残業実態調査、月60時間超えで「幸福度」が上昇 8枚目の写真・画像

 パーソル総合研究所は2018年2月8日、東京大学 中原淳准教授との共同研究「希望の残業学プロジェクト」による残業実態調査の結果を公表。月60時間以上残業する人は幸福度が上昇する一方で、残業しない人に比べて健康リスクも高まることが明らかになった。

生活・健康 その他
希望の残業学プロジェクト
画像出典:出典:「パーソル総合研究所・中原淳(2017)長時間労働に関する実態調査」 希望の残業学プロジェクト

編集部おすすめの記事

特集

page top