意識調査に関するニュースまとめ一覧

学生の7割超「オンライン学習」の受講経験あり 画像
教育ICT

学生の7割超「オンライン学習」の受講経験あり

 NTTドコモ モバイル社会研究所は2024年2月19日「オンライン学習に関する調査」の結果を公表した。学生の7割超・オフィスワーカーの約3割がオンライン学習の受講経験があり、「移動が不要」と評価する一方で「目や肩腰が疲れる」と感じていることがわかった。使用ツールの最多は「Zoom」約7割となった。

保護者約7割「自分の好きなことをしなさい」高校生の進路 画像
教育・受験

保護者約7割「自分の好きなことをしなさい」高校生の進路

 リクルートは2024年2月15日、高校2年生とその保護者に対し、進路に関する考え方やコミュニケーションの実態を探る調査を全国高等学校PTA連合会と合同で実施し、結果を公表した。保護者の約7割が「自分の好きなことをしなさい、やりたいことをやりなさい」と子供の自主性を尊重していることがわかったという。

社会人の8割、学歴はキャリアに「関係する」 画像
教育・受験

社会人の8割、学歴はキャリアに「関係する」

 ライボの調査機関「Job総研」は、2024年2月13日「2024年 学歴とキャリアの実態調査」の結果を公開した。約6割が「学歴社会は古い」とする一方で、6割超が「学歴社会は必要」と肯定していることがわかった。

小中学生76%「運動不足を実感」疲れやすい…ニフティキッズ 画像
生活・健康

小中学生76%「運動不足を実感」疲れやすい…ニフティキッズ

 ニフティは、「ニフティキッズ」で「健康」に関するアンケート調査を実施し、2024年2月8日に結果を公開した。運動不足を感じている小中学生は全体の76%で、「疲れやすい」「ストレスが溜まりやすい」などの理由で運動不足を実感していることがわかった。

小中学生の好きな教科1位「社会」苦手は?ニフティキッズ 画像
教育・受験

小中学生の好きな教科1位「社会」苦手は?ニフティキッズ

 ニフティは「ニフティキッズ」で「勉強」に関するアンケート調査を実施し、2024年2月15日に結果を公開した。勉強が好きな割合は、小学生58%、中学生43%。好きな教科は「社会」、苦手な教科は「算数・数学」がそれぞれ1位となった。

「スマホ育児」未就学児の親8割が肯定的…BIGLOBE調査 画像
デジタル生活

「スマホ育児」未就学児の親8割が肯定的…BIGLOBE調査

 BIGLOBEは2024年2月15日、「ファミリー層のインターネット利用に関する意識調査」の結果を第2弾として公表した。未就学児の親の8割が「スマホを上手に育児に利用するのは良いこと」と回答したという。

中学生の自己効力感「やればできる」と思ったきっかけは? 画像
教育・受験

中学生の自己効力感「やればできる」と思ったきっかけは?

 明光義塾を全国展開する明光ネットワークジャパンは、「やればできる!中学生の自己効力感に関する意識調査」を実施し、2024年2月8日に結果を公開した。中学生保護者の9割以上が「ウチの子はやればできる!」と思っており、誰かに評価されることが子供の「やればできる」に影響すると考えていることがわかった。

小学生の4割が通塾、理由は「学校の授業だけでは不安」 画像
教育・受験

小学生の4割が通塾、理由は「学校の授業だけでは不安」

 イオレは2024年1月31日、「お子さまの塾・学習環境」に関するアンケートの結果を公開した。学校の授業だけでは不安なため、学習塾・公文に約4割が通っており、頻度は週1~2回が多く、月額費用は5,000円未満が多いことがわかった。

中高生が着たい制服、1位「ブレザー」理由は? 画像
教育・受験

中高生が着たい制服、1位「ブレザー」理由は?

 菅公学生服は2024年1月30日、「中高生の着用制服と着たい制服タイプ」の調査結果を公開した。現在着用している制服は、男子中学生は「詰襟(学ラン)」が過半数でもっとも多く、女子中学生、男女高校生はともにブレザーが最多となった。

進学先「自分の意思で決めたい」8割、アクサ生命調べ 画像
生活・健康

進学先「自分の意思で決めたい」8割、アクサ生命調べ

 アクサ生命保険は、2024年1月25日「理想とする人生とライフマネジメントに関する調査」の結果を公開した。進学先を自分の意思で決めた(決めたい)人が8割、就職先を自分の意思で決めた(決めたい)人が8割超であることが明らかになった。

子育てと介護「ダブルケア」認知率2割…コロナ禍で負担増 画像
生活・健康

子育てと介護「ダブルケア」認知率2割…コロナ禍で負担増

 ソニー生命や大学の研究グループは、2024年1月25日「ダブルケア」に関する調査の結果を公表した。ダブルケアラーの約3割がコロナ禍で育児や介護などの負担が増えたと回答。約7割が「地域でダブルケア当事者がつながること」を求めていることが明らかになった。

【大学受験】現役東大生との触れ合いが「東大志望」に影響 画像
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【大学受験】現役東大生との触れ合いが「東大志望」に影響

 トモノカイは2024年1月26日、東京大学の学生300人を対象に、東大を志望したきっかけなどの調査結果を公表した。中高などで現役生との交流やオープンキャンパスが多く、現役東大生との触れ合いが志望に影響していることがわかった。

都民の半数、暮らしむき「苦しくなった」東京都の世論調査 画像
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都民の半数、暮らしむき「苦しくなった」東京都の世論調査

 東京都は2024年1月26日、「都民生活に関する世論調査」の結果を公開した。物価上昇などで、暮らしむきの変化が「苦しくなった」との声が増えた一方で、東京に今後も「住みたい」との声が増加していることが明らかになった。

【大学受験】保護者の2割超「学力より高めの大学を選んだ」 画像
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【大学受験】保護者の2割超「学力より高めの大学を選んだ」

 日本トレンドリサーチは、医学部受験予備校 医進の会と共同で「子どもの志望大学を決めたきっかけ」に関するアンケートを実施し、2024年1月25日結果を公開した。保護者の約8割が「子供の学力」で志望校を決めているが、2割超は学力より高めの大学を選んでいることが明らかになった。

街の住みここち<ふるさと版>2年連続1位の自治体は? 画像
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街の住みここち<ふるさと版>2年連続1位の自治体は?

 大東建託は2024年1月24日、「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2023<ふるさと版>」を発表。1位は2年連続「北海道上川郡東川町」、2位も2年連続「北海道上川郡東神楽町」と、トップ2は北海道上川郡に属する町が並んだ。

子供の見守りアイテム、約3割が未就学で購入…迷子防止 画像
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子供の見守りアイテム、約3割が未就学で購入…迷子防止

 シルミル研究所は、2024年1月19日「子どもの見守りアイテム」に関する調査結果を公開した。購入時期は、約6割が小学1年生、未就学児約3割で、興味を持った理由は半数以上が「迷子防止」であることがわかった。

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