意識調査に関するニュースまとめ一覧

動画視聴、10代の85.8%はスマホ使用…内92.2%はYouTubeアプリ保有 画像
デジタル生活

動画視聴、10代の85.8%はスマホ使用…内92.2%はYouTubeアプリ保有

 動画視聴する際に利用するデバイスはスマートフォンが76.5%とほかに大差をつけて多く、10代ではその割合が85.8%にのぼることが、MMD研究所とスマートアンサーの共同研究により明らかになった。利用する動画サービスではYouTubeが9割を超えた。

【大学受験】受験会場への親の付添い「安心した」が約7割 画像
教育・受験

【大学受験】受験会場への親の付添い「安心した」が約7割

 受験会場へ親が付き添った受験生は22.2%であることが、河合塾の調査結果より明らかになった。親の付添いについて、「安心した」「落ち着いた」など好意的な意見が多く、「恥ずかしかった」「正直邪魔だった」という意見は少数派だった。

教員9割、学校の「創造的問題解決能力」育成に意義…アドビ調査 画像
教育・受験

教員9割、学校の「創造的問題解決能力」育成に意義…アドビ調査

 アドビシステムズの調査によると、日本の教員の9割以上が「生徒や学生が『創造的問題解決』を学校で学ぶことは重要」と認識しているものの、教員に対する研修の不足や、ツールへのアクセス不足などを感じていることがわかった。

将来子どもになってもらいたい職業、1位は「プログラマー」 画像
教育ICT

将来子どもになってもらいたい職業、1位は「プログラマー」

 イー・ラーニング研究所が子どものいる親を対象に実施した調査によると、将来子どもになってもらいたい職業と今後注目している職業の第1位は「プログラマー」で、2018年には子どもに「プログラミング」を習わせたいと考える保護者が多いことが明らかとなった。

将来の夢がある新成人、過去最低の54% 画像
生活・健康

将来の夢がある新成人、過去最低の54%

 1月8日の成人式を前に、マクロミルが「2018年新成人に関する調査」を実施したところ、将来の夢がある新成人は2008年に調査を開始して以来過去最低の54.4%だったことが明らかになった。

子・孫に勤めてほしい企業…3位トヨタ、2位地方公務員、1位は? 画像
生活・健康

子・孫に勤めてほしい企業…3位トヨタ、2位地方公務員、1位は?

 子どもや孫に勤めてほしい企業は、1位「国家公務員」、2位「地方公務員」、3位「トヨタ自動車」であることが、リスクモンスターが2017年12月28日に発表した調査結果より明らかになった。

親に言われてやる気がなくなる言葉、2位は「どうせできない」 画像
教育・受験

親に言われてやる気がなくなる言葉、2位は「どうせできない」

 中高生が親に言われてやる気スイッチがオフになる言葉の1位は「勉強しなさい・早くやりなさい」であることが、やる気スイッチグループホールディングスのアンケート結果より明らかになった。

花粉症の母親の子、8割は花粉症…60代以上は軽症傾向 画像
生活・健康

花粉症の母親の子、8割は花粉症…60代以上は軽症傾向

 いまや国民病とも言える花粉症。毎年その症状に悩まされている人も多いのではないだろうか。大人の花粉症については、世代が若いほど「重症」が多く、世代が高くなるにつれ「軽症」が増える傾向にあることが、ロート製薬が実施した調査により明らかになった。

【年末年始】小学生のお年玉は増加傾向、平均1万9,386円 画像
生活・健康

【年末年始】小学生のお年玉は増加傾向、平均1万9,386円

 小学生がもらうお年玉はここ数年で増加傾向にあり、特に低学年での増額が目立つことが2017年12月25日、学研教育総合研究所の調査結果から明らかになった。2017年のお年玉の平均総額は、幼児が1万5,024円、小学生が1万9,386円、中学生が2万6,529円だった。

「地域元気指数」2位は東京都、3年連続の1位は? 画像
生活・健康

「地域元気指数」2位は東京都、3年連続の1位は?

 アール・ピー・アイは2017年12月21日、住民自身が地域の元気度合いを評価する「全国『地域元気指数調査2017』」の結果を発表した。都道府県部門の1位は3年連続で「沖縄県」、2位は「東京都」、3位は「神奈川県」がランクインした。

孫と一緒にしたいこと…旅行・会話が2位、1位は? 画像
生活・健康

孫と一緒にしたいこと…旅行・会話が2位、1位は?

 シニアが孫としたいことの1位は「外食」であることがソニー生命保険の調査より明らかになった。2位は同率で「旅行」「会話」、4位は「公園で遊ぶ」だった。孫のために1年間で使った金額は平均11万6,059円で、昨年より6,845円減少した。

都内中高一貫校生の得意と苦手、数学が1位…メイツ調べ 画像
教育・受験

都内中高一貫校生の得意と苦手、数学が1位…メイツ調べ

 都内の中高一貫校に通う中学1年生から高校3年生の得意科目と苦手科目は、ともに「数学」が1位であることが、個別指導塾 WAYSを運営するメイツが行った「中高一貫校生の得意 苦手科目・勉強時間」に関する調査により明らかになった。

医師が選ぶ今年の漢字、2位に「忖」本来の意味を考えて 画像
教育・受験

医師が選ぶ今年の漢字、2位に「忖」本来の意味を考えて

 医師専用Webサイト「MedPeer」を運営するメドピアは2017年12月12日、「医学界・医師界における今年の漢字一文字」を発表した。医師が選ぶ2017年の漢字は、1位「専」、2位「忖」、3位「忍」であった。

子どもの医療費補助に地域差、母親6割が違和感 画像
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子どもの医療費補助に地域差、母親6割が違和感

 子どもの医療費補助制度が地域によって異なる点について、約6割の母親が「おかしい」と違和感を抱いていることが2017年12月11日、インタースペースが実施した実態調査の結果から明らかになった。「医療費補助が手厚い地域に引っ越した」という回答も2.7%あった。

小中学生が選ぶ2017年の漢字、1位はドキドキの…キッズ@nifty調べ 画像
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小中学生が選ぶ2017年の漢字、1位はドキドキの…キッズ@nifty調べ

 小中学生が選ぶ2017年の漢字は、1位「恋」、2位「友」となったことが、ニフティが運営する子ども向けWebサイト「キッズ@nifty」が実施したアンケートにより明らかになった。「恋」は2位と倍以上の差をつけて多くの票が集まった。

子どもの英語力、保護者3割は「国内で生かして」 画像
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子どもの英語力、保護者3割は「国内で生かして」

 小学生の保護者の約3割が、将来「海外で活躍し、英語力を生かして世界中の人とコミュニケーションをとってほしい」と考えていることが、小学館集英社プロダクションの調査より明らかになった。一方、「海外にはあまり行ってほしくない」という保護者は約6割を占めた。

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