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東京大学総合図書館が主催する大和和紀氏のトークイベント「響きあう時空<とき>の記憶」が2026年10月23日に開催される。一般向けには、YouTubeでのライブ配信を行う。申込みは9月7日正午より受け付ける。
メディックTOMAS主催「医学部個別受験相談会」が2026年7月26日、東京国際フォーラムにて開催された。全国25大学のブースが並び、充実の講演と個別相談ブースで賑わった本イベントのようすをレポートする。
河合塾グループが2027年4月に開校を予定するドルトンX学園高等学校は、2026年8月29日に特別セミナー「地域探究で育むグローバル人材 ミネルバ・バカロレア高校課程」を大手門タワー会場とオンラインのハイブリッドで開催する。申込みは8月27日まで受け付けている。
埼玉県吉川市で2026年8月8日、「思うは招く。ロケット教室」を開催し、子どもが自分で組み立て・発射を体験。植松努氏がサプライズ登壇し、挑戦と工夫の大切さを学ぶとともに保護者向け講演も好評だった。
Zenkenと業務委託契約を結ぶ海外留学推進協会は、2026年9月21日に大阪、9月23日に東京で「海外大学進学フェア2026秋」を開催する。高校生・大学生およびその保護者を対象に、英語で学べる国・地域の大学担当者と直接対話できる場を設ける。参加費は無料。事前登録制となっている。
京都橘大学は2026年9月12日、世界遺産・清水寺(京都市東山区)にて、新学部・新学科開設記念講演会「文化交響 Vol.6:知性とは何か。―『人間の知』×『AIの知』×『仏教の知』から考える―」を開催する。対象は中学生・高校生・大学生、保護者、教育関係者など。定員100名、参加無料。申込締切は8月28日。
全国大学生活協同組合連合会は2026年7月26日、大学進学を控える高校生の保護者を対象とした「保護者のための大学生活入門セミナー」をオンラインで開催する。参加費は無料だ。
東京工科大学および日本工学院(東京都大田区・片柳学園)は、中学生・高校生および中学高校教員を対象とした体験型キャリアイベント「ミライ発見フェス」を、2026年8月8日に蒲田キャンパス、8月9日に八王子キャンパスにて開催する。参加費は無料。
東京大学は2026年7月~9月、高校生や保護者らを対象に、新学部「UTokyo College of Design」の説明会を対面・オンラインで開催する。対面会場は札幌から福岡まで全国各地に設ける。参加費無料、事前申込制。
キッズドアとJBC・CSR基金は2026年8月4日、シンポジウム「教育格差シンポジウム Vol.4 奨学金がひらく学びの未来 -教育格差是正に向けた官民連携の可能性-」をユビキタス協創広場 CANVAS(東京都中央区)にて共同開催する。オンラインでも同時開催され、参加費は無料。
リセマム編集部が教育をゆるく語るPodcast『リセマムのやすみ時間』が、2026年7月3日に配信を開始する。初回は高専の魅力と"偏差値だけじゃない"大学選びがテーマ。YouTubeとApple Podcastで楽しめる。
ICT CONNECT21は、東京大学伊藤謝恩ホールにて「多様な学びカンファレンス 2026」を2026年8月30日に開催する。不登校支援や個別最適な学びを推進する新組織「多様な学びSIG」の設立を記念したイベント。自治体や企業、現場が連携し、子供ひとりひとりの認知特性に応じた学びの環境作りを目指す。
NHKとNHK厚生文化事業団は2026年7月25日、発達障害のある子供の支援をテーマにしたオンラインフォーラム「子どもの発達障害2026」を開催する。専門家や当事者の声をもとに、インクルーシブ教育や合理的配慮などの課題について考える。参加は無料で、先着2,000人。Webサイトから申し込む。
文部科学省は2026年6月28日、国際バカロレア(IB)教育に関心のある小学校高学年以上の児童・生徒とその保護者を対象に、地域セミナーを開催する。会場は大阪女学院中学校・高等学校。参加費は無料で、申込みは6月26日正午まで受け付ける。
日本免疫学会は2026年7月26日、日本科学未来館にて展示・体験型科学イベント「免疫ふしぎ未来2026」を開催する。文部科学省が後援する同イベントは、子供たちが免疫学を身近に感じられる展示や実験プログラムを無料で提供する。2026年度は新たに「免疫未来ハカセ」育成プログラムが始動する。
山田進太郎D&I財団は2026年5月21日、高校生女子が文理選択時に理系を選択することを支援する抽選制・返済不要の「STEM(理系)女子奨学助成金」6期目の募集を開始した。給付額は1人あたり10万円で、500名程度への給付を予定している。応募締切は9月30日正午。
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