消費支出は、1世帯あたり269,810円で、前年同月比実質1.6%の増加、前月比実質1.3%の減少。このうち教育費は、7,598円と5か月連続の実質増加となっている。

