【冬休み2017】クリスマスやニューイヤー、Kids Duoの冬季限定プログラム
やる気スイッチグループが運営する英語で預かる学童保育「キッズデュオ」は、2017年12月11日~2018年1月13日の期間にウィンタースクールを開催する。クリスマスやニューイヤーなど、冬がテーマのアクティビティーが用意されている。
証拠はウソをつかない…みなとみらいで「科学捜査」を体験1/17-2/12
三菱みなとみらい技術館は2018年1月17日~2月12日、企画展「科学捜査の秘密2 ―証拠はウソをつかない―」を開催する。週替わりで4つの事件の捜査を体験できるコーナーのほか、週末にはワークショップも行われる。
「映画クレヨンしんちゃん」最新作はカンフー炸裂、予告編公開
「映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~」の最新予告映像とティザーポスタービジュアルが明らかになった。ヒロインのカンフーガール 玉蘭(タマ・ラン)役には潘めぐみを起用。映画公開に向けてコメントを発表した。
キッザニア「こども英語スピーチコンテスト」応募は1/10まで
キッザニア東京とキッザニア甲子園は、第6回「こども英語スピーチコンテスト」を開催する。募集しているのは、「スピーチ部門」と「パフォーマンス部門」の2部門。2018年1月10日(必着)まで、動画投稿形式で応募を受け付けている。
Google Playベストオブ2017、ファミリー部門に「Think!Think!」など5つのアプリ
Google Japanは2017年12月1日、日本で人気を集めたGoogle Playのコンテンツを紹介する「Google Playベストオブ2017」を発表した。アプリのファミリー部門には、思考センスを鍛えられる「Think!Think!(シンクシンク)」など5つが選ばれた。
Amazonランキング大賞2017、児童書1位は歴史的名著の漫画
Amazon.co.jpは2017年12月1日、「Amazonランキング大賞2017(年間ランキング)」を発表した。絵本・児童書は「漫画 君たちはどう生きるか」、おもちゃは「QcoQceハンドスピナー」が1位を獲得した。
5-18歳対象、ワイモバイル「タダ学割」基本料が最大4か月無料
ソフトバンクとウィルコム沖縄は2017年12月1日、ワイモバイルのキャンペーンとして5~18歳を対象に「タダ学割」をスタートした。基本料が最大3~4か分無料になるほか、特典としてデータ容量が2倍になる。キャンペーン受付期間は、2018年5月31日まで。
CANVAS、5歳から参加できる無料のプログラミング講座
足立区のギャラクシティは、CANVASとセールスフォース・ドットコムの協力により未就学児から参加できるプログラミング講座を月に1回開催している。次回の開催は2017年12月8日午後2時半~午後4時半。参加費は無料で、当日随時参加を受け付ける。
東京ディズニーランド、ゲート改修と立体駐車場新設
オリエンタルランドは2017年11月28日、東京ディズニーランド(TDL)メインエントランスのリニューアルおよび立体駐車場の新設工事を開始すると発表した。工事に伴い、一部の入園方法や「ハッピー15エントリー」に変更がある。
共働き子育てしやすい街ランキング2017、都内がTop5独占…日経DUAL
日経DUALと日本経済新聞社は、自治体の子育て支援に関する調査を共同で実施し、共働き子育てしやすい街ランキング2017を発表した。総合1位は「豊島区」で、トップ5は東京都内の市区が独占した。
ハウス食品「3歳からの野菜カレー」など3商品を自主回収
消費者庁は2017年11月27日、ハウス食品のレトルトカレーに樹脂片(白色)混入の可能性のあることが判明したため、ハウス食品が自主回収するというリコール情報を公表した。対象商品は「3歳からの野菜カレー」など3商品。
防災・減災が身に付く「ぎゅっとぼうさい博2018」池袋1/27
文部科学省と地震調査研究推進本部は2018年1月27日、「ぎゅっとぼうさい博2018 ~1日でぎゅっと防災・減災が身につく博覧会」を池袋サンシャインシティで開催する。入場は無料。誰でも参加できる。
鉄道博物館、新幹線変形ロボ「シンカリオン」出発式11/25
ジェイアール東日本企画とTBSテレビは11月25日、「新幹線変形ロボ シンカリオン」の放映にちなんだテレビアニメ出発式を、鉄道博物館(さいたま市大宮区)で開催する。開催時間は10時20分から11時10分まで。
JTBの子育て世代向けプログラム、地域への定住を促進
JTBグループのJTBコミュニケーションデザインは、地域の定住促進に向けた課題解決策として、子育て世代向けプログラム「絵本“きく・はなす・つくる”」を開発した。2017年11月21日には板橋区内の児童館で読み聞かせ会を開催している。
中高生の4人に1人が格安スマホ、親の6割が低価格望む
子どもの携帯端末所持率は中学生が76.2%、高校生が96.6%で、このうち中学生の25.3%、高校生の25.5%が格安スマホであることが、インサイトテックの調査結果より明らかになった。
子どもが将来なりたいキャラクターランキング、男女1位は?
12歳までの子どもに人気のキャラクターは「アンパンマン」が1位に輝いたことが、アイリス収納インテリアドットコムが発表した「人気キャラクターランキング2017」より明らかになった。「アンパンマン」は、なりたいキャラクター1位にも選ばれている。

