生活・IT トピックスに関するニュースまとめ一覧(145 ページ目)

「コードアワード2017」16作品受賞、グランプリはプログラミング教材GLICODE 画像
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「コードアワード2017」16作品受賞、グランプリはプログラミング教材GLICODE

 D2Cは7月12日、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2017」の受賞作品を発表した。ファイナリスト30作品のうち、16作品が受賞。グランプリは、江崎グリコのお菓子で学べるプログラミング教材「GLICODE(グリコード)」に決定した。

MAMORIOで忘れ物を自動通知、京王線・井の頭線でサービス開始 画像
デジタル生活

MAMORIOで忘れ物を自動通知、京王線・井の頭線でサービス開始

 京王電鉄とMAMORIOは、7月14日より「落し物防止タグ(MAMORIO)」と「専用アンテナ(MAMORIO Spot)」を利用した「お忘れ物自動通知サービス」を開始した。専用アプリをダウンロードすると京王線および井の頭線内での忘れ物が自動でスマートフォンに通知される。

Scratchにつないでプログラミング「いぬボード」7/31発売 画像
教育ICT

Scratchにつないでプログラミング「いぬボード」7/31発売

 スイッチエデュケーションは、子ども向けプログラミング言語「Scratch」につないで遊べるセンサーボード「いぬボード」を発売する。発売日は7月31日、「いぬボードをはじめようキット」の価格は2,300円前後を予定している。

トヨタ×チームラボ、未来のモノづくり体験アプリ「Mobilmo」 画像
デジタル生活

トヨタ×チームラボ、未来のモノづくり体験アプリ「Mobilmo」

 トヨタ自動車とチームラボは、インターネット上で未来のモノづくりを体験できるスマホ・タブレット向けアプリ「Mobilmo(モビルモ)」を開発。7月14日より無料で配信開始した。100種類上ある3Dパーツをつなげ、動きをプログラミングできる。

青少年のネットトラブル、最多は「中1」 画像
デジタル生活

青少年のネットトラブル、最多は「中1」

 インターネット協会は7月12日、「東京こどもネット・ケータイヘルプデスク(こたエール)」平成28年度の相談実績を公表した。スマートフォンに起因する相談が72%を占める。トラブルがもっとも多いのは中学1年生だという。

【夏休み2017】カシオ創業者「樫尾俊雄発明記念館」企画展示や体験イベント 画像
教育イベント

【夏休み2017】カシオ創業者「樫尾俊雄発明記念館」企画展示や体験イベント

 樫尾俊雄発明記念館は7月21日~8月31日、小学生親子を対象とした夏休み企画展示や体験イベントを開催する。参加費は無料。事前申込制となっており、Webサイトにて先着順で予約を受け付けている。1日2回開催され、定員は各回5組。

子どもにスマホ・パソコン…自由に使わせるのは何歳から? 学研調査 画像
デジタル生活

子どもにスマホ・パソコン…自由に使わせるのは何歳から? 学研調査

 約4割の母親が、スマホやタブレットは小学生以下から自由に使わせてもいいと考えていることが、プログラミングスクールの「Gakken Tech Program」の調査からわかった。また、コミュニケーションや情報収集ツールとしての利用を望む声が多かった。

【高校野球2017夏】地方大会の全試合結果をスマホアプリで速報 画像
デジタル生活

【高校野球2017夏】地方大会の全試合結果をスマホアプリで速報

 スポーツスタートアップ企業ookamiは、現在開催中の全国高校野球選手権地方大会の全試合結果をスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」で速報する。利用料は無料で、アプリ内課金はない。App StoreでiPhone版、Apple Watch版をダウンロードできる。

ドコモ「ロボット研究開発センター」をキッザニアに新設、プログラミングに挑戦 画像
デジタル生活

ドコモ「ロボット研究開発センター」をキッザニアに新設、プログラミングに挑戦

 7月7日、キッザニア東京にNTTドコモが「ロボット研究開発センター」を立ち上げた。オープンに先立ち、5日には子どもたちが新パビリオンを体験。ロボットプログラマーになりきり、ドコモのAI技術を用いたロボットプログラミングに挑戦した。

教授や企業、ITものづくりの作り手続々「メイカーズバザール大阪」7/8・9 画像
教育ICT

教授や企業、ITものづくりの作り手続々「メイカーズバザール大阪」7/8・9

 プログラミング教材やロボット、3Dプリンター、VRなど、デジタルで製作したさまざまな「もの」が一堂に会する、デジタルものづくりの祭典「メイカーズバザール大阪 vol.4」が7月8日・9日の2日間、大阪南港ATC ITM棟2階の展示エリアで開催される。入場無料。

子ども4人に1人、SNS利用時にトラブル…親被害で対策意識高く 画像
生活・健康

子ども4人に1人、SNS利用時にトラブル…親被害で対策意識高く

 子どもの4人に1人はSNS利用時に何らかのトラブル経験があることが、トレンドマイクロの調査からわかった。トラブルは生活習慣に関するものが最多で、ついで不正ログインや有害サイトの閲覧など。トラブル経験がある保護者の方が、セキュリティ対策に積極的だった。

ベネッセ、スカウト型就活サービス「DODAキャンパス」登録受付開始 画像
教育・受験

ベネッセ、スカウト型就活サービス「DODAキャンパス」登録受付開始

 ベネッセi-キャリアは7月5日、就職活動を支える成長支援型のダイレクトリクルーティングサービスのプラットフォーム「DODAキャンパス」を立ち上げた。9月の本格稼働に先駆け、7月5日から学生の先行登録を開始。2017年度中に約8万人の会員登録を目指す。

アプリ甲子園2017、応募は8/31まで…特別賞に企業見学権 画像
デジタル生活

アプリ甲子園2017、応募は8/31まで…特別賞に企業見学権

 D2Cは7月1日、中高生を対象にしたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2017」の作品受付をスタートする。作品テーマは原則自由。優勝1組には総務大臣賞と、iMacまたはMacbook Proが贈られる。作品受付は8月31日まで。

動画視聴、10代の半数が「毎日」…9割以上がスマホ使用 画像
デジタル生活

動画視聴、10代の半数が「毎日」…9割以上がスマホ使用

 10代の約半数が、動画コンテンツを毎日視聴していることが6月28日、ジャストシステムの調査結果からわかった。10代が動画を視聴する際に使用するデバイスは「スマートフォン」が9割以上を占めた。

「夏休みを迎える君たちへ」 SNSによる性被害防止を…警察庁 画像
デジタル生活

「夏休みを迎える君たちへ」 SNSによる性被害防止を…警察庁

 国家公安委員会と文部科学省は6月27日、夏休みを迎える子どもたちに向けた共同メッセージを発信した。インターネットを通じた子どもの性被害を防止するため、被害の具体例をあげたリーフレットや動画とともに、意識の向上を呼びかけている。

慶應大SFC研究所、出版4社らとラボラトリ設置…未来の出版を研究 画像
教育業界ニュース

慶應大SFC研究所、出版4社らとラボラトリ設置…未来の出版を研究

 KADOKAWA・講談社・集英社・小学館の出版4社と慶應義塾大学SFC研究所、出版デジタル機構は6月27日、未来の出版を研究するアドバンスド・パブリッシング・ラボラトリ(Advanced Publishing Laboratory:APL)を慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスに共同で設置すると発表した。

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