EdTechと英語リスニング対策セミナー11/22
サインウェーブは、「リスニング力先端研究」英語リスニングの専門家による先端研究の事例やテクノロジーを利用した学習方法の講演、入試傾向から考える英語リスニング対策について2021年11月22日に、オンラインセミナーを開催する。参加費無料。
2年ぶりの対面開催「Re:Start」立命館大・学園祭
立命館大学は、2021年度の学園祭を11月14日に衣笠キャンパス、11月28日に大阪いばらきキャンパス(OIC)、12月12日にびわこ・くさつ(BKC)の3キャンパスにて対面・オンライン形式で同時開催する。
「生理のはなし」コミックでわかりやすく解説…11/5発売
主婦と生活社は2021年11月5日、「おとなも子どもも知っておきたい新常識 生理のはなし」を刊行した。コミック「こどもと生活シリーズ」の第二弾で、初めての生理から閉経まで、生理と上手に付き合っていく方法を、産婦人科医で人気YouTuberがわかりやすく解説している。
キャンピングカー×ゲレンデ車中泊プラン…アルツ磐梯
ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(JAPAN C.R.C.)を運営するキャンピングカー株式会社は11月5日、星野リゾートアルツ磐梯(会津・磐梯エリア)との共同企画「キャンピングカー×ゲレンデ車中泊プラン」の販売を開始した。
JR九州「喜入駅」絵馬の予約開始…喜びが入る縁起がいい駅
JR九州の指宿枕崎線・喜入(きいれ)駅の絵馬の予約販売が2021年11月5日から始まった。駅名は「喜びが入る」と書くため、縁起のよい駅として親しまれている。絵馬は「合格祈願」「大願成就」の2種類から選ぶことができる。1枚1,100円(税込)。
ポケカ25周年記念ゴールデンボックス、受注生産が正式決定
『ポケカ』25周年記念ゴールデンボックスの受注生産が正式に決定しました。
18・19歳の衆院選投票率43%にアップ…18歳は投票率過半数に
総務省は2021年11月2日、第49回衆議院議員総選挙の18歳・19歳の投票状況(速報)を発表した。抽出調査の結果、18歳が51.14%、19歳が35.04%、全体では43.01%となり、前回の2017年衆院選の投票率を上回った。
ソニー×日本旅行、人工衛星による宇宙体験プログラム共同開発
ソニーグループと日本旅行は2021年11月4日、超小型人工衛星を活用した学校・教育機関向け体験プログラムを共同開発すると発表した。国内の高校にて実証実験を行った後、修学旅行のコンテンツや単体教育パッケージとして販売・事業化を目指す。
【大学受験2022】共テ志願者数、受験生数に比例して減少か…旺文社分析
旺文社教育情報センターは、入試動向分析「2022年一般選抜の難易変動はこうなる!? 」(2021年11月)を公表した。「コロナ禍」の影響が続き、経済不安と推薦型・総合型選抜人気から、一般選抜の志願者数は、国公立大が約4%減、私立大が約6%減と予測している。
中高生向け「インフル&コロナ」予防リーフレット作成…東京都教委
東京都教育委員会は2021年11月5日、中学生と高校生向けにインフルエンザおよび新型コロナウイルス感染症の予防についてのリーフレットを公開した。リーフレットはWebサイトからダウンロードでき、学校や家庭で活用できる。
【大学受験2022】医学部志願者動向…模試から予測
河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2021年11月4日、第2回全統共通テスト模試から見た医学部志望動向2022を公表した。志願者数は国公立前期が前年比100%、私立が前年比99%で、いずれも前年並みだった。
【大学受験2022】個別学力検査のコロナ対応、97.5%が追試または受験振替
文部科学省は2021年11月4日、新型コロナウイルス感染症対策にともなう2022年度(令和4年度)大学入学者選抜における個別学力検査の追試等の対応状況について、Webサイトに調査結果を公表した。
イード・アワード2021「英会話スクール」満足度No.1、結果発表について
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英会話スクールの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「英会話スクール」を下記のとおり発表した。
大学人気ランキング10月版…高校生19万5千人回答
高校生19万5,135人が答えた「大学人気ランキング」1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪市立大学」、私立が「青山学院大学」であることが、JSコーポレーションが2021年10月31日に集計した結果より明らかになった。Webサイトでは各上位30大学を掲載している。
中高生対象、武蔵野大学「数理工学コンテスト」作品募集
武蔵野大学は、中高生対象に身の回りの事象や社会的な問題を数理で解き明かす「第8回 数理工学コンテスト」作品を2021年11月1日から募集開始した。2014年の第1回から第7回まで中学生・高校生から合わせて960作品の応募があり、うち97の作品が賞を受賞している。
いじめ問題の構造改革への挑戦…子供のSOSをどうキャッチするか?竹之下倫志氏インタビュー<後編>
いじめ問題の解決を阻む教育環境の構造変革を目指し、いじめ問題に立ち向かう個人や団体・当事者が集う「いじめ構造変革プラットフォーム(Platform of Ijime-Structure Transformation.通称:PIT)」の共同発起人、竹之下倫志氏に話を聞いた。インタビュー後編。

