意識調査に関するニュースまとめ一覧(37 ページ目)

米国人の61%「AIが人類の将来を脅かす」ロイター世論調査 画像
デジタル生活

米国人の61%「AIが人類の将来を脅かす」ロイター世論調査

Reutersが調査会社Ipsosと共同で行った世論調査によると、アメリカ人の61%が「AIが人類の将来を脅かす」と考えていることがわかったと報告されています。

3.11震災学習…コロナ5類移行で回復傾向も活動継続に不安 画像
生活・健康

3.11震災学習…コロナ5類移行で回復傾向も活動継続に不安

 コロナ5類への移行により東北における震災学習の活発化が期待される中、伝承団体の96%、伝承施設の71%が活動継続に「不安がある」と回答したことが、3.11メモリアルネットワークが実施したアンケート結果から明らかになった。

STEAM教育、保護者の9割「子供の将来に必要」 画像
教育ICT

STEAM教育、保護者の9割「子供の将来に必要」

 「STEAM LEARN」を運営するLycoRicoは2023年4月28日、「STEAM教育に関するアンケート調査」の結果を公表した。STEAM教育の内容を「知らない・詳しく知らない」と回答した保護者が73%にのぼったが、説明を読んだ後は、90%が「STEAM教育は子供の将来に必要」と答えた。

新高3生「大学受験に不安」8割…モチベーション続くか 画像
教育・受験

新高3生「大学受験に不安」8割…モチベーション続くか

 学習塾「武田塾」を展開するA.verは2023年4月20日、新高校3年生を対象にした受験に関する意識調査の結果を公表した。8割以上が「大学受験に不安」と回答し、不安の理由は半数以上が「モチベーションが続くかわからないから」となった。

ブラック校則2割超…下着の色指定・地毛証明書の提出 画像
教育・受験

ブラック校則2割超…下着の色指定・地毛証明書の提出

 スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は、「学校のルールについての意識調査」を実施し、2023年4月14日、結果を公開した。校則でアルバイト、メイク、特定の髪型(ツーブロック・パーマ等)が禁止されている学校が多かった。

小中学生「朝食を毎日食べる」76%…食品ロスの関心高く 画像
生活・健康

小中学生「朝食を毎日食べる」76%…食品ロスの関心高く

 子供向けサイト「ニフティキッズ」は2023年4月13日、「食」に関するアンケート調査の結果を公表。朝食を毎日食べている子供は全体の76%で、家の人と食べると回答した小学生は4割となった。また、多くの小中学生が食品ロスについて高い関心をもっていることがわかった。

教員志望の学生5割が後ろ向き、理由は「長時間労働」 画像
教育・受験

教員志望の学生5割が後ろ向き、理由は「長時間労働」

 教員を志望していた大学生の半数以上が教員を目指すことに消極的で、その理由の最多が「長時間労働」であることが2023年4月14日、トモノカイが発表した調査結果からわかった。あらためて教員のなり手不足を解決する働き方改革が急務であることが浮き彫りとなった。

保護者が子供に求めるのは「コミュ力」大人の社会にも共通 画像
生活・健康

保護者が子供に求めるのは「コミュ力」大人の社会にも共通

 atama plusが実施した子供の教育意識に関する調査結果によると、保護者が子供に求めるのは、「コミュニケーション力」「レジリエンス」「セルフスターター」といった、大人の社会にも共通する力であることがわかった。

インターンシップの新定義、大学2年生の半数超「知らない」 画像
生活・健康

インターンシップの新定義、大学2年生の半数超「知らない」

 2023年度の実施からインターンシップの新たな定義が適用されるにあたり、大学2年生に新定義の認知状況やプログラムへの参加意向等の調査を行ったところ、過半数がインターンシップについて「新たに定義されたことを知らない」と回答した。

学校給食「無償化すべき」56%で最多に…Polimill意見投票 画像
教育業界ニュース

学校給食「無償化すべき」56%で最多に…Polimill意見投票

 Polimillは2023年1月11日から3月31日の期間、運営するSNS「Surfvote」にて「小中学校の給食費を無償化すべきか?」というテーマで意見投票を募集した。2023年4月5日にその結果を公表。給食費について「無償化すべき」が56%で最多となった。

子供の志望校を把握している親71.3%…中学生の進路調査 画像
教育・受験

子供の志望校を把握している親71.3%…中学生の進路調査

 明光ネットワークジャパンは2023年4月4日、中学生の子供をもつ保護者1,000名を対象に実施した「中学生の進路・進学に関する意識・実態調査」の結果を公表した。71.3%の中学生保護者が子供の志望校を把握していることが明らかとなった。

校則見直し「生徒の意見が学校をより良くできる」先生97% 画像
生活・健康

校則見直し「生徒の意見が学校をより良くできる」先生97%

 カタリバが2021・2022年度に渡り実施した調査によると、生徒主体の校則見直しを全国へ広げる「みんなのルールメイキング」が、生徒のみならず先生にもポジティブな変化をもたらす可能性があることがわかった。

小中学生7割「新学期もマスク着用」理由1位は? 画像
生活・健康

小中学生7割「新学期もマスク着用」理由1位は?

 ニフティは、子供向けサイトのニフティキッズで「マスク着用」に関するアンケート調査を実施し、2023年3月30日に結果を公開した。学校では特にマスクを外した顔を見られることに抵抗がある子供たちが多いことがわかった。

アニメで入学したい学校、3位「暗殺教室」椚ヶ丘中学校…1・2位は? 画像
趣味・娯楽

アニメで入学したい学校、3位「暗殺教室」椚ヶ丘中学校…1・2位は?

アニメ!アニメ!では「入学したい学校といえば?」と題した読者アンケートを昨年に引き続き実施しました。結果を発表します。

新小1の将来就きたい職業、2位「警察官」僅差1位は? 画像
生活・健康

新小1の将来就きたい職業、2位「警察官」僅差1位は?

 クラレは2023年4月4日、この春小学校に入学する子供とその親にアンケートを行い、「将来就きたい職業」「就かせたい職業」についての調査結果を公表した。子供の将来就きたい職業男女総合1位は「ケーキ屋・パン屋」、2位は「警察官」となった。

「朝課外」廃止にともなう新しい取組み「特にない」約6割 画像
教育・受験

「朝課外」廃止にともなう新しい取組み「特にない」約6割

 スタディプラスのStudyplusトレンド研究所が実施した、九州地方の高校の「朝課外」に関する調査によると、約6割が「朝課外」廃止にともなう新しい取組みは「特にない」ことがわかった。「朝課外」とは、九州地方の高校で早朝に行われている課外授業のことを指す。

  1. 先頭
  2. 10
  3. 20
  4. 32
  5. 33
  6. 34
  7. 35
  8. 36
  9. 37
  10. 38
  11. 39
  12. 40
  13. 41
  14. 42
  15. 50
  16. 60
  17. 最後
Page 37 of 157
page top