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学校インターネット教育推進協会事務局は、全国中学高校Webコンテストの参加チームを募集している。興味のあるテーマに基づいてWebサイトを作り、その作品を競い合うコンテスト。申し込みは7月17日までで、作品の提出締め切りは11月22日。
タマホームは3日、夫婦の出産意識の実態についてWEBアンケート調査した結果を発表した。全国の既婚者のうち、「子どもなし」「子ども1人」「子ども2人以上」の男女各300名、計1854名から回答を得た。調査期間は5月25~27日。
ブリヂストンは、冠スポンサーとして協賛しているJリーグ・サガン鳥栖のホームゲームで、今年も「ブリヂストンデー」を開催すると発表した。
東京・上野の国際子ども図書館では、同図書館をもっと知ってもらうために「夏休み小学生向け図書館見学ツアー」を、8月1日から22日までの毎週木曜日に実施すると発表。館内見学のほか、おはなし会も行われる。
天文宇宙検定が10月13日に東京、大阪、名古屋の3都市で行われる。検定は1級から4級まであり、併願受験も可能。昨年は最年少の5歳が受験し、4級に合格した。受験料は4級で4,000円、申し込みは9月9日まで。主催は同検定委員会。
SAPIX中学部は、7月7日(日)に「第2回サピックスオープン」を開催する。対象は、高校受験を考えている中学3年生。このテストで基準点に達すると、SAPIX中学部に入室できる。受験料は5,250円。
大阪府は、平成25年度大阪府職員採用試験6月実施分の受験申込状況および、今後のスケジュールについて発表した。申込者数は959人で前年と同人数で、そのうち、女性受験者数は419人となった。採用予定者数は前年よりも5人多く、30人程度となり、倍率が31.96倍となった。
2013年度の首都圏私立大学は、志願者数10万9,934人の明治大学、合格倍率5.8倍の青山学院大学、入学辞退率が最も低い52%の学習院大学が各々トップとなった。関西の大学は、どうだろうか。
朝日、読売、毎日、日経の各朝刊から、気になる教育・子ども関連記事をピックアップ。6月5日は、福島県双葉郡に中高一貫校創設、アレルギー表示の新方針など。
読売新聞とイオン環境財団は、「地球にやさしい作文・活動報告コンテスト」の作品を募集している。募集は小中高生から一般を対象に、作文・活動報告部門とデザイン・マンガ・ポスター部門の2つ。優秀な作品には賞状と副賞が贈られる。締め切りは9月30日。
紀伊國屋書店新宿本店と声の教育社は、「第33回中・高入試 受験なんでも相談会」を6月16日に新宿NSビルにて開催する。入場・相談無料。過去問をすべて用意。
政府は6月4日の世界遺産条約関係省庁連絡会議で、世界遺産への登録に向けてユネスコに推薦中の「武家の古都・鎌倉」の推薦取り下げを決定した。
内閣府政府広報室は、「食中毒への注意」「扇風機とエアコンの知っておきたい危険性」「気象情報チェックの重要性」など、暮らしの事故を防ぐための各種情報を政府広報オンラインに掲載している。
代々木ゼミナールは6月4日、九州大学の入試データを公表した。「2014年入試変更情報」のほか、過去の入試データとして「志願者数推移」や「合格者の浪人・女子割合推移」「入学者の出身地区推移」「合格者の平均得点推移」が掲載されている。
金融広報中央委員会は、金融教育の学校向け主要事業として、中高生や教育関係者を対象とした作文・小論文コンクールを開催する。中学生からは「おかね」に関する作文、高校生からは「金融と経済を考える」小論文を募集するという。
関西著名女子大学4校(京都女子大学・同志社女子大学・神戸女学院大学・神戸女子大学)は6月9日に、合同進学相談会「NALJOSHI相談会@cafe」を神戸市内のカフェ「TRINITY 元町店」で開催する。
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