【中学受験2013】入試に勝つ夏休み自由研究<社会篇>
中学受験専門の個別指導教室 SS-1で、社会を担当する馬屋原吉博氏に、中学受験生向けの<社会>の自由研究について話を聞いた。馬屋原氏は社会のほか、国語や英語も担当している。
熱中症患者発生数を公表…厚労省の熱中症対策7/20-8/15
厚生労働省は7月19日、第2回熱中症対策に関する検討会を行い、今夏の熱中症対策の一層の強化について発表した。熱中症予防対策のリーフレットを公表するほか、7月20日~8月15日の期間中、前日の患者発生情報を同省のホームページで公表する。
文科省「子どもの体力向上のための取組ハンドブック」作成…37校の取組事例を紹介
文部科学省は7月19日、「子どもの体力向上のための取組ハンドブック」を公表した。全国体力調査から、運動する子どもとしない子どもの体力水準の二極化や、生活習慣と体力の関係について明らかになった。
福岡と韓国の小学生が英語で交流…赤坂小学校の公開授業
福岡市立赤坂小学校では7月17日、アジア太平洋こども会議・イン福岡のため来日している韓国のこども大使を迎え、同校の5年生約50名が福岡の観光スポットやグルメなどを英語で紹介する授業が行われた。
夏休み限定、フィルタリングソフト無償提供…子どもを有害サイトから守ろう
ALSIは、7月19日より9月30日までの間、家庭のパソコン用フィルタリングソフトを無償で提供する。子どもたちが夏休み期間中に自宅のパソコンでインターネットの有害情報によるトラブルに巻き込まれることを少しでも防ぐための取組みという。
【中学受験2013】入試に勝つ夏休み自由研究<理科篇>
中学受験を控える小学校高学年の児童は、夏休みの自由研究を負担に感じるかもしれない。特に6年生にとり受験の天王山ともいわれる夏休み、自由研究の課題に時間をかけたくない本音も耳にする。
都内の風しん患者、7月に急増…特に若い世代で流行
東京都福祉保健局は、7月に入って都内で風しん患者が急増し、これまでに例のない数に達していると7月12日発表した。流行の中心は、予防接種歴がない(または確認できない)30代の男性で、10代、20代の報告数も増加しており、免疫を持たない若い世代では注意が必要という。
情報ネットワークの光と影…ICTを活用し品川区立東海中学校で特別授業
品川区立東海中学校の市民科学習の授業において7月17日、IT企業のボランティアにより、「情報ネットワークの光と影」というタイトルで特別授業が開催された。
夏休み子どもボランティア、世界の子ども達に絵本を贈ろう
シャンティ国際ボランティア会(SVA)は、夏休みに子どもたちが手軽に取り組めるボランティアプログラム「絵本を届ける運動」を実施する。
豊かな人間関係と集団での体験が「内定」の鍵に…全国大学生協連調べ
全国大学生活協同組合連合会は7月9日、「第47回学生生活実態調査の概要報告」を発表した。調査結果から、学生生活を通して人間関係を築くことや、サークル等の団体内での行動が「内定の獲得」にプラスの作用を及ぼしていることが明らかになった。
レアル・マドリード、未来のスター選手発掘キャンプを国内初開催
レアル・マドリード・ファンデーションは、「レアル・マドリード・ファンデーションチャレンジキャンプ 2012」を、今夏、日本で初開催する。
【e絵本】ドライブしながら数遊び「ぶーぶードライブ」
今回はアプリ内でドライブを楽しめちゃう「ぶーぶードライブ」を紹介したい。iPad対応、インタースペースより無料配信中(追加ストーリーのダウンロードには350円が必要)。
国際数学オリンピック、銀銅5つのメダルを獲得し国際順位は17位
アルゼンチンのマル・デル・プラタで7月4日から16日までの約2週間国際数学オリンピックが開催された。日本からは、6名の高校生が参加し、銀銅合計5つのメダルを獲得する健闘を見せた。
スマートデバイスの教育活用・効果と事例、秋葉原で8/9-10
名古屋教育ソリューションズは、8月9日と10日、教育機関向けセミナー「スマートデバイスACADEMIA 2012 Summer」を東京・秋葉原で開催する。広尾学園や青山学院などの事例を紹介。
国際生物学五輪で日本の高校生4名が銀メダル…ビデオコンペでは1位
7月8日~15日にシンガポールで開催された「第23回国際生物学オリンピック(IBO)」に参加した日本代表4名の高校生が銀メダルを獲得した。さらに、IBOを紹介するビデオコンペでは、1位を獲得した。
「一人で悩まないで誰かに相談して」中川大臣からいじめで悩んでいる人へビデオメッセージ
内閣府は7月13日、「いじめ等で悩んでいるみなさんへ」という中川正春大臣からのビデオメッセージを公開した。「一人で悩まないで誰かに相談して」と呼びかけ、いじめの相談窓口を紹介している。

