意識調査に関するニュースまとめ一覧

11月23日は「勤労感謝の日」10代女子が働く父親・母親に抱く印象は? 画像
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11月23日は「勤労感謝の日」10代女子が働く父親・母親に抱く印象は?

 働く父親と母親の「働いている印象」について10代女子が抱いている印象は、それぞれ「忙しそう・大変そう」が最多であることが、GMOメディアが2018年11月15日に発表した「働くことに関する調査」の結果より明らかになった。

シニア世代、孫のための出費は増加…年間平均は12万円以上 画像
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シニア世代、孫のための出費は増加…年間平均は12万円以上

 この1年間で孫のために使った金額は平均12万8,269円、2017年より1万2,210円増加していることが、ソニー生命保険の「シニアの生活意識調査2018」からわかった。また、孫に勉強を教えたいと考えるシニアは、女性より男性のほうが多かった。

自分の名前の由来を知っている子どもは約8割、会話などがきっかけ 画像
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自分の名前の由来を知っている子どもは約8割、会話などがきっかけ

 自分の名前の由来を知っている子どもは約8割にのぼることが、バンダイが発表した調査結果より明らかになった。名前の由来を知ったきっかけは、「親との会話」や「学校の授業課題」が多く、半数以上が小学校低学年には知っていることがわかった。

都内の共働き世帯が増加、28.5%が世帯年収1千万円以上 画像
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都内の共働き世帯が増加、28.5%が世帯年収1千万円以上

 東京都は2018年10月31日、2017年度東京都福祉保健基礎調査「東京の子供と家庭」の結果を報告書にまとめ、公表した。小学生までの子どもがいる共働き世帯の割合は、前回調査より7.7ポイント増の61.5%となり、世帯年収は「1,000万円以上」が28.5%を占めた。

共働き夫婦の家事分担比率…理想は平等、現実は? 画像
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共働き夫婦の家事分担比率…理想は平等、現実は?

 マクロミルが実施した調査によると、夫婦ともにフルタイムで働く家庭はどの年代も25%前後あり、家事の分担状況については64.4%の家庭で妻がメイン、妻と夫で分担している家庭は30.7%であることが明らかとなった。

教育現場はブラックな職場?約9割が「子どもの成長に悪影響」と認識 画像
教育・受験

教育現場はブラックな職場?約9割が「子どもの成長に悪影響」と認識

 ブレストは、近年教職員の長時間労働などが問題視される教育現場に関して意識調査を実施。過半数の61.98%は「教育体制が整っていない」と回答。約9割は、劣悪な環境で働くスタッフによる教育が「子どもの成長に悪影響を及ぼす」と認識していることが明らかになった。

現役東大生の87.5%がドット入り罫線ノートの使用経験あり、そのきっかけは? 画像
教育・受験

現役東大生の87.5%がドット入り罫線ノートの使用経験あり、そのきっかけは?

 「ドット入り罫線ノート」が2018年10月で誕生10周年を迎えました。コクヨの調査によると、現役東大生の87.5%が中学・高校時代にコクヨのドット入り罫線ノートおよびルーズリーフの使用経験があることがわかりました。

保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」 画像
デジタル生活

保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」

 小学校でのプログラミング教育について、4割以上の保護者が「必要」と考えていることがドリームエリアの発表した調査結果より明らかになった。また、54.6%がプログラミングの知識は就職活動の際に「優位に働くと思う」と考えていることがわかった。

保護者の8割以上「外遊び」減少を実感…公園ルールなど環境面も影響 画像
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保護者の8割以上「外遊び」減少を実感…公園ルールなど環境面も影響

 子ども向けスポーツ・アウトドアイベント「アクティブキッズフェスタ」を主催するYBP PROJECTは、子どもの「外遊び」と「スポーツ」に関する調査を実施。全体の86.3%、東京都に限定すると90.7%の保護者が子どもの「外遊び」が減少したと感じていることがわかった。

子育て世帯、理想の年収は1,029万円…現実との差は274万円 画像
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子育て世帯、理想の年収は1,029万円…現実との差は274万円

 子育て世帯が理想とする世帯年収は1,029万円で、現実との差は274万円にのぼることが2018年10月18日、明治安田生命保険相互会社の調査結果から明らかになった。子育てにかかる費用は平均月額3万9,240円、子育てにおいて不足している金額は平均月額2万3,982円であった。

子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7% 画像
生活・健康

子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7%

 子どもに携帯電話などを持たせている保護者のうち、「GPS機能を利用して位置確認しない」という親が小学生64.9%、中高生88.7%にのぼることが2018年10月17日、オレンジページの調査結果からわかった。「束縛しすぎずひっそり見守りたい」という保護者が7割を占めた。

モバイルアプリ、保護者の8割は子どもに勧めることに前向き 画像
教育ICT

モバイルアプリ、保護者の8割は子どもに勧めることに前向き

 栄光ゼミナールは、小学1年生から高校3年生の子どもを持つ保護者を対象に、子どものスマートフォン・タブレット端末でのアプリ利用に関する意識調査を実施。約8割は子どもにモバイルアプリの利用を勧めることに前向きであることが明らかになった。

小学校トイレ、主流の和式は「恥ずかしい」「苦手」 画像
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小学校トイレ、主流の和式は「恥ずかしい」「苦手」

 学校での排便に約6割の児童が抵抗を感じており、和式トイレが多い学校では「恥ずかしい」などの理由に加えて「和式トイレが苦手」という理由で抵抗を感じることが、小林製薬の調査からわかった。1年生の保護者の8割は入学前の練習を勧めている。

18歳の半数、新聞読まず…情報源の選択は利便性や費用を重視 画像
生活・健康

18歳の半数、新聞読まず…情報源の選択は利便性や費用を重視

 日本財団は2018年10月15日、10月からスタートした「18歳の意識調査」の第2回結果を発表した。今回のテーマは新聞。18歳の52.5%が新聞を読んでおらず、将来的にも「お金を出して購読しようとは思わない」という回答がもっとも多かった。

就活生、ギリギリ出社「なし」約6割…社会人は容認傾向 画像
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就活生、ギリギリ出社「なし」約6割…社会人は容認傾向

 学生の約6割は「入社をしたらギリギリ出社はなし」と考えているのに対して、社会人の約7割は「あり」と考えていることが、レバレジーズによる調査からわかった。また、半数以上の学生は、定時を過ぎてすぐに帰れないことは離職の原因につながると考えていた。

スポーツする子どもほど「最後までやり遂げたい」体力・運動調査 画像
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スポーツする子どもほど「最後までやり遂げたい」体力・運動調査

 日常的に運動・スポーツをする子どもは、「何でも最後までやり遂げたい」という達成意欲が高い傾向にあることが、スポーツ庁による「体力・運動能力調査」の結果分析から明らかになった。男女とも運動・スポーツの実施頻度が高いほど、達成意欲も高かった。

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