意識調査に関するニュースまとめ一覧(30 ページ目)

小中学生が選ぶ2018年の漢字、2年連続の1位は? 画像
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小中学生が選ぶ2018年の漢字、2年連続の1位は?

 小中学生が選ぶ2018年の漢字は、1位「恋」、2位「災」、3位「楽」となったことがニフティが運営する子ども向けWebサイト「キッズ@nifty」が実施したアンケートより明らかになった。「恋」は2年連続で1位に選ばれている。

固定電話離れが顕著、20代の金銭感覚についての意識調査 画像
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固定電話離れが顕著、20代の金銭感覚についての意識調査

 SMBCコンシューマーファイナンスは10月2~3日の2日間、20~29歳の男女を対象に「20代の金銭感覚についての意識調査2018」をインターネットリサーチで実施し、1,000名の有効サンプルの集計結果を2018年12月4日に公開した。

管理職になりたい女性社員は14.3%…女性が望む働き方とは? 画像
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管理職になりたい女性社員は14.3%…女性が望む働き方とは?

 あしたのチームによる「中小企業の女性の働き方に関する調査」の結果が2018年11月29日に発表となり、経営者は女性社員活躍支援に意欲的な一方、女性社員は仕事と家庭の両立への不安がネックとなり、管理職になりたい意向が1割強にとどまることがわかった。

大阪市、中3対象「統一テスト」「チャレンジテスト」結果公表 画像
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大阪市、中3対象「統一テスト」「チャレンジテスト」結果公表

 大阪市教育委員会は2018年11月29日、2018年度の「大阪市中学校3年生統一テスト」「中学生チャレンジテスト(3年生)」の結果概要を公表した。チャレンジテストの学力に関する調査で、大阪市の5教科の平均点はいずれも大阪府の平均点を下回った。

夫が平日に家事・育児するほど、妻は出産後も就業継続 画像
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夫が平日に家事・育児するほど、妻は出産後も就業継続

 夫が平日に家事や育児をする時間が長いほど、妻が出産後も同一就業を継続する割合が高いことが2018年11月28日、厚生労働省の「21世紀成年者縦断調査(2012年成年者)」からわかった。就業継続割合は、家事・育児時間「なし」42.3%に対し、「4時間以上」63.2%だった。

優等生より問題児、成績や部活は?社長の学生時代を調査 画像
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優等生より問題児、成績や部活は?社長の学生時代を調査

 全国の社長のカード付きポテトチップス「社長チップス」を提供するESSPRIDE(エスプライド)は、「社長の学生時代」をテーマにした「社長脳内リサーチ」を実施し調査結果を発表。社長の中高生時代の成績や部活動のほか、どのような学生だったかについても明らかになった。

大学ブランド力ランキング2018-2019、首都圏1位は? 画像
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大学ブランド力ランキング2018-2019、首都圏1位は?

 日経BPコンサルティングは2018年11月28日、「大学ブランド・イメージ調査2018-2019」の結果を発表した。首都圏編では、前回(2017-2018)と同様に「東京大学」が総合トップ。ブランド力上昇ランキングでは、「横浜国立大学」がトップとなった。

約4割は「家族揃っての朝食ない」2018年食生活調査 画像
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約4割は「家族揃っての朝食ない」2018年食生活調査

 マルハニチロは2018年11月28日、「今年の食生活に関する調査2018」の結果を公表した。2017年に比べ約7割が「朝食の頻度が増えた」と回答したものの、約4割は「家族揃って朝食を食べることはない」と回答。食生活の実態と意識が明らかになった。

大学ブランド力ランキング2018-2019、近畿編トップは国立大 画像
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大学ブランド力ランキング2018-2019、近畿編トップは国立大

 日経BPコンサルティングは2018年11月28日、「大学ブランド・イメージ調査2018-2019」の結果を発表した。近畿編では、前回(2017-2018)に引き続き「京都大学」が総合トップに輝いた。そのほか、総合4位の「近畿大学」がブランド力上昇ランキングで1位となった。

20代の約9割「男性も育休を取得可能」と理解…法律はどこで学んだ? 画像
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20代の約9割「男性も育休を取得可能」と理解…法律はどこで学んだ?

 日本労働組合総連合会は労働に関する法律や制度に対する若者の意識を把握するため、「20代のワークルールに関する意識・認識調査」を2018年11月2日から11月6日まで実施。全国の20歳から29歳の男女1,000名の有効サンプルを集計し、その結果を2018年11月22日に発表した。

「小児科」卒業、医師が考える目安は何歳? 画像
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「小児科」卒業、医師が考える目安は何歳?

 小児科医師の半数が小児科から一般内科への移行時期の目安を「15歳(高校入学ごろ)」と考えていることが、アンテリオが2018年11月22日に発表した調査結果より明らかとなった。

社長が幼少期によく遊んだ玩具はボードゲーム、習い事は? 画像
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社長が幼少期によく遊んだ玩具はボードゲーム、習い事は?

 全国の社長のカード付きポテトチップス「社長チップス」を提供するESSPRIDEは、「社長の幼少期」をテーマにした「社長脳内リサーチ」を実施。調査結果を発表した。社長の生まれ順や幼少期によく遊んでいたおもちゃ、幼少期の習い事などから「社長の脳内」に迫る。

11月23日は「勤労感謝の日」10代女子が働く父親・母親に抱く印象は? 画像
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11月23日は「勤労感謝の日」10代女子が働く父親・母親に抱く印象は?

 働く父親と母親の「働いている印象」について10代女子が抱いている印象は、それぞれ「忙しそう・大変そう」が最多であることが、GMOメディアが2018年11月15日に発表した「働くことに関する調査」の結果より明らかになった。

シニア世代、孫のための出費は増加…年間平均は12万円以上 画像
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シニア世代、孫のための出費は増加…年間平均は12万円以上

 この1年間で孫のために使った金額は平均12万8,269円、2017年より1万2,210円増加していることが、ソニー生命保険の「シニアの生活意識調査2018」からわかった。また、孫に勉強を教えたいと考えるシニアは、女性より男性のほうが多かった。

自分の名前の由来を知っている子どもは約8割、会話などがきっかけ 画像
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自分の名前の由来を知っている子どもは約8割、会話などがきっかけ

 自分の名前の由来を知っている子どもは約8割にのぼることが、バンダイが発表した調査結果より明らかになった。名前の由来を知ったきっかけは、「親との会話」や「学校の授業課題」が多く、半数以上が小学校低学年には知っていることがわかった。

都内の共働き世帯が増加、28.5%が世帯年収1千万円以上 画像
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都内の共働き世帯が増加、28.5%が世帯年収1千万円以上

 東京都は2018年10月31日、2017年度東京都福祉保健基礎調査「東京の子供と家庭」の結果を報告書にまとめ、公表した。小学生までの子どもがいる共働き世帯の割合は、前回調査より7.7ポイント増の61.5%となり、世帯年収は「1,000万円以上」が28.5%を占めた。

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