意識調査に関するニュースまとめ一覧

10代女子が選ぶトレンド予測2019、コトバ部門1位に新元号 画像
趣味・娯楽

10代女子が選ぶトレンド予測2019、コトバ部門1位に新元号

10代女子向け総合メディア「マイナビティーンズ」は2019年1月17日、「10代女子が選ぶトレンド予測ランキング2019」を発表した。コトバ部門の1位には「(新元号)最初の○○」、モノ部門の1位には回転スイーツカフェ「MAISON ABLE Cafe Ron Ron」が選ばれた。

受験から入学までの費用、2018年度は最高315万2,400円 画像
教育・受験

受験から入学までの費用、2018年度は最高315万2,400円

 全国大学生協連は2018年1月9日、「2018年度保護者に聞く新入生調査」概要報告を公表した。受験から入学までの費用がもっとも低かったのは国公立・文科系の自宅生で126万3,500円、もっとも高かったのは私立・医歯薬系の下宿生で315万2,400円だった。

10年後の仕事、AI・ロボットの代替率は33.2%と予測 画像
生活・健康

10年後の仕事、AI・ロボットの代替率は33.2%と予測

 ユーキャンは2019年1月9日、「10年後のAI・ロボット時代に対するビジネスパーソンの意識調査」を公表。10年後のAI・ロボットによる世の中の業務(仕事)代替率を聞いたところ、ビジネスパーソンの予測で平均33.2%という結果だった。

2019新成人…日本の未来「暗い」6割、国民年金は過去最高の信頼度 画像
生活・健康

2019新成人…日本の未来「暗い」6割、国民年金は過去最高の信頼度

 2019年1月に成人式を迎える新成人のうち、63%は日本の未来について「暗い」と考えていることが、マクロミルが実施した調査結果により明らかになった。一方、国民年金制度に対する信頼度は41.4%と、設問を設定した2014年以降過去最高となった。

成人式の実施年齢「20歳」希望、理由は受験…18歳意識調査 画像
生活・健康

成人式の実施年齢「20歳」希望、理由は受験…18歳意識調査

 日本財団は2019年1月7日、2018年10月からスタートした「18歳の意識調査」の第7回結果を発表した。今回のテーマは成人式。18歳の74.0%が20歳での成人式を希望しており、「18歳だと受験と重なる時期だから」という理由がトップとなった。

子どもがもらうお年玉、使い道は「貯金」7割以上 画像
生活・健康

子どもがもらうお年玉、使い道は「貯金」7割以上

 C Channelが運営するママ向け動画メディア「mama+(ママタス)」は2018年12月27日、「2019年のお年玉」についてのアンケート調査結果を公表。親戚の子どもなども含めたお年玉に使う額は、「1万1円~3万円」が最多。子どものお年玉の使い道では「貯金」が7割以上だった。

【冬休み】車でのおでかけ困りごと1位は「駐車場問題」 画像
生活・健康

【冬休み】車でのおでかけ困りごと1位は「駐車場問題」

 駐車場予約アプリ「akippa(アキッパ)」を運営するakippaは、「冬休みの過ごし方に関するアンケート」を実施。冬のおでかけの寒さ対策として約半数は「車で移動する」ことを考えており、車でのおでかけの困りごとは「渋滞」を抑えて「駐車場問題」が1位となった。

子どもは「褒めて伸ばす」1位は鹿児島県、「叱って伸ばす」1位は? 画像
生活・健康

子どもは「褒めて伸ばす」1位は鹿児島県、「叱って伸ばす」1位は?

 子どもの育て方について、「褒めて伸ばす」都道府県1位は「鹿児島県」、「叱って伸ばす」都道府県1位は「岡山県」であることが、ソニー生命保険が2018年12月25日に発表した調査結果より明らかとなった。

初日の出を見たい都道府県トップは北海道、2~5位は? 画像
生活・健康

初日の出を見たい都道府県トップは北海道、2~5位は?

 旅行情報誌「じゃらん」は、初日の出を見たい都道府県についてのアンケートを実施。その結果、北海道が1位を獲得した。

富裕層の子は教育投資・金融情報に感度が高い…野村総研 画像
生活・健康

富裕層の子は教育投資・金融情報に感度が高い…野村総研

 野村総合研究所が実施した、富裕層・超富裕層の子どもや孫である可能性が高い20代から50代の男女を対象とした調査によると、富裕層でない場合よりも金融リテラシーや金融情報感度が高く、教育投資に積極的な姿が明らかとなった。

子どもの釣り経験の有無、環境への意識に差 画像
生活・健康

子どもの釣り経験の有無、環境への意識に差

 地球環境保全、生態系保全に対する子どもの意識の向上に「釣り体験」が有効であることが、日本さかな検定協会が2018年12月18日に発表した「子どもの釣り経験の有無と地球環境意識に関する調査」の結果より明らかとなった。

10代女子の2018年トレンドランキング…食・エンタメ分野で韓流が人気、今年の漢字は? 画像
趣味・娯楽

10代女子の2018年トレンドランキング…食・エンタメ分野で韓流が人気、今年の漢字は?

 GMOメディアの運営する10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ」は2018年12月6日、「10代女子の2018年流行総まとめ」を発表した。

親子のスキンシップ減は7歳から?約半数「スキンシップクライシス」に 画像
生活・健康

親子のスキンシップ減は7歳から?約半数「スキンシップクライシス」に

 ベルメゾンは2018年12月14日、「家族間のスキンシップ/コミュニケーションに関する調査」結果を発表。12歳までの子どもを持つ保護者の約半数は、子どもの成長とともにスキンシップが減る「スキンシップクライシス」に陥っていると実感していることが明らかになった。

中学生の約2割、学習のため毎日ネット利用 画像
教育ICT

中学生の約2割、学習のため毎日ネット利用

 学習のためにインターネットを利用している子どもは中学生になると一気に拡大し、中学生の約2割が学習のため毎日インターネットを利用していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年12月14日に発表した調査レポートで明らかになった。

年末年始の帰省・お出かけ8割は「車」使用…9割はあおり運転不安視 画像
生活・健康

年末年始の帰省・お出かけ8割は「車」使用…9割はあおり運転不安視

 ドリームエリアは2018年12月14日、子どもの「年末年始の帰省・お出かけ」に関するアンケート調査結果を公表した。8割が年末年始の帰省・お出かけに「車」を使用すると回答し、そのうち約9割は「あおり運転や他車の運転に不安を感じている」ことがわかった。

高1生の7割以上は英語資格を受検、最多は英検…河合塾 画像
教育・受験

高1生の7割以上は英語資格を受検、最多は英検…河合塾

 河合塾は、現高1生を対象に「英語資格・検定試験に関する意識調査」を実施。7割以上の高1生がすでに何らかの英語資格・検定試験を受けており、そのうち8割は「英検」を受検。学校での対策も半数以上が「英検」であることが明らかになった。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 10
  8. 20
  9. 30
  10. 40
  11. 50
  12. 最後
Page 1 of 67
page top