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地学オリンピック日本委員会は、来年ロシアで開催される国際地学オリンピックの日本代表選抜を兼ねた「第7回 日本地学オリンピック」のエントリー受付を9月1日より開始した。
教学社は、スマートフォンアプリ「センター赤本-英語リスニング過去問」内の有料コンテンツをすべて半額で販売する「夏の受験生応援セール」を9月30日まで実施する。一度購入した試験は、セール終了後も何度でも解くことができる。
大学入試センターは9月1日、平成27(2015)年度センター試験「受験案内」の無料配布を開始した。大学入試センター試験に参加する全国の各大学の窓口、または郵送にて個人・学校単位に配布する。
日本郵便は全国の郵便局(一部の簡易郵便局は除く)と郵便局のネットショップ(郵便局ウェブサイト内)で「羽生結弦メモリアルフレーム切手セット」の販売を9月16日に開始する。
日本郵政は9月1日、平成26年くじ付き暑中・残暑見舞はがき「かもめ~る」の当せん番号抽選を実施し、当せん番号を発表した。当せん番号は、日本郵便のホームページで確認できる。
明治安田生活福祉研究所は8月29日、全国の20歳から49歳の男女を対象に、出産・子育てをテーマとする調査の結果を公表。女性の就労の実態、保育サービスに対する考え、教育資金準備の実態などが明らかになった。
カルビーは、北海道のじゃがいもと大風呂敷が抽選で5万名に当たる「カルビー大収穫祭2014」を北海道のじゃがいも収穫時期に合わせて実施する。キャンペーン実施に伴い、ビートたけしが原作・監修したテレビCMを9月2日より全国放送する。
東急グループは10月25日、小学4・5年生で構成したチームを対象とした「第19回東急ちびっこフットサルYOKOHAMA フットサル大会 in こどもの国」を開催。9月25日まで参加チームを募集している。
文部科学省は8月29日、「ICTを活用した教育の推進に関する懇談会」報告書(中間まとめ)を公表した。ICTを活用した教育を本格的に実施する自治体が出現しているものの、ICT教育環境の整備や教員のICT活用指導力の状況には地域間格差が見られるという。
政府は8月29日、「子供の貧困対策に関する大綱」を閣議決定した。貧困の世代間連鎖を解消するため、教育費の負担軽減、学校教育の学力保証、無利子奨学金制度の充実などの重点施策を掲げている。
アサツー ディ・ケイでは、平均的日本人像の認識のために、「ADK 日本人の平均調査」を実施した。家族で最も遠くにいるのがお父さん。一番近い存在はペット。全体として、家族全員に対して、理想の距離は現実よりも短く、もっと家族と近づきたい意識が窺える結果だった。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。9月1日は帝京平成大学、明海大学、東京薬科大学の情報を紹介する。
駿台は、難関大志望の受験生を対象としたハイレベル模試「第3回 駿台全国模試」を12月7日に実施すると発表した。本番に匹敵するハイレベルな母集団の中で、学習到達状況と、志望集団内での位置を自己分析ができるという。
ベネッセコーポレーションは8月29日、「進研模試 総合学力記述模試・7月」のデータと2014年度入試結果および2015年度入試科目データから、合格可能性判定基準を公開した。各大学の偏差値が学部・学科ごとに一覧表にまとめられている。
沖縄県は、グローバル人材育成事業のひとつとして若い人材を海外に派遣する短期インターンシップおよび長期ジョブトレーニングプログラムを行っている。プログラム参加後、英語力向上の必要性を体感した学生は、琉球大学キャンパスの1室に集まり語学学習に励んでいた。
日能研は10月の全国公開模試用に、8月15日発行の首都圏版「2015年中学入試 予想R4一覧」をホームページに公表した。合格可能性80%ラインは、開成(72)、麻布(67)、武蔵(64)、桜蔭(69)、女子学院(67)、雙葉(64)などとなっている。
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