advertisement
advertisement
ガイド付きツアーである「オリエンテーションツアー」は、初めてキッザニアで何をすればいいのか、保護者は一緒に回れるのかなど、疑問や不安を持つ人を対象に実施する。前回の来場から時間が経過してルールがよくわからないという人も対象となる。
東京工業大学デジタル創作同好会traPは8月26日、中学生・高校生の初心者を対象としたプログラミング教室を同大学大岡山キャンパスで開催する。当日は指導者を含めた6名のグループでゲーム開発に挑戦する。定員は50名。参加費無料。
愛知県は8月19日から9月3日にかけて、磁気により浮上して運行する交通システム「リニモ」と沿線地域を舞台としたリアル謎解きゲーム「リニモとキオク」を開催する。沿線の公園や博物館をめぐってヒントを探し、謎を解き明かしながら沿線の魅力を探る。
8月4日、第99回全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)に出場する47都道府県49代表の組み合わせ抽選会が行われた。全代表校の初戦相手が決定した。
開幕が目前に迫った「第99回全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)」について、関西大学は8月4日、経済波及効果が約350億8,080万円にのぼるとの試算結果を発表した。注目の清宮幸太郎選手は出場できなかったが、観客の消費支出などから大きな経済効果が予想されている。
宇宙の研究に興味を持つ中高生とその保護者を対象とした「宇宙を学べる大学への進学説明会」が、8月27日に東京理科大学 神楽坂キャンパスで開催される。東京理科大学のほか、早稲田大学、中央大学などの関東圏を中心とした12大学が参加予定。申込不要。
つくば市は、つくば市内にある指定の研究機関や施設の展示、イベントを見学しながら回るスタンプラリー「つくばちびっ子博士2017」を7月22日~8月31日まで開催している。対象は小中学生で全国から参加可能。基準を満たすとつくば市から優秀博士に認定される。
国立国会図書館は9月24日、岩手県民会館でシンポジウム「子どもの本の視点から震災を振り返る」を開催する。対象は、中学生以上。定員は400名、参加費無料。申込期限は、9月15日まで。
東京ディズニーランドでは、ハロウィーンイベントの初開催から20周年を数えることを記念して体育の日の2017年10月9日(月・祝)に、開園前のパーク内を“仮装して走る”スペシャルプログラム「ディズニー・ハロウィーン・ファン・アンド・ラン」を初めて開催する。
東進は8月27日、センター試験本番と同じレベルやボリューム、時間で実施する模試を、東進ハイスクールと東進衛星予備校の各校舎で実施する。インターネットまたは校舎窓口にて所定の書式による申込みの場合、受験料3,456円(税込)。
平成29年3月に大学を卒業した人のうち、就職者の割合は76.1%で、7年連続で上昇したことが8月3日、文部科学省の「平成29年度学校基本調査速報」結果からわかった。大学院修了者では、修士課程が78.2%、博士課程が67.7%と、いずれも過去最高を記録した。
明治大学理工学部は8月17日~22日、東急百貨店本店開店50周年夏のキッズフェスティバルにて明治大学「サマーサイエンスフェスタ~科学に触れて楽しもう~」を開催する。身近なものを使い、楽しみながら科学の不思議さや面白さを体験できる。
神奈川県横浜市で3年に1度行われる現代アートの国際展、ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」が、8月4日(金)に開幕。期は、11月5日(日)までで、メイン会場は、横浜美術館、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜市開港記念会館 地下など。
青山学院大学附置外国語ラボラトリーは、大学の世界で勉強・研究するために必要な諸技能「アカデミック・スキルズ」と外国語教育を関連付けて学ぶ公開セミナーを9月30日に開催する。教職員や教育関係者のほか、学生・院生も参加可能。参加費は無料。
ダイヤモンド・ビッグ社は8月2日、母親目線で国語の具体的・実践的家庭学習法を紹介する「中学受験 新 お母さんが教える国語 わが子を志望校に合格させる最強の家庭学習法」を発刊した。定価は1,500円(税別)。
朝日新聞出版は、全国高校野球選手権大会の代表校データを網羅した週刊朝日増刊「甲子園2017」を発売した。
Language