意識調査に関するニュースまとめ一覧(40 ページ目)

子どもの食、ゆとりある世帯は魚・野菜・果物多め…乳幼児栄養調査 画像
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子どもの食、ゆとりある世帯は魚・野菜・果物多め…乳幼児栄養調査

 子どもの食べ物は、経済的な暮らし向きによって差があることが8月24日、厚生労働省が公表した「平成27年度乳幼児栄養調査」の結果(概要版)から明らかになった。ゆとりのある世帯は魚や野菜、大豆、果物、ゆとりのない世帯は菓子やカップ麺などの摂取頻度が高かった。

東京五輪・パラリンピック「楽しみ」6割超、日本選手の活躍に期待 画像
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東京五輪・パラリンピック「楽しみ」6割超、日本選手の活躍に期待

 共同通信社は、リオデジャネイロ五輪期間中の8月12日~8月15日までの期間、2020年の東京五輪・パラリンピックについての意識調査を行った。対象は全国の10~60代の男女1100人。

大学入試新テスト、82%の大学が利用希望 画像
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大学入試新テスト、82%の大学が利用希望

 82%の大学がセンター試験に代わる大学入試新テストを利用したいと回答していることが、河合塾が7月29日に発表した調査結果より明らかになった。実施回数は、半数が「1回」が妥当だと回答した。

大学生8割が「働きたい組織」に求める条件とは 画像
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大学生8割が「働きたい組織」に求める条件とは

 リクルートキャリアの研究機関「就職みらい研究所」は7月25日、働きたい組織の特徴に関する調査結果を発表した。大学生が支持する項目では、「コミュニケーションが密で、一体感を求められる」「仕事と私生活のバランスを自分でコントロールできる」が上位となった。

子どもが苦手な夏休みの2大宿題、手伝う親は8割以上 画像
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子どもが苦手な夏休みの2大宿題、手伝う親は8割以上

 アクトインディが企画運営する子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」が、子育て中の保護者を対象に2016年度の「夏休みの宿題」についてのアンケート調査を実施。子どもが苦手な宿題は、ほかに大差をつけて「作文・読書感想文」と「自由研究」という結果となった。

ゲーム禁止とOKな子、成績に差なし…友達の数には意外な傾向 画像
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ゲーム禁止とOKな子、成績に差なし…友達の数には意外な傾向

 「朝日小学生新聞」を発行する朝日学生新聞社は6月、読者を対象に家庭で遊ぶゲームについてのアンケート調査を実施。7月20日に発表した調査結果から、子どもたちの86.7%がゲームが好きで、ゲームを楽しんでいる子と禁止されている子で成績は変わらないことがわかった。

進学ブランド力調査2016…「志願したい大学」関西1位は関大、関東は? 画像
教育・受験

進学ブランド力調査2016…「志願したい大学」関西1位は関大、関東は?

 高校生が志願したい大学は、関東エリアでは8年連続「明治大学」、関西エリアでは9年連続「関西大学」、東海エリアでは3年ぶりに「名古屋大学」が1位となったことが、リクルートマーケティングパートナーズが7月14日に発表した調査結果より明らかになった。

プログラミング必修化、約半数「賛成」…小1-4年生の10人に1人は習い中 画像
教育ICT

プログラミング必修化、約半数「賛成」…小1-4年生の10人に1人は習い中

 ジャストシステムは、習い事をしている小学生を持つ母親を対象に「小学生のプログラミング学習調査」を実施。小学校における2020年からのプログラミング教育の必修化については、約半数の保護者が賛成であることが明らかになった。調査レポートは無料でダウンロード可能。

7/7は七夕、願い事を宇宙へ…小学生最多は「将来のこと」 画像
趣味・娯楽

7/7は七夕、願い事を宇宙へ…小学生最多は「将来のこと」

 七夕プロジェクト実行委員会は、「七夕プロジェクト2016」を8月9日まで実施。Web上で短冊に書いた願いを、JAXA協力のもと宇宙へ届ける企画だ。7月4日現在で47万を超える願い事が集まり、集計して中間発表した。

中学生のスマホ所有率40.9%、理由トップは「塾や習い事」 画像
デジタル生活

中学生のスマホ所有率40.9%、理由トップは「塾や習い事」

 中学生のスマートフォン所有率は40.9%で、2015年より3ポイントアップしていることが7月4日、MMD研究所の調査結果から明らかになった。小学校高学年から子どもにスマートフォンを持たせ始めるケースが多く、理由では「塾や習い事に通い始めたから」がもっとも多かった。

小中学生の7割がニュースに関心、取得手段1位は? 画像
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小中学生の7割がニュースに関心、取得手段1位は?

 7割の小中学生がニュースに関心を持っていることが7月1日、国立青少年教育振興機構の調査結果から明らかになった。テニスの錦織圭選手の活躍は9割が知っていた。ニュースを知る方法は、1位「テレビ」、2位「新聞」だったが、中学生に限ると2位は「ネット」となった。

大学生の夏短期留学、10年連続増加で過去最多を記録 画像
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大学生の夏短期留学、10年連続増加で過去最多を記録

 留学ジャーナルは6月30日、今夏の留学申込み動向と意識調査をまとめた「2016年夏休み留学動向」を発表した。大学生の夏休みの留学予定者は10年連続で増加、過去10年で最多となる見込み。学年別では2年次の1か月留学が主流になりつつあるという。

【夏休み】苦戦しがちな読書感想文、保護者6割以上が手助け 画像
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【夏休み】苦戦しがちな読書感想文、保護者6割以上が手助け

 小学生の読書感想文について、約6割の保護者が手助けしていることが6月29日、ベネッセ教育情報サイトの調査結果から明らかになった。手助けすることは半数以上の保護者が「よくない」と回答しているが、考えと矛盾して手伝わざるを得ない実態も浮き彫りとなっている。

おこづかいが不足、小中高生はどうする? お金について調査 画像
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おこづかいが不足、小中高生はどうする? お金について調査

 小学生の7割強、中学生の8割強、高校生の約8割が、おこづかいを「もらっている」ことが、金融広報中央委員会の調査により明らかになった。また、おこづかいが不足した経験は、学年段階が上がるにつれて増える傾向にあった。

6年間でどう変化? 小6就きたい職業に「学び」が影響 画像
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6年間でどう変化? 小6就きたい職業に「学び」が影響

 クラレが6月28日、小学6年生の「将来就きたい職業」、親の「就かせたい職業」ランキングを発表した。小学6年生男子の1位は「スポーツ選手」、女子は「保育士」。ランキングでは、小学校入学時の就きたい職業と比較し、入学時から6年間での変化も追っている。

高校生の志望校選択、3人に1人が「授業料の安さ」を重視 画像
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高校生の志望校選択、3人に1人が「授業料の安さ」を重視

 高校生の3人に1人が、進学先を選択するうえで、授業料の安さを重視していることが6月28日、リクルート進学総研が実施した調査結果から明らかになった。授業料の安さは、文系より理系、大都市圏より大都市圏以外の方が重視する傾向が強かった。

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