LoiLoは2020年4月28日、自治体・学校のICT担当者に向け、授業支援クラウド「ロイロノート・スクール」のオンライン導入説明会を開催。ロイロノート・スクールの利用方法や導入方法について説明する。 ロイロノートスクールは、生徒の主体性を育み、双方向授業を作り出す授業支援クラウド。資料のやりとりや思考の可視化、意見の共有が直感的にできるため、子どもたちが自ら考え表現する協働的な学びや、教員の負担軽減につながり、小学校から大学まですべての授業で使用できる。1日30万人以上が利用しており、全国で2,000校以上、1人1台校では320校に導入されている。リシードで全文を読む
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