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山口県教育委員会は2025年10月30日、2026年度(令和8年度)山口県公立高等学校入学者選抜について、志願者用Web出願システム操作マニュアルを公開した。出願手続きの事前準備や手続き手順、注意点などをまとめている。
三重大学は、2028年度(令和10年度)入学者選抜から、工学部総合工学科情報工学コースに女子枠を導入すると発表した。理工系女性人材育成のため、女子を対象とする学校推薦型選抜として、5人を募集する。
フェリシア高等学校は2025年10月25日、創立65周年の2026年度から展開する、マスコットキャラクターの製作に向け、PRキャラクターのデザインおよびキャラクター名の募集を開始した。募集期間は12月19日まで。
受験生が最後の追い込みを迎えるこの時期、関西の受験事情や注目校、複数回入試に合わせた併願パターン、模試の活用法、さらにはメンタル・健康管理に至るまで、親として知っておきたいポイントを浜学園の松本茂学園長に聞いた。
首都圏を中心にインフルエンザの流行が急拡大している。厚生労働省が2025年10月31日に発表した第43週(10月20日~26日)のインフルエンザ発生状況によると、定点あたり報告数は全国平均6.29人。新たに東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県が注意報を発令した。
「電農名繊」と大学群にまとめられる国立の理工系大学の電気通信大学・東京農工大学・名古屋工業大学・京都工芸繊維大学の2025年度学園祭情報をまとめた。キャンパスの雰囲気や在学生の活動のようすなど、大学ごとの色が見える学園祭をぜひ楽しんでほしい。
イードは2025年10月31日、若者の「時間価値」に関する意識調査について発表した。調査の結果、8割超が「残業代1時間分(時給換算)よりもプライベートの自由な1時間の方が価値が高い」と回答し、若者世代の働き方に対する価値観が明らかになった。
ベネッセコーポレーションが発行する妊娠・出産・育児雑誌「たまごクラブ」「ひよこクラブ」は2025年10月30日、2025 年(1~9 月)に生まれた赤ちゃんの名前ランキングを発表した。1位は、女の子「翠」が初の1位、男の子「碧」が2年連続1位となった。
東京商工リサーチが2025年1月に発表した「全国女性社長」調査によると、全国の女性社長は68万4,669人となり、前年比5.4%増で過去最多を記録した。出身大学別では、日本大学が499人でトップを維持した。
子供が学校に行き渋る原因1位は、小学生が「学業面でのストレス」、中学生が「体調不良」であることが2025年10月29日、DeltaXが運営する「塾選」の調査で明らかになった。
AtCoderは、日本国内在住の中学生、高校生向けの学校対抗競技プログラミング「AtCoder Junior League 2025 Summer」の入賞校・入賞者を発表した。アルゴリズム部門は、中学校・高校ともに筑波大附属駒場中・高等学校が1位を獲得した。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から龍谷大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に箕面自由学園、4位に八日市と水口東がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
dynabookは、若年層をターゲットにした新商品「dynabook G8・G6」および「dynabook GS5」の発売に合わせ、東京・原宿の人気カフェ「Café STUDIO」とコラボした期間限定カフェ「dynabook BLUE STUDIO」を2025年10月30日より開催。
神奈川県教育委員会は2025年10月29日、2024年度(令和6年度)公立高等学校等卒業者の進路の状況を公表した。全日制課程卒業者の大学等進学率は前年度比0.7ポイント増の65.3%。学科別の大学進学率は普通科卒がもっとも高い。
自民、日本維新の会、公明3党は2025年10月29日、高校授業料無償化に関する実務者協議を開き、2026年度からの開始で合意した。年間の支援上限額は、私立全日制45万7,000円、私立通信制33万7,000円に引き上げる。
埼玉県は「県民の日」である2025年11月14日に、県内各地で各種の記念事業を実施する。県庁舎を広く開放する「県庁オープンデー」のほか、「記念フリー乗車券」の発売、博物館やレジャー施設などで無料や割引、特別公開などさまざまな協賛行事が行われる。