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夏休みまであと1か月。夏休みの予定が決まっている人は82%で、このうち海外旅行を予定している人は38.3%に上ることが、フォートラベルが6月26日に発表した「夏休みの過ごし方アンケート結果」より明らかになった。
森永製菓は6月26日から、“ウイダーinバー プロテイン”のプロモーションとして動画コンテンツ「ムックチャレンジ ダンクシュート成功編」を配信開始した。今回は、一度失敗していた「バスケ」に再度チャレンジ。
米国小児科学会(American Academy of Pediatrics:AAP)は6月24日(現地時間)、乳児期から就学前の間に年齢に応じた読み聞かせをすることが、言語能力や親子関係の向上に繋がるということを発表した。幼児の保護者にアドバイスすべきだという。
全国大学生活協同組合連合会は6月26日、全国の10生協の書籍部で、今売れている本のベストテン(5月集計分)を発表。外山滋比古著「思考の整理学」「乱読のセレンディピティ」が多くの大学で上位にランクインした。
東京都道路整備保全公社と東京都建設局は、道路に関する施設を見学する親子体験ツアー「夢のみち2014」を、7月30日、8月4日の両日に開催する。対象は小中学生とその保護者。
関西大学は8月2、3日、小中学生を対象とした「サイエンスセミナー」を開催する。太陽電池や手作りラジオ、水溶液の性質など、最先端の理科実験がわかりやすい内容で紹介される。
こどものための科学の祭典「2014サイエンスパーク」が8月6日、札幌市のケーズデンキ月寒ドームで開催される。実験や工作、観察、サイエンスショーなどを体験し、科学に楽しく触れることができる。
文部科学省は6月25日、各国立大学の中期目標・中期計画を公表した。全国86の国立大学が掲げた「教育目標」「研究目標」「学生への支援」「社会との連携や社会貢献」などが大学ごとに紹介されている。
NPO法人花山星空ネットワークと、京都大学花山天文台は、第49回花山天体観望会「土星と夏の星座」を7月21日に開催する。小学生以上が対象で定員は100名。事前申込みが必要。
総務省は6月25日、「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(平成26年1月1日現在)」を公表した。全国の日本人の人口は、5年連続の減少となる1億2,643万4,964人。都道府県別では、東京都が最多の1,320万2,037人で、人口増加率や社会増加率でもトップとなった。
経済協力開発機構(OECD)は6月25日、OECD国際教員指導環境調査(TALIS)を発表した。日本の教員の1週間あたりの勤務時間は53.9時間で、34か国・地域でもっとも長いことが明らかになった。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。6月26日は聖学院大学、千葉商科大学、昭和女子大学、大正大学、明治大学、神奈川大学の情報を紹介する。
大阪市中央卸売市場 東部市場は、小・中学生親子を対象とした「夏休み子ども市場体験ツアー」を8月6日に開催する。ツアーを通じて、東部市場の役割や仕組みを理解し、興味を深めてもらうことが目的だ。
宮崎駿が最後の長編監督作品と表明したスタジオジブリの『風立ちぬ』のブルーレイ&DVD発売を記念し、6月25日から30日までの6日間の期間限定で「『風立ちぬ』原画展」が開幕。
俳優の瑛太が再び声を担当する主人公の飛行機・ダスティが、今度はレスキュー隊に入隊する『プレーンズ2/ファイアー&レスキュー』。ダスティが本作で新たに出会うキャラクターたちの“作り方”に迫った。
電子マネー「QUICPay」は、お店の端末に専用カードや携帯電話をかざすことで支払いが可能なサービス。毎月3万円まで1千円単位で利用金額を設定することができる子ども向けもあり、おこづかい管理などに適しているという。
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