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ユニセフが国際理解への第一歩として「2014年度夏休みユニセフリーダー講座」を8月13日に開催、参加者を募集している。対象は中学・高校生で定員は80人となっており、参加費は無料。
小学館は、「おはなし玉手箱 よみきかせキャラバン2014」を、埼玉・東京・神奈川の4会場で開催し、親子計200組400名を無料招待する。事前予約制で、各会場ごとに対象年齢あり。
伸芽会は6月15日、平成27年度の入試に向けた保護者向けイベント「名門小学校合格ガイダンス」を、ハイアットリージェンシー東京にて開催する。特別講演や個別面談が行われる予定。入場は無料、完全予約制。
子どもの学校での様子を見ることができる授業参観。小学校で9割、中学校でも7割の保護者が授業参観に出席し、9割以上が出席してよかったと感じていることが、ベネッセ教育情報サイトが実施したオンラインアンケートから明らかになった。
オリエンタルランドグループは、東京ディズニーリゾートのキャストと交流し、夢の実現について考えるプログラム「夢・感動塾」を、夏休み期間中の計3回開催する。対象は全国の小学5・6年生。
夢の島熱帯植物館が7・8月のイベント情報を更新、夏休み期間に合わせ、子どもだけでなく大人も楽しめるさまざまなイベントが行われる。熱帯に生息する生き物たちの特集や夜のジャングルの雰囲気を味わえる夜間開館が開催される。
データホテルは5月15日、クラウド型Wi-Fi導入サービス「CAMPUS4」の無償トライアルサービスを6月より開始すると発表した。教育研究機関において、専任技術者でなくても簡単に管理運用が可能になるという。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、8月4日(月)~8日(金)の4泊5日で日本国内の高校生を対象に「サイエンスキャンプ2014 JAXA筑波宇宙センター 宇宙開発の最前線から学ぼう!」を開催する。
林野庁は、森や海・川の自然と、暮らしとのつながりを、そこに生きる人から直接学ぶ、「第13回 聞き書き甲子園」の参加高校生の募集を開始した。
東京都育英資金貸付事業を実施している東京都私学財団は、来春に高等学校または専修学校高等課程へ進学予定の中学校3年生に対して、奨学金の予約募集を行うと発表した。
気象庁は5月15日、熱中症に関するポータルサイトをホームページに開設した。5月20日の予測より「高温注意情報」などを発表し、熱中症への注意を呼びかける。
立命館守山中学校・高等学校と電通国際情報サービス(ISID)のオープンイノベーション研究所は5月16日、クラウドとSNSを用いて、適応学習を実践する「RICS(Ritsumeikan Intelligent Cyber Space)プロジェクト」を立ち上げたと発表した。
電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブジャパンは「世界初の宇宙空間における電子書籍実験」の様子を収録した動画を無料で一般公開する。
日本レジストリサービスは、インターネット関連教育支援活動の一環として、全国の中学校・高校・高等専門学校を対象に、マンガ小冊子「ポン太のネットの大冒険~楽しくわかるインターネットのしくみ~」を無償で配布する。
阪神高速道路は、5月10日、11日の2日間にわたって、大阪市北区のグランフロント大阪北館で、開通50周年記念「阪神高速展」を開催した。
総務省情報通信政策研究所は東京大学情報学環・橋本研究室との共同研究として「高校生のスマートフォン・アプリ利用とネット依存傾向に関する調査」を実施し、速報結果をまとめた。
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