教育系YouTuber「葉一」氏、キットカットとコラボし勉強をサポート
ネスレ日本と葉一(はいち)氏がタイアップ。受験生から募集した悩みに葉一氏が回答する動画や受験直前に役立つアイテムを公開予定で、勉強に直結したサポートで受験生を応援する。
赤ちゃんパンダ2頭を一般公開…上野動物園
恩賜上野動物園は2022年1月12日より、2021年6月23日に生まれた2頭のジャイアントパンダ「シャオシャオ」と「レイレイ」および母親の「シンシン」の公開をする。2頭はこれまで、順調に成育している。
AI教材「atama+」使い放題、期間限定キャンペーン
PMD医学部専門予備校のアクトは2021年12月24日から2022年1月10日まで、AI学習システム「atama+(アタマプラス)」が使い放題になるPMD冬期特別キャンペーン「atama+放題」を実施する。12月11日から受付を開始している。
「WPIサイエンスシンポジウム」オンライン12/18
金沢大学ナノ生命科学研究所は2021年12月18日、高校生を対象に、「未来へ向かうNano World」をテーマとしたイベント「第10回WPIサイエンスシンポジウム」をライブ配信で開催する。事前予約制。
受験生応援、近鉄×名鉄「サクラサク入場券」発売
近鉄と名鉄は、受験生が「桜咲くステキな春を迎える事ができマスように」との思いを込めて、組み立てると桝型になる「サクラサク入場券」を2021年12月16日に発売する。大人用入場券4枚セットで価格は660円(税込)。 5,500セットがなくなり次第発売終了となる。
私学のICT導入や活用の軌跡…Teacher's[Shift]
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2021年12月13日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第54回の配信を公開した。佐賀龍谷学園龍谷高等学校の中島一明先生をゲストに迎え、学校へのICT導入の軌跡等に迫る。
クラーク記念国際高、JAXA宇宙教育センターと連携授業12/21
クラーク記念国際高等学校は2021年12月21日、JAXA宇宙教育センターと連携した特別授業をオンラインにて開催する。特別授業では、生徒たちが月面での学校生活を想定した「宇宙制服」「宇宙給食」の提案を行う。
コロナによる学習損失、生涯年収17兆米ドル失う恐れ
ユニセフと世界銀行、ユネスコは2021年12月6日、新型コロナウイルス感染症のパンデミックに関連した学校閉鎖の結果、17兆米ドルの生涯年収を失う恐れがあると発表した。
同志社大「データサイエンスAI教育プログラム」2022年度開始
同志社大学は、12月6日、社会の要請に応えるため「数理・データサイエンス・AI教育」に関して、大学全体として推進していくことを決定、2022年度から「同志社データサイエンス・AI教育プログラム」を開始すると発表した。
【大学受験2022】共通テストの重要性、理工系堅調、法学の人気復活&薬学人気高まる…東進
2022年度入試の全体の傾向やコロナ禍の入試での傾向などについて、東進ハイスクールを運営するナガセ 広報部長の市村秀二氏に聞いた。
4月から成年年齢引下げ「不安」が「楽しみ」上回る
民法改正により2022年4月1日から18歳以上が成年(成人)となることを知っている人は、当事者91%、保護者84%であることが、ソニー生命保険の調査結果からわかった。成年年齢引下げに対する気持ちは、当事者・保護者ともに「楽しみ」よりも「不安」が上回った。
返済不要、給付型海外大学奨学金説明会12/19
柳井正財団は2021年12月19日、柳井正財団海外奨学金プログラムに関する説明会をオンラインにて開催する。当日は奨学金の話だけでなく、実際の大学生活や海外大学受験に関する相談に、柳井正財団奨学生らが応じる。
【大学受験2022】千葉大「飛び入学」オンライン説明会1/9
千葉大学は2022年1月9日、先進科学プログラム(飛び入学)のオンライン説明会を開催する。プログラム全体の紹介や分野別説明を行う。申込締切は1月4日。
「ポケモン×JINS」メガネ発売 …15匹登場
『ポケットモンスター』とメガネブランド「JINS」によるメガネ「JINSポケモンモデル」第2弾の発売が決定した。2022年1月1日より全国のJINS店舗、JINSオンラインショップにて取り扱う。
学校の新しい生活様式、次亜塩素酸水の取扱一部修正
文部科学省は2021年12月10日、学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル「学校の新しい生活様式」について、次亜塩素酸水の取扱いに関する内容を一部修正した。全国の学校設置者に通知を出し、修正内容について学校へ周知するよう求めている。
漢検協会、受験者5,000万人超え…特設サイト開設
日本漢字能力検定協会は2021年12月10日、財団法人として認可されてからの28年間で、漢検を受検した人が累積5,000万人、合格した人が累積2,500万人を超えたことを受け、特設サイトを開設した。

