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新潟県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)新潟県公立高等学校入学者選抜について、2次募集の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は0.12倍。学校・学科別の倍率では、六日町(普通)2.00倍、小千谷(普通)1.00倍など。
秋田県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜2次募集の志願状況を公表した。2次募集の志願倍率は全日制課程が0.07倍。男鹿工業(機械)0.71倍がもっとも高かった。
ベネッセコーポレーションは2026年3月19日、新ブランド「&しまじろう」の誕生を記念したコラボレーションカフェ「Cafe&Shimajiro(カフェ アンド しまじろう)」を東京・原宿の「café STUDIO」に4月5日までの期間限定でオープンする。コラボメニューが楽しめるほか、コラボカフェ限定のオリジナルグッズも販売する。
沖縄県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)沖縄県立高校入試における第2次募集の実施校を公表した。募集定員に満たなかった全日制・定時制課程の総計2,060人を2次募集する。全日制は開邦や球陽など37校が2次募集する。
文部科学省と厚生労働省は2026年3月17日、2025年度(令和7年度)大学等卒業予定者の就職内定状況調査(2月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.6ポイント減の92.0%。5年ぶりに減少した。
NTTドコモのモバイル社会研究所は2026年3月12日、2025年11月に実施した親と子に関する最新の調査の中から、生成AIの利用について発表した。中学生の生成AI利用率は4割超となり、親の利用率を上回ることがわかった。用途は「調べもの」が7割超となった。
大学通信は2026年3月16日、東北大学の高校別合格者数ランキングを発表した。2026年度入試における東北大学の高校別合格者ランキングは、4位に宇都宮、5位に浦和(県立)、6位に盛岡第一がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
宮城県教育委員会は2026年3月16日、令和8年度(2026年度)宮城県公立高等学校入学者選抜第1次募集の合格状況と第2次募集実施校一覧を公表した。全日制課程は募集定員1万3,400人に対し、合格者数は1万1,004人。募集定員に満たなかった全日制46校80学科で2,397人を2次募集する。
京都府教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)京都府公立高等学校入学者選抜における後期選抜について発表した。全日制は東稜、洛水、西乙訓が各10人程度、定時制は綾部など5校で計244人程度を募集する。願書締切りは3月19日。
東京都教育委員会は2026年3月16日、2026年度(令和8年度)東京都立目黒高等学校入学者選抜の第一次募集で、得点計算の手続きに誤りがあったことを公表した。集計作業を再確認した結果、新たに4人を追加合格とした。
大学通信は2026年2月13日、進路指導教諭が評価する「教育力が高い大学ランキング2025【東京編】」を公開した。3位に東京科学大学(東京)、4位に早稲田大学(東京)、5位に国際基督教大学(東京)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
埼玉ピースミュージアム(埼玉県平和資料館)は2026年3月20日~5月17日、令和7年度(2025年度)テーマ展III「寄贈資料展―未来に伝える戦時の記憶―」を開催する。寄贈された貴重な資料のうち、新たに整理されたものが公開される。入館無料。開館時間は午前9時~午後4時30分。毎週月曜日休館。
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手4塾に加え、生徒数を伸ばす新興塾について、特徴や費用、カリキュラム、、合格実績などを紹介する。今回は早稲田アカデミーについて見ていこう。
東京都は2026年3月13日、保護者向け発達障害デジタルブック「まずは知ってほしいわたしたちのこと 子供の成長と発達が気になったら読むガイドブック」を公開した。子供の発育や発達障害の基礎知識、東京都の支援制度、相談窓口などについて、わかりやすく解説している。
龍谷大学は2026年3月16日、先端理工学部を2027年4月から「理工学部」に名称変更すると発表した。同年度に予定している学部再編の一環で、自然科学系4学部の連携による新たな教育・研究体制を構築する。
三菱総研DCSと日本英語検定協会は、入試出願サービス「miraicompass」と「生涯学習プラットフォーム」を連携すると発表した。英検の取得級や学習履歴などの情報を入試出願時に活用できるようにし、学校の入試業務の効率化と受験生の利便性向上を図る。
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