「リセマム」を運営するイード、2026年新卒者募集中
イードは自動車、教育、IT、ゲーム、アニメ、映画、お酒など、多岐にわたる21ジャンル80のWebメディア・サービスを運営しており、各分野での専門知識を生かしながら、裁量権の大きい自由な環境で「仕事を人生最大の遊びに」したい方を募集しています。
Zenken×アメリカ・ギャノン大、奨学金給付生の説明会9/11
ギャノン大学 日本事務局は2024年9月11日、「アメリカ ギャノン大学説明会 ~奨学金給付生募集開始~」をオンラインにて開催する。Zenkenとアメリカ・ギャノン大学は2023年11月に提携し、7月から米国留学に向けた日本事務局を本格稼働している。
サイバーセキュリティ学ぶ「IERAE DAYS」9/26…学生向けも
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月9日、セキュリティカンファレンス「GMOサイバーセキュリティカンファレンス IERAE DAYS 2024」を9月26日に開催すると発表した。
ディープラーニング基礎講座DL4E、学生5名へ無償提供
AI総合研究所NABLASは2024年10月より、同社が提供するAI人材育成サービスiLectにおいて、「ディープラーニング基礎講座【DL4E】複数社合同講座iLect Academy」を全6日程で開催する。受講枠5名分は次世代人材の育成のため学生へ無償提供。申込みは9月30日まで。
共同研究者募集「子ども・学生VR自由研究大会」9/1
子ども・学生VR自由大会組織委員会は、2024年9月1日に大阪科学技術館にて開催される「子ども・学生VR自由研究大会 第4回大阪大会」に向けて、共同研究者を募集する。共同研究テーマは、VRによる没入型歴史体験や防災シミュレーションなど。申込みは、Webサイトより行う。
「なぜ、途上国で命を救うことが日本の未来を救うのか?」9/29
ジャパンハートは2024年9月29日、「なぜ、途上国で命を救うことが日本の未来を救うのか?」を東京会場となるHive Shibuyaとオンラインで同時開催する。参加費無料。締切りは9月27日。当日は、3名の医師がトークセッションを行う。
国際シンポ「フィンランド、ポルトガル、日本の子育てのカタチ」9/20
日本学生支援機構は2024年9月20日、コペアレンティング研究コンソーシアムと共催し、 国際シンポジウム「フィンランド、ポルトガル、日本の子育てのカタチ:第一子を妊娠、出産した夫妻たちの国際比較」をハイブリッド開催する。参加費無料。締切りは9月9日。
国家公務員採用試験2024合格発表、一般職は2.3倍
人事院は2024年8月13日、2024年度国家公務員採用一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)の合格者を発表した。受験倍率は一般職試験が2.3倍、専門職試験は皇宮護衛官(大卒程度)15.3倍がもっとも高く、7種類合計の倍率は2.7倍となった。
【大学受験】学費の平均額、私大授業料が上昇傾向…旺文社
旺文社教育情報センターは2024年8月6日、「2024年度大学の学費平均額」をWebサイトに掲載した。私立大学の授業料は上昇傾向が続いており、平均額では国公立大学のほぼ2倍になっている。私立大学の学費は、学部系統による差も大きい。
東ティモールで子供の教育ボランティア活動…学生募集8/22まで、日本財団
日本財団ボランティアセンターは、アジアで一番新しい国「東ティモール」で子供たち対象とした教育に関するボランティア活動を行う「子どもと未来を創るソーシャルアクションキャンプ in 東ティモール」に参加する学生ボランティアを募集している。
Voicy、終戦の日特別企画を実施中…8/15まで
音声プラットフォーム「Voicy」は、8月13日から15日の3日間にわたり、特別企画「Voicy 終戦の日’24」を実施している。この企画は、戦争と平和に関する有料コンテンツを無料で公開し、多くの人々に平和について考える機会を提供することを目的としている。
法廷×リアル謎解き「ナゾトキ裁判官の事件簿」10/6京都
京都弁護士会は2024年10月6日、京都地方裁判所・京都弁護士会館にて、大人から子供まで楽しめる、法廷×リアル謎解きゲーム「ナゾトキ裁判官の事件簿」を開催する。参加費無料。事前申込は9月2日午前9時より開始、定員になり次第締め切る。
JAXA相模原キャンパス、特別公開11/2-3
JAXAは2024年11月2日と3日、「JAXA相模原キャンパス 特別公開2024」を開催する。研究者らが工夫を凝らして活動紹介を繰り広げる。11月2日は現地開催、定員6,000人、先着順、10月上旬より予約開始予定。3日はYouTubeによるオンライン開催、事前予約不要。
国立大の授業料上限撤廃、教育国債の創設…私大連が提言
日本私立大学連盟は2024年8月7日、喫緊の課題として「新たな公財政支援のあり方について」と題した提言を公表した。国立大学授業料の上限規制撤廃、2兆円規模の「教育国債」創設、私立大学に対する支援拡充などを提言している。
全私学連合、寄附制度創設や教育費軽減…文科省に要望
全私学連合は2024年8月2日、2025年度(令和7年度)私立学校関係税制改正に関する要望書を文部科学省の盛山正仁大臣に提出した。学校法人に対する寄附促進のための制度の創設・拡充、私立大学生の家計支持者の教育費負担軽減など、5項目にわたる要望を盛り込んでいる。
立命館×FC今治、高大接続探究プログラム開発へ…研究会を設立
学校法人立命館とFC今治高校里山校は2024年8月9日、「探究学習と大学の学びとの接続を考える共同研究会」を設立した。大学の専門性に加え、EdTech企業の協力も得て、高校の探究学習を大学につなぐ新たな高大連携プログラムと入試制度の開発を目指す。

