【夏休み映像授業】未成年の携帯電話・スマートフォン利用実態調査解説編

 夏休み映像授業「未成年の携帯電話・スマートフォン利用実態調査解説編」では、調査結果を解説。安心安全なインターネット利用のためにかかせないフィルタリング使用率は45%で、同社のこれまでの調査結果と比較すると、利用率が増加してきているという。

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スマホ利用実態調査
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 デジタルアーツが2014年に実施した「スマホ利用実態調査」によると、10~18歳の約6割がスマートフォンを利用しているという。1日の平均使用時間は男子高校生が約4時間に対して女子高生は6時間にものぼる。また利用者の低年齢化も加速しており、小学生でも2時間利用しているという結果がでている。

 夏休み映像授業「未成年の携帯電話・スマートフォン利用実態調査解説編」では、同社フィルタリングマイスターの畠中幸一先生が、調査結果を解説。安心安全なインターネット利用のために欠かせないフィルタリング使用率は45%で、同社のこれまでの調査結果と比較すると、利用率が増加してきているという。

◆未成年の携帯電話・スマートフォン利用実態調査解説編 ※左下の再生ボタンを押して視聴してください。




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《編集部》

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