教育ICTに関するニュースまとめ一覧(201 ページ目)

プログラミング教育の指針に…BSフジ「小学校の授業はこうなる!?」1/22 画像
教育ICT

プログラミング教育の指針に…BSフジ「小学校の授業はこうなる!?」1/22

 フジテレビKIDSは、1月22日の正午より「beプログラミング2 2020年大予測!小学校の授業はこうなる!?」をBSフジにて放送する。小金井市前原小学校の松田孝校長が監修し、小学校のプログラミング授業について扱う。生徒役は鈴木福や谷花音。

アライドテレシス「アカデミック製品」拡充、中-大規模校に対応 画像
教育ICT

アライドテレシス「アカデミック製品」拡充、中-大規模校に対応

 アライドテレシスは、1月12日より文教市場向け「アカデミック製品」のラインアップを拡充する。すべてのSFPモジュールをアカデミック対象製品に追加することに加え、中~大規模な学校ユーザーも求めやすい価格帯を揃える。

【2016年重大ニュース-教育ICT】プログラミング教育元年、その動き 画像
教育ICT

【2016年重大ニュース-教育ICT】プログラミング教育元年、その動き

 2016年にリセマムが紹介した教育ICTやプログラミング、ICTを利用した新しい学びの手法に関するニュースから、2016年「教育ICT」重大ニュースを発表する。

「2017日本ICT教育アワード」新設、応募は1/20まで 画像
教育ICT

「2017日本ICT教育アワード」新設、応募は1/20まで

 全国ICT教育首長協議会は、平成29年1月20日まで全国の都道府県・市区町村を対象に「2017日本ICT教育アワード」の応募を受け付けている。ICT教育首長協議会のモデルケースとしてふさわしく、ほかの地域でも展開できる活用例を募集している。

2016年セキュリティ十大ニュース、8位に佐賀県教委の不正アクセス 画像
教育ICT

2016年セキュリティ十大ニュース、8位に佐賀県教委の不正アクセス

 JNSAは、同協会のセキュリティ十大ニュース選考委員会による「JNSA 2016 セキュリティ十大ニュース」を発表した。

教育関係者向けApple&Adobe導入セミナー1/24 画像
教育ICT

教育関係者向けApple&Adobe導入セミナー1/24

 クリエイティブ市場の総合商社Tooは2017年1月24日、教育関係者向けのApple&Adobe導入セミナーを開催する。「創造力を育むための教育ICT導入」と題して、「Adobe Creative Cloudの学校導入」などについて伝える。事前申込みが必要で、定員は20名。受講料は無料。

次期学習指導要領のポイントは? ICT CONNECT 21がまとめ 画像
教育・受験

次期学習指導要領のポイントは? ICT CONNECT 21がまとめ

 ICT CONNECT 21(みらいのまなび共創会議)は12月22日、2020年度から始まる予定の次期学習指導要領の答申について、その概要にあたる部分のポイントをまとめたサイトを公開した。答申の中でアンダーラインが引かれている部分を中心にまとめている。

学校・博物館など3万か所、H31年度までに無線LAN整備 画像
教育ICT

学校・博物館など3万か所、H31年度までに無線LAN整備

 総務省は12月26日、平成31年度までに全国の学校や市民センター、公民館、博物館など約3万か所に公衆無線LAN環境を整備する「防災等に資するWi-Fi環境の整備計画」を公表した。災害時は情報伝達手段として、平時は教育や観光などに活用する。

相対性理論とタイムマシン、宇宙探求ワークショップ2/26 画像
教育イベント

相対性理論とタイムマシン、宇宙探求ワークショップ2/26

 アルバ・エデュとサイボウズは2017年2月26日、小学校3年生から中学生を対象とした宇宙探求ワークショップ「アインシュタインと未来へGo!!」を開催する。相対性理論(入門編)の解説やICTを使ったタイムマシンの探求などを行う。参加費は3,800円で、定員は先着30名。

増進会出版社×レゴ、2017年夏プログラミングサービス始動 画像
教育ICT

増進会出版社×レゴ、2017年夏プログラミングサービス始動

 増進会出版社とレゴ エデュケーションは、レゴブロックを活用したプログラミング教育サービスの共同開発、提供に関するライセンス契約を締結した。両社の知見を生かし、2017年夏に新しいプログラミング教育サービスの提供を開始する。

文科省予算案、平成29年度は5兆3,097億円…給付型奨学金など 画像
教育・受験

文科省予算案、平成29年度は5兆3,097億円…給付型奨学金など

 平成29年度予算政府案が12月22日、閣議決定された。文部科学関係予算案は5兆3,097億円で、28年度と比べ86億円減少した。給付型奨学金制度の創設、教育の情報化の推進などに充てる。

東芝、手書き入力対応タブレット2機種を発売 画像
教育ICT

東芝、手書き入力対応タブレット2機種を発売

 東芝は12月20日、ペンによる手書き入力を本格的にサポートする「Windows 10 Anniversary Update」を適用したタブレット端末を教育・ビジネス市場向けに販売開始した。ノートや手帳に書き込むような自然な手書き入力を実現しているという。

アクティブラーニング対応、エルモ社「Huddle Space」3機種 画像
教育ICT

アクティブラーニング対応、エルモ社「Huddle Space」3機種

 エルモ社は12月21日、会議や大学、教育・研修機関でのアクティブラーニングや協働学習に対応するミーティングツール「Huddle Space(ハドルスペース)」3機種を発売した。SDカードへの録画・録音や、最大8台までのマルチデバイス接続に対応する。

進研ゼミ中学講座、専用タブレット導入…1月スタート準備講座から 画像
教育ICT

進研ゼミ中学講座、専用タブレット導入…1月スタート準備講座から

 ベネッセコーポレーションは、2017年1月スタートの「進研ゼミ中学準備講座」から、新しい専用タブレット「チャレンジパッド2」を導入する。「中学講座」4月号からも利用でき、小学生講座と同様に外部サイトにつながらない安全仕様の学習専用タブレットだ。

NEC、タブレットやスマホの画面表示できるプロジェクター 画像
教育ICT

NEC、タブレットやスマホの画面表示できるプロジェクター

 NECディスプレイソリューションズは12月20日、液晶プロジェクター「ビューライトシリーズ」の新製品4機種を発表した。MultiPresenter機能により、タブレット端末やスマートフォンの画面も投映できる。2017年1月23日より順次出荷開始する。

子どものScratch活用能力を評価「ジュニア・プログラミング検定」 画像
教育ICT

子どものScratch活用能力を評価「ジュニア・プログラミング検定」

 サーティファイは、ビジュアルプログラミング言語「Scratch」の活用能力を測定・評価する「ジュニア・プログラミング検定」を12月20日より開始した。小学生を中心とした若年層が対象。4級種に分かれており、60%以上の得点率で合格となる。

  1. 先頭
  2. 150
  3. 160
  4. 170
  5. 180
  6. 190
  7. 196
  8. 197
  9. 198
  10. 199
  11. 200
  12. 201
  13. 202
  14. 203
  15. 204
  16. 205
  17. 206
  18. 210
  19. 220
  20. 最後
Page 201 of 349
page top