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旺文社は小中高生を対象にした「全国学芸サイエンスコンクール」の募集を開始した。アートや文芸などの学芸ジャンルと理科、社会科系の研究のサイエンスジャンルの2部門からなり、幅広い分野で応募ができる。締め切りは9月26日。
映画情報を中心に配信しているニュースサイト「シネマカフェ」は、子どもと一緒に大きいスクリーンで映画を楽しみ、その後ランチビュッフェを楽しむ親子イベント「baby cafe」を7月6日に開催する。参加者はすべて親子、子どもと一緒でも気兼ねなく楽しめるのが特長だ。
東京私立中学高等学校協会・第6支部は、城東地区の14校が参加する進学相談会2013「城東地区私学フェア」を、7月15日に足立区北千住のTHEATRE 1010にて開催する。
東京都は6月24日、「第61回東京都統計グラフコンクール」実施にあたり作品を募集すると発表した。応募対象は都内在住・在学・在勤の小学生から一般。応募締切りは9月6日。
金融広報中央委員会は、お金や金融について親子で楽しく学ぶことができる体験型イベント「親子のためのおかね学習フェスタ」を滋賀、山梨、北海道、大分、東京の全国5か所で開催する。
札幌ドームは、小学生を対象にした「第3回こども絵画展2013」の作品を募集している。札幌ドームでの思い出や夢を絵で描く。優秀作品にはサッカーや野球の試合のチケットが贈られるほか、応募作品は札幌ドームに展示される。締め切りは8月23日。
タブレットを用いた授業を取り入れている、千葉県立袖ヶ浦高等学校の授業見学記。そこにいたのは、主体的に学習する生徒たち…。導入の仕方として感心するのは、「制約条件を最大限に活かす」ことができている点です。
国立極地研究所は、中学生、高校生を対象に地球の両極(南極、北極)で実験や調査を行う提案を募集する「中高生南極北極科学コンテスト」を開催。選ばれた優秀な提案は観測隊員が南極や北極で実際に実験または調査を行う。締め切りは9月6日。
大分県教育委員会は、工業系高校の校長を公募している。募集期間は、6月28日まで。提出書類による第1次選考を経て、8月に第2次選考として個人面接を実施、2名の採用を予定している。
朝日新聞社は、東京・恵比寿の東京都写真美術館で開催中の「世界報道写真展2013」の関連イベントとして、小中学生を対象とした「1日報道カメラマン」を7月30日(火)に開催する。
各地で学校説明会や入試説明会が開催され、受験の天王山と言われる夏休みまであと1か月となった。志望校が決まっていない場合はどうすればよいのか? 栄光で中学受験説明会などを担当する堀部雅夫課長と奥田章人氏に聞いた。
東京国際フォーラムは、幼児から中学生とその保護者を対象とした体験型イベント「丸の内キッズジャンボリー2013」を8月12日から14日までの3日間開催すると発表。100以上のプログラムを用意し、子どもたちが楽しみながら、学び、体験できるイベントとなっている。
東京都人材支援事業団は、中学生を対象とした「第22回 明日のTOKYO 作文コンクール」の応募作品を募集している。最優秀賞1名、優秀賞5名、入選15名を対象とした表彰式は平成26年1月中旬に予定されている都民コンサートにて行われる。
日本自動車連盟(JAF)は6月24日、夏場における車内温度の変化を検証し、その結果をホームページに公開した。サンシェード対策や窓開け対策をしていても車内温度の上昇は防げず、短時間で熱中症を引き起こし、最悪の場合、生命に危険が及ぶ状態となることが実証された。
学生服のトンボは、小・中・高校生を対象に「トンボ」をテーマとした「WE LOVE トンボ」絵画コンクールを開催する。応募期間は7月1日から9月20日までで、個人またはクラス、学校単位での応募も可能。
文部科学省をはじめとした各府省庁が連携し、子どもたちに業務説明や省内見学などを行う「子ども霞が関見学デー」が8月7日(水)と8日(木)の2日間にわたって開催される。
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