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2004年から2024年までの20年間にわたるオリンピックメダリスト出身大学ランキングが発表された。ランキングは、金メダルを3点、銀メダルを2点、銅メダルを1点としてポイントを算出し、日本人メダリストを輩出した大学を対象に作成された。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、山脇学園中学校を紹介する。
大阪電気通信大学は、2025年9月20日と21日の2日間、寝屋川キャンパスにて小学生から高校生を対象とした「OECUビーバーチャレンジクラブ」を開催する。このイベントは、世界74か国で約397万人が参加する「ビーバーチャレンジ」の問題を活用し、コンピュータの専門知識がなくても楽しめるクイズ形式でAI時代に不可欠な計算論的思考を体験できる。
名古屋工業大学は2025年10月4日、高校1~3年生と既卒者を対象に「女子学生のためのテクノフェスタ」を開催する。講演会および学科別座談会、校内散策などのプログラムは抽選制。申込みはWebサイトより行う。申込締切は9月23日正午。
河合塾は、2025年10月19日に中学生から高校2年生とその保護者を対象とした双方向型のWebセミナーを開催する。約60分間のライブ配信で、大学の入試情報の要点を伝えるほか、英語科・数学科の講師と進学アドバイザーがリアルタイムで参加者の質問に答える。
大学通信は、2025年度入試に基づく「国公立大医学部に強い高校ランキング」を特集している。甲信越版の3位は松本深志(長野)、4位は県立長野(長野)、5位は甲府南(山梨)と諏訪清陵(長野)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、立正大学付属立正中学校を紹介する。
ワオ高等学校は、2025年9月20日から12月にかけて、月に1回「先輩の話が聞ける!ワオ高・留学体験談」をオンラインで開催する。ワオ高校のグローバルコースは、オーストラリアへの長期高校留学やアメリカ・マレーシアなどの海外大学進学を目指すコースで、毎年多くの実績をあげている。
2025年10月5日、東京ミッドタウンで「ニュージーランド留学フェア2025」が開催される。ニュージーランド政府が主催し、年に1度のこのイベントには、ニュージーランドから小・中・高校、国立総合大学、国立工科大学、英語学校、私立高等教育機関など計72校が参加する。
大学入試センターは2025年9月16日、同日に受付を開始した2026年度(令和8年度)大学入学共通テストの出願状況を公表した。受付初日午後5時時点における出願総数は2,945人。Web出願元年の初日は、前年度比7,455人減となる2,945人の出願を受け付けた。
角田宇宙センターの60周年企画「一般公開」が2025年10月5日に開催される。未来の宇宙船を支える「高温衝撃風洞」を公開するほか、エンジン試験の緊急停止体験など、さまざまなイベントを用意。還暦に因み「赤いもの」を身に着けた来場者には限定グッズをプレゼントする。
メタバースプラットフォーム「cluster」を運営するクラスターは、2026年4月にメタバース空間での学習を中心とした次世代型広域通信制サポート校「MVP高等学園」がオープンすることを発表した。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から上智大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に洗足学園、4位に西、5位に女子学院がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
埼玉県鳩山町にあるJAXAの地球観測センターは2025年10月4日、毎年人気のイベント「施設一般公開」を開催する。JAXA職員による講演会やこども宇宙教室、衛星リモートセンシング教室、水ロケット工作と打ち上げなどを行う。入場無料。
熊本県教育委員会は2025年9月12日、2026年度(令和8年度)熊本県立高等学校入学者選抜(熊本市立高等学校を含む)前期(特色)選抜における「重視する観点」などを公表した。「検査内容」「具体的な選抜方法等」と共に実施校別にまとめている。
千葉県教育委員会は2025年9月12日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。一般入学者選抜をはじめとした各選抜方法や日程、調査書や志願理由書などの必要書類、通学区域に関する補足資料などがまとめられている。
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