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横浜市は10月12日~11月30日、市立図書館全18館で読書や図書館に親しむイベント「やっぱり読書の秋」を開催する。いつもと違う「おはなし会」など、子どもから大人まで楽しめるイベントを実施。一部を除き、参加費は無料。
1870年の創立以来、キリスト教精神にもとづく女子教育の伝統と歴史を紡いできた女子学院。2016年4月1日から女子学院院長に就任した鵜崎創院長に、学校生活や校風、大学入試改革に向けた展望を聞いた。
2016年のノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅良典氏を讃えて、文部科学大臣によるコメントが発表された。また、大隅良典氏が栄誉教授を務める東京工業大学では、ノーベル賞を受賞した研究テーマの概要を掲載。このほか、東京大学もコメントを発表している。
光村図書出版は10月3日、小学校国語と中学校国語の学習者用デジタル教科書を2017年春に発売すると発表した。商品改善につなげることを目的に、活用モニター校として100校の小学校を募集する。
ウェザーニューズは、台風による被害を抑えるため、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」に、台風18号情報の配信を開始した。
横浜・八景島シーパラダイスでは、11月6日までの期間中、シーパラ初となるハロウィンをテーマにしたイベント「SEASIDE HALLOWEEN」を開催する。ハワイ旅行4泊6日があたる「シーサイドハロウィンフォトコンテスト」も同時開催中。
中萬学院は10月9日、横浜そごう9階の新都市ホールで「私立高校入試相談会2016」を開催する。56校が学校別ブースを設置して個別相談に応じるほか、67校が資料参加する。入場無料。中萬学院グループ在籍生でなくても参加できる。
SAPIX中学部は11月3日と23日、小5~中2生と保護者を対象にしたSAPIXフォーラム2016「高校生に学ぶ合格者の共通点」を、新宿の代々木ゼミナール本部校で開催。開成、筑波大附駒場、慶應、早稲田などの現役高校生が、座談会形式で体験談やアドバイスを公開する。事前予約制。
気象庁予報部によると、猛烈な台風第18号は4日明け方にかけて、沖縄地方にかなり接近する見込み。3日午後7時2分には、沖縄本島地方に「特別警報(大雨、暴風、波浪、高潮)」を発表。低い土地の浸水や河川の増水、暴風、高波、高潮に最大級の警戒を呼びかけている。
日本入試センターが運営する海外進学プログラム「Y-SAPIX Global Campus」(YGC)は、保護者を対象とした「第2回YGCグローバル教育講演会」を11月20日に開催する。参加費は無料で、事前申込みは10月17日午前11時より開始する。
東京都スポーツ文化事業団は東京都公園協会と共同で10月10日、「体育の日記念行事 in 駒沢オリンピック公園総合運動場2016」を開催する。スポーツ雪合戦やストライダー、昔遊びなど、さまざまなプログラムを実施する。すべて参加費は無料。
旺文社は9月30日、 螢雪時代特別編集「大学の真の実力 情報公開BOOK(2017年度用)」を刊行した。国内746大学の入学者および卒業者に関する情報をまとめたデータブックで、受験生が志望校選定をするための新しい資料として活用できるという。定価は2,484円(税込)。
兵庫県教育委員会は平成28年9月30日、平成29(2017)年度高等学校進学希望者数の調査結果を発表した。来春の国公立中学校卒業予定者は4万7,951人、高校進学希望率は98.3%。もっとも希望倍率が高かったのは、農業高校動物科学科の3.7倍だった。
ノーベル賞の発表が日本時間10月3日18時30分(現地時間11時30分)に開始された。初日に発表されたノーベル生理学・医学賞は、東京工業大学の大隅良典氏が受賞した。日本人のノーベル賞受賞は3年連続となる。
「教師の日」普及委員会は、日本で10月5日を「教師の日」とすることを目的に、10月5日~10日に「教師の日2016」を開催する。特別記念フォーラムや展覧会、Webサイトでのコンテンツなど、さまざまなイベントが予定されている。
大阪大学と東京都市大学の研究グループは、自動作曲システムを搭載した人工知能技術を使って、プロのアーティストと共同で、共同募金運動70年記念応援ソングを完成させた。新たな作曲方法が取り入れられ、音楽界に新風を吹き込むことが期待されている。
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