就職調査に関するニュースまとめ一覧(32 ページ目)

就活2017いよいよ解禁、企業スタンスは「学生の質を優先」 画像
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就活2017いよいよ解禁、企業スタンスは「学生の質を優先」

 企業の採用活動が3月1日に解禁され、2017年3月卒業予定の大学生らによる就職活動がスタートした。ディスコの調査によると、企業による採用は6年連続で増加の見込み。企業の採用活動スタンスは、「人数の確保よりも学生の質を優先」が8割を占めている。

国立大の教員就職者数、4年連続全国1位が決定 画像
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国立大の教員就職者数、4年連続全国1位が決定

 国立の教員養成大学・学部(教員養成課程)の中で、愛知教育大学の平成27年3月卒業者の教員就職者数(臨時的任用含む)が487名と4年連続で全国1位となった。また、正規教員就職者数は321名で、6年連続で全国1位。

【就活2017】選考解禁前の5月までに内定出し7割以上 画像
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【就活2017】選考解禁前の5月までに内定出し7割以上

 人材採用コンサルタントのジョブウェブが、2017年新卒採用についてのアンケートを行った。このアンケートによると新卒採用を行う7割以上の企業が、選考解禁の6月より前に内定出しを開始する予定だという。

内定辞退者増、今春入社の就活は企業9割が「売り手市場」 画像
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内定辞退者増、今春入社の就活は企業9割が「売り手市場」

 2016年4月入社対象の採用選考活動について、企業の9割以上が「売り手市場(学生側が有利)であった」と考えていることが2月16日、日本経済団体連合会(経団連)の調査結果からわかった。内定辞退者数が、前年より増えたという企業は過半数に達した。

【就活】育児休暇を取りたい、男女とも増加…2017年卒調査 画像
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【就活】育児休暇を取りたい、男女とも増加…2017年卒調査

 マイナビは今年就活に励む2017年卒業予定の大学生・大学院生を対象に、ライフスタイル調査を実施。その結果を9日に発表した。

社長の出身大学ランキング発表…Top20は私大独占、海外大増も 画像
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社長の出身大学ランキング発表…Top20は私大独占、海外大増も

 帝国データバンクは、「2016年全国社長分析」を公表した。社長の出身大学のトップ10は前年度と同様で1位は日本大学、2位は慶應義塾大学だった。また、外国の大学出身の社長が前年度より200人以上増えていることがわかった。

女子学生優勢、エリアは九州が苦戦…H28年卒の大卒就職内定率 画像
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女子学生優勢、エリアは九州が苦戦…H28年卒の大卒就職内定率

 厚生労働省は文部科学省と共同で、平成28年3月に大学を卒業する学生の就職状況を調査した。平成27年12月1日現在で、大卒予定者の就職内定率は80.4%で前年同期より0.1ポイント増加した。短期大学(女子のみ)は前年同期より7.1ポイント増の68.0%だった。

2017年卒は「将来性」重視、見えてきた就活生の特徴 画像
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2017年卒は「将来性」重視、見えてきた就活生の特徴

 ディスコは18日、就職意識調査「キャリタス就活 学生モニター調査」の結果を発表。就職先企業を選ぶ際に重視する点として「将来性がある」、「給与・待遇が良い」、「福利厚生が充実している」、「職場の雰囲気が良い」が上位に挙がった。

新成人の7割は政治不信で就職不安…安定の「公務員」人気 画像
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新成人の7割は政治不信で就職不安…安定の「公務員」人気

 マクロミルは、2016年に成人式を迎える全国の新成人を対象に「2016年 新成人に関する調査」を実施。新成人の7割以上が「日本の政治に期待できない」「就職に不安」と回答した。就きたい職業では「公務員」が1位に。根強い安定志向が見られる結果となった。

国公立vs私立大、文系vs理系…マナビジョンが大学生の就職内定状況公開 画像
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国公立vs私立大、文系vs理系…マナビジョンが大学生の就職内定状況公開

 ベネッセコーポレーションが運営する高校生の進路・進学を応援するサイト「マナビジョン」は12月15日、TOPICSとして「大学生の就職内定状況」を公開した。内定率やその背景、今後の動き、大学の就職支援などについてポイントを紹介している。

父母回答に激変、祖父母は財閥…子どもや孫に勤めてほしい企業ランキング 画像
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父母回答に激変、祖父母は財閥…子どもや孫に勤めてほしい企業ランキング

 リスクモンスターは、子どもや孫に「勤めてほしい企業ランキング」調査を実施、上位2社は前回調査と変わらず1位「トヨタ自動車」、2位「全日本空輸(ANA)」という結果だった。また、「アップル(Apple)」は前回43位から大幅ランクアップの18位となった。

就活時期の後ろ倒し、学生の半数が卒論に影響あり…文科省調査 画像
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就活時期の後ろ倒し、学生の半数が卒論に影響あり…文科省調査

 文部科学省は11月20日、平成27年度就職・採用活動の変更に関する調査結果(速報版)を発表した。学生の4割が、就職活動に影響されずに3年次の後期試験に取り組めたと回答した一方で、半数以上が、4年次の卒業論文に影響があったと答えた。

リクルート独占、平成生まれが評価する「働きがい企業ランキング」 画像
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リクルート独占、平成生まれが評価する「働きがい企業ランキング」

 就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは、「平成生まれ版:働きがい企業ランキング」を発表。「待遇面」や「社員の士気」など5項目の合計値によるランキングで、トップ3をリクルートグループが独占した。

担任の先生、どんなところが好き?嫌い? 画像
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担任の先生、どんなところが好き?嫌い?

 一度決まったら、最低でも一年間はずっと同じ学校のクラスですが、それは担任の先生も同じです。授業はもちろん、日々の学校生活を進めてくれる担任の先生は、科目別の先生とはまた違った意味合いがありますよね。

卒業3年以内の離職率、大卒3割・高卒4割…宿泊・飲食サービス業が半数超 画像
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卒業3年以内の離職率、大卒3割・高卒4割…宿泊・飲食サービス業が半数超

 厚生労働省は10月30日、平成24年3月に卒業した新規学卒者の卒業後3年以内の離職状況について公表した。大学卒の離職率は32.3%で前年から0.1ポイント減った。離職率の高い産業は宿泊業・飲食サービス業で、大学、高校卒ともに半数以上を占めている。

学生8割、就活スケジュールの変更で「悪影響あった」 画像
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学生8割、就活スケジュールの変更で「悪影響あった」

 マイナビは10月22日、「2015年度(2016年卒)新卒採用・就職戦線中間総括」を発表した。採用スケジュールの変更については、8割の学生が「マイナスの影響が大きかった」と回答。理系学生を教える教員も、卒業研究や修士論文などで8割以上が「悪い影響があった」とした。

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