教育ICTに関するニュースまとめ一覧(200 ページ目)

OS混在環境に対応、キヤノンMS・キヤノンITS文教向けソリューション 画像
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OS混在環境に対応、キヤノンMS・キヤノンITS文教向けソリューション

 キヤノンMJとキヤノンITソリューションズは、OS混在環境でもクライアント管理ができる教育機関向けソリューション「in Campus Device2.0(インキャンパス デバイス)」の提供を2017年1月上旬から開始する。

地域IoT実装推進ロードマップ、教育の課題は格差・指導者・環境不備 画像
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地域IoT実装推進ロードマップ、教育の課題は格差・指導者・環境不備

 総務省は12月9日、「地域IoT実装推進ロードマップ」および「ロードマップの実現に向けた第一次提言」を公表した。ロードマップは「教育」を含む7つの地域IoT分野別モデルについて、課題や2020年度までに達成すべき指標、2020年度までの工程・手段をまとめている。

「平成28年度ICT授業研究会」千葉大学教育学部附属中学校で開催2/10 画像
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「平成28年度ICT授業研究会」千葉大学教育学部附属中学校で開催2/10

 千葉大学教育学部附属中学校は、おもに教育関係者を対象とした「平成28年度ICT授業研究会」を平成29年2月10日に同中学校にて開催する。全体会にて「1人1台タブレット端末の教育的効果と運用上の課題(3年目/最終年次)」について発表する。

盗難対策に…セキュリティーワイヤー付キャビネット「RAC-SLBOX5」 画像
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盗難対策に…セキュリティーワイヤー付キャビネット「RAC-SLBOX5」

 サンワサプライは12月7日、セキュリティーワイヤーを取り付けて盗難・持ち出しを防ぐことができるキャビネット「RAC-SLBOX5」を発売した。ワイヤーにより固定することで移動や持ち出しを制限するとともに、カギ付きの前扉で盗難を防げる。

講師は校長先生、戸田市立小学校2年生がプログラミングに挑戦12/15 画像
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講師は校長先生、戸田市立小学校2年生がプログラミングに挑戦12/15

 埼玉県戸田市立美谷本小学校は12月15日、プログラミング教材「Bee-Bot(ビーボット)」を利用したプログラミング授業を実施する。企画提案はCeeジャパン。講師は同校の校長自らが務める。実施対象は小学2年生。

ネット利用リスクを「見積もり」 LINEが新情報モラル教材を提供 画像
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ネット利用リスクを「見積もり」 LINEが新情報モラル教材を提供

 LINEは12月7日、ネット上のコミュニケーショントラブル根絶に向けた情報モラル教育教材『楽しいコミュニケーションを考えよう!「リスクの見積り」編』を公開した。教材はWebサイトよりダウンロードして授業で利用できるほか、LINEの社員による出張授業も実施している。

グラデーションも可能、2色対応3Dプリンター「ダヴィンチ Jr.2.0 Mix」 画像
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グラデーションも可能、2色対応3Dプリンター「ダヴィンチ Jr.2.0 Mix」

 教育現場でも利用されている3DプリンターメーカーのXYZプリンティングジャパンは、1つのノズルで2色出力が可能なデュアルフィードシステムを搭載した3Dプリンター「ダヴィンチ Jr.2.0 Mix」を発表した。12月8日より、先行予約販売を行っている。

デジタル教科書を併用を容認、平成32年度導入へ 画像
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デジタル教科書を併用を容認、平成32年度導入へ

 文部科学省は、「『デジタル教科書』の位置付けに関する検討会議」による最終まとめ案を公表した。デジタル教科書の併用を認め、学習内容に応じて部分的にデジタル教科書を使うことが適当とした。平成32年度から導入する見通し。

埼玉県教委「Classi」採用、県立高約120校のアクティブラーニングを支援 画像
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埼玉県教委「Classi」採用、県立高約120校のアクティブラーニングを支援

 ベネッセホールディングスとClassiは12月5日、埼玉県教育委員会のアクティブ・ラーニングのプラットフォームに学習支援クラウドサービス「Classi」が採用されたと発表した。2017年4月より提供開始するという。

そろばん式暗算にAI導入、暗算教室・東大研究室が共同開発 画像
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そろばん式暗算にAI導入、暗算教室・東大研究室が共同開発

 暗算教室「かるトレ」を運営するDigikaは12月5日、東京大学生産技術研究所の須藤明人研究グループと、AIを用いた学習履歴データ解析による珠算式暗算の短期効率的学習プログラムの共同研究を開始すると発表した。

パソコン2台を1台で共有、自動切替器「SW-KVM2WDPU」 画像
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パソコン2台を1台で共有、自動切替器「SW-KVM2WDPU」

 パソコン・周辺機器を取り扱うサンワサプライは11月30日、パソコン自動切替器「SW-KVM2WDPU」を発売した。2台のパソコンで1台のディスプレイを共有できるDisplayPort対応切替器で、標準価格は37,584円(税込)。

多機能でシンプル、エルモ社の新型AVコントローラー「CVAS VC-01」 画像
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多機能でシンプル、エルモ社の新型AVコントローラー「CVAS VC-01」

 エルモ社から、ディスプレイや電動スクリーン、プロジェクターといった、大学の講義室などで必要とされるプレゼンテーション用オーディオやビジュアル機器を一括でコントロールできる新型のAVコントローラー「CVAS(シーバス) VC-01」が11月29日に発売された。

2020年度教育用ICT市場は1,547億円、2015年度比8.3倍 画像
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2020年度教育用ICT市場は1,547億円、2015年度比8.3倍

 教育用ICT市場は2015年度186億円にのぼり、2020年度には2015年度比8.3倍の1,547億円が見込まれることが、シード・プランニングの市場調査レポートからわかった。また、そのうち4割強が教育用タブレットの市場となり、2020年の出荷台数は160万台と予測している。

学内用に4K映像、自在に表示「マルチウィンドウパスTMP971」 画像
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学内用に4K映像、自在に表示「マルチウィンドウパスTMP971」

 東和エンジニアリングは、複数の映像を同時にディスプレイやプロジェクターに表示できるマルチウィンドウプロセッサー「マルチウィンドウパスTMP971」を発売している。学内デジタルサイネージで学生の注目を集める映像演出ができる。

東京学芸大、ICTの効果的な活用を学ぶフォーラム12/3 画像
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東京学芸大、ICTの効果的な活用を学ぶフォーラム12/3

 東京学芸大学と3市連携IT活用コンソーシアムは、教員、大学生、大学院生および教育関係者を対象とした教育フォーラム2016「子どもたちの主体的な活動を促すICT活用」を12月3日に開催する。基調講演や授業実践報告のほか、企業展示も行われる。定員は300名。

VRを教育現場に…アメリカ政府が企業・団体を助成 画像
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VRを教育現場に…アメリカ政府が企業・団体を助成

 アメリカ政府は、バーチャルリアリティー(以下、VR)の教育現場での活用に注目し、その活用方法を模索するうえで、「VRエデュケーション プロジェクト」助成金を交付することを決定した。

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