意識調査に関するニュースまとめ一覧(6 ページ目)

コロナ禍の修学旅行「中止しなくてもよい」39.6% 画像
生活・健康

コロナ禍の修学旅行「中止しなくてもよい」39.6%

 公立小中高のおよそ15%が2020度の修学旅行の中止を決めた中、コロナ禍の修学旅行について、39.6%の人が「中止しなくてもよい」と回答したことが、日本トレンドリサーチが2020年11月12日に公表した調査結果から明らかになった。

学校の英語授業、保護者の7割近くが「不安」と回答 画像
教育業界ニュース

学校の英語授業、保護者の7割近くが「不安」と回答

 アルクは2020年11月25日、「子どもの英語学習に関する小・中学生の保護者調査」の結果を発表した。保護者の7割近くが、学校の英語授業を不安に思っている一方、英語学習のはっきりした目標を持っていない傾向も明らかになった。

大学ブランド力ランキング2020-2021、各地域のトップは? 画像
教育・受験

大学ブランド力ランキング2020-2021、各地域のトップは?

 日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」の結果を発表した。各地域の大学ブランド総合力1位は、首都圏が「東京大学」、北海道が「北海道大学」、近畿が「京都大学」、九州が「九州大学」など国立大学が独占した。

コロナ拡大後の子ども、おもちゃ遊びや動画視聴が6割以上 画像
生活・健康

コロナ拡大後の子ども、おもちゃ遊びや動画視聴が6割以上

 新型コロナウイルス感染拡大後、子どもの外出頻度が減り、「おもちゃ遊び」や「動画視聴」といった遊びが6割以上にのぼることが、コペルが2020年11月17日に発表した調査結果より明らかになった。

大学ブランド力ランキング中国・四国編、岡山大が首位 画像
教育・受験

大学ブランド力ランキング中国・四国編、岡山大が首位

 日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」を発表した。中国・四国編の大学ブランド総合力は、中国地方では4年ぶりに「岡山大学」、四国地方では前年に引き続き「愛媛大学」が首位を獲得した。

大学ブランド力ランキング九州編、トップ3顔ぶれ変わらず 画像
教育・受験

大学ブランド力ランキング九州編、トップ3顔ぶれ変わらず

 日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」の結果を発表した。九州・沖縄・山口編55校のうち、大学ブランド総合力は1位「九州大学」、2位「福岡大学」、3位「熊本大学」となり、前年調査と変わらぬブランド力の強さをみせた。

大学ブランド力ランキング首都圏編、トップ3は接戦 画像
教育・受験

大学ブランド力ランキング首都圏編、トップ3は接戦

 日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」の結果を発表した。首都圏編の大学ブランド総合力トップ3は、東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学の順で、前回と同じだった。

予防対策、手洗い・マスクは約9割…感染症の認知は進まず 画像
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予防対策、手洗い・マスクは約9割…感染症の認知は進まず

 手洗いやマスク使用は9割近くの人が実践し、新型コロナウイルス感染症流行を経て「感染症への関心が高まった」という人も6割を超えることが2020年11月、日本感染症学会と日本環境感染学会の調査結果からわかった。ただ、感染症全般の認知や理解は進んでいなかった。

2020ティーントレンドランキング、ヒト・コト部門共通の1位は? 画像
趣味・娯楽

2020ティーントレンドランキング、ヒト・コト部門共通の1位は?

 マイナビティーンズラボは2020年11月19日、「2020年ティーンが選ぶトレンドランキング」を発表した。ヒト部門の1位は「NiziU」、コト部門の1位は「Nizi Project」がランクイン。モノ部門の1位には、さまざまなトレンドに影響を及ぼした「TikTok」が選ばれた。

子どものお小遣い、半数以上がキャッシュレス化に関心 画像
生活・健康

子どものお小遣い、半数以上がキャッシュレス化に関心

 子どもにお小遣いを渡している家庭の9割以上は「現金」である一方、半数以上の保護者はお小遣いのキャッシュレス化に関心があることが2020年11月18日、イー・ラーニング研究所の調査結果からわかった。金融教育で学ばせたいことでは「資産運用」や「投資」が上位となった。

「デジタルメディアを学習で活用したい」小学生の母56.4% 画像
教育ICT

「デジタルメディアを学習で活用したい」小学生の母56.4%

 「子どもの学習にデジタルメディアを活用させたい」と考えている割合は、小学生の母親が56.4%、幼児の母親が50.0%であることが、ベネッセ教育総合研究所が2020年11月17日に発表した調査結果より明らかになった。

大学受験生約8割が「主体性評価」賛成、一方で7割が不安 画像
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大学受験生約8割が「主体性評価」賛成、一方で7割が不安

 2021年度大学入試を控えた高校3年生の約8割が、一般選抜で主体性評価がされることに賛成しているが、約7割が不安を持っているということがODKソリューションズの調べでわかった。調査は、2021年度入試を控える高校3年生200名に対して、インターネットリサーチで行われた。

【大学受験】入試での主体性評価、受験生の約8割が「賛成」と回答…ODK調査 画像
教育・受験

【大学受験】入試での主体性評価、受験生の約8割が「賛成」と回答…ODK調査

 2021年度入試を控えた高校3年生の約8割が、学力以外に受験生自身の今までの取組みや人柄(主体性)を評価する主体性評価について「賛成」「どちらかといえば賛成」と回答していることが、ODKソリューションズが2020年10月28日に発表した調査結果より明らかになった。

小学校のあだ名禁止の校則「賛成」18.5% 画像
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小学校のあだ名禁止の校則「賛成」18.5%

 近年小学校で広まりを見せている「あだ名禁止の校則」について、「賛成」意見は18.5%にとどまっていることが日本トレンドリサーチによる調査結果からわかった。54.1%と半数以上は「どちらでもない」と中立の立場をとり、反対意見が賛成を上回った。

子どもの将来の仕事で気にかけたいこと、1位は? 画像
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子どもの将来の仕事で気にかけたいこと、1位は?

 子どもが仕事を選ぶ際、保護者が気にかけたいことは、「自分の好きなこと・得意なことが生かせる」が83.8%ともっとも多いことが、栄光ゼミナールの小中高生の家庭の職業観に関する調査で明らかになった。

ママの52.3%「感染症対策」より「保育」を優先してほしい 画像
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ママの52.3%「感染症対策」より「保育」を優先してほしい

 新型コロナウイルス禍での保育士に求める項目について、子育てママの52.3%が「感染症対策」よりも「保育」を優先してほしいと回答したことが、明日香が2020年10月28日に公表した調査結果から明らかになった。

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