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千葉県教育委員会は、2026年度(令和8年度)に県立中学校へ入学を希望する小学6年生などと保護者を対象にした説明会を開催する。県立東葛飾中学校は2025年8月20日に柏市民文化会館、県立千葉中学校は8月29日にオンラインで実施。
同志社女子大学は、2026年に創立150周年を迎える。2つのキャンパスに6学部11学科を擁し、隣接する同志社大学でも履修が可能。少人数で手厚い指導を通じて、幅広い教養と高い専門性をバランスよく身に付けることができ、高い就職決定率と就職満足度を誇る。3人の学生に聞いた、同志社女子大学の教育力とは。
2025年7月26日、東京のTiB(Tokyo Innovation Base)にて、留学エールが主催する高校生向けの起業家育成イベント「アントレプレナーフェス」が開催される。課外活動や起業に挑戦したい高校生を対象に、さまざまなプログラムを通じて刺激と学びを提供することを目的としている。
おもなメディアの平均利用時間は、平日・休日とも「インターネット」がもっとも長く、ついで「テレビ(リアルタイム)視聴」という傾向が続いていることが2025年6月27日、総務省情報通信政策研究所が公表した「2024年度(令和6年度)情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」からわかった。
7月中旬の3連休は、各地の中学校でイベントが多く開催される。今回は、東京・神奈川の中高一貫校の「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。東京農業大学第一高等学校・中等部など10校を紹介する。説明会のほか、オープンスクールなど、実際に授業や部活体験ができる学校もある。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは、難関大対策や成績アップを目指した「夏期特別招待講習」の申込みを受け付けている。最大4講座が無料となる4講座招待の申込みは2025年7月14日まで、最終締切は7月31日。授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座も無料で受講できる。
FRaUは2022年から「考えよう!『ミライの地球』こどもプレゼン・コンテスト」を実施してきた。4回目となる今回は、夏休みの特別企画として2025年8月2日「FRaU×KANEBO こどもコンテストワークショップ」を開催する。申込期限は7月13日。
東京都は2025年7月10日から9月16日まで、都内で見つけたいきものをスマートフォンで撮影、投稿する調査イベント「東京いきもの調査団 2025夏編」を実施する。初級編から中上級者向けまで、14個のクエストを用意。条件を達成すると抽選で景品がプレゼントされる。
横浜みなとみらいホールは、2025年11月1日「阿部加奈子 指揮/作曲 横浜みなとみらいホール特別演奏会~オルガン“LUCY”プロジェクト~」と11月16日「第43回横浜市招待国際ピアノ演奏会」の2公演に、小学生から18歳以下の子供を無料招待する。保護者など同伴者のチケット代は半額になる。
東京大学は2025年7月11日、2027年9月に開設予定の新学部「UTokyo College of Design」の入学者選抜概要を発表した。募集人数は計100人を予定。大学入学共通テストの受験者向けと、東京大学が指定する統一試験の受験者向けに2つの出願方法を設定。2026年秋から出願を開始する。
駿台予備学校池袋校は2025年8月3日、小・中・高校生、保護者を対象に「駿台・日経スクール速読解力講座」を開催する。参加費は無料、申込みは8月2日まで、駿台Webサイトより受け付ける。
東京工科大学と日本工学院専門学校は2025年8月9日、中高生や保護者、教員を対象としたキャリアイベント「ミライ発見フェス」を蒲田キャンパスで開催する。各業界の第一線で活躍するプロを講師に迎え、将来の仕事について知り、体験する場を提供する。事前申込制、Webサイトにて先着順で受付。
今年もAmazon Prime dayが開催された。夏休みを控え、課題図書や自由研究キット、家事の時短アイテム、PC周辺機器まで、普段は手が出にくい商品がお得に購入できる4日間のビッグセール。リセマム・リシード編集部が厳選商品をピックアップした。
中央大学は、2027年4月に経済学部を2学科に再編することを予定していると2025年7月11日に発表した。新学科の定員は、経済学科が542名、社会経済学科が520名で、合計1,062名となる。再編前後で定員数(合計)は同じ。
東京都は、夏休み期間中の職業体験に参加する中高生を募集している。中高生と企業・団体をマッチングする「TOKYO中高生職業体験サイトJob EX(ジョブイーエックス)」を開設し、職業体験プログラムを掲載。第1期の締切は2025年7月16日まで。応募フォームより申し込む。
四谷大塚は2025年7月8日、「第2回合不合判定テスト」の第一志望登録者数トップ10の併願パターンを公開した。男子校、女子校、共学校それぞれの第一志望登録者数トップ10校を取り上げ、日程別に上位3位までの併願パターンを紹介している。