意識調査に関するニュースまとめ一覧(4 ページ目)

日本の子ども「お金」の教育機会少なめ…貯金意識も低く 画像
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日本の子ども「お金」の教育機会少なめ…貯金意識も低く

 日本の子どもは「お金」について学ぶ機会が少ないことが、アクサ・インベストメント・マネージャーズの調査で明らかになった。日本の子どものお小遣いはアジア・ヨーロッパの中でも2番目に少なく、お小遣いを貯金する意識もアジアの国々と比べると低かった。

高校生・大学生の今年の10大ニュース、オンライン授業や部活中止 画像
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高校生・大学生の今年の10大ニュース、オンライン授業や部活中止

 JSコーポレーションは2020年12月25日、高校1年生から大学4年生を対象に実施したアンケート結果をもとにまとめた「今年の10大ニュース」を発表した。高校1年生や大学1年生は、「入学したのに高校(大学)に行けなかったこと」が上位にランクインしている。

お年玉をあげる予定6.4%減、コロナ禍でお正月の過ごし方変化 画像
生活・健康

お年玉をあげる予定6.4%減、コロナ禍でお正月の過ごし方変化

 新型コロナウイルスの影響により例年とは違うお正月の過ごし方をする人が4割にのぼり、お年玉をあげる予定がある人は前年より6.4ポイント減少していることが住信SBIネット銀行が実施した調査で明らかになった。

デジタル化の活用要望1位「オンライン授業」18歳意識調査 画像
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デジタル化の活用要望1位「オンライン授業」18歳意識調査

 日本財団は2020年12月24日、デジタル化をテーマに32回目となる「18歳意識調査」の結果を発表した。日常でデジタル化の活用を進めてほしいものは、「オンライン授業」が35.9%ともっとも多かった。

不安定な環境下で消費行動が迷走…日本のママ白書 画像
生活・健康

不安定な環境下で消費行動が迷走…日本のママ白書

 消費トレンドを研究するマインドシェアは2020年12月4日、「日本のママ白書2020年度緊急版」(新型コロナウイルス状況把握版)を公開した。中長期的な不安ランキングでは、「自身や家族が勤めている会社の経営状況が悪化するのではないか」が1位となった。

コロナ禍の年末年始、約8割が自宅で過ごす 画像
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コロナ禍の年末年始、約8割が自宅で過ごす

 コロナ禍の年末年始に「自宅」で過ごす人は82.9%にのぼることが、オーダーメイドの旅を提供する旅工房が2020年12月15日に発表した調査結果より明らかになった。年末年始の過ごし方や考え方について、6割近くが「変わった」と回答している。

【大学受験2021】コロナ禍の不安1位は「休校による勉強の遅れ」 画像
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【大学受験2021】コロナ禍の不安1位は「休校による勉強の遅れ」

 新型コロナウイルスの流行により、大学受験前に特に不安に感じていたことは、「休校による勉強の遅れ」が50.7%ともっとも多いことが、フロムページの調査結果より明らかになった。

10歳未満の基礎学力、日本は11か国中9位…自信も欠如 画像
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10歳未満の基礎学力、日本は11か国中9位…自信も欠如

 日本の10歳未満の子どもの基礎学力は、11か国中9位であることが2020年12月17日、スプリックス基礎学力研究所の調査結果から明らかになった。低年齢層の基礎学力不足が顕著である一方、保護者の学習関与は11か国中最下位で、子どもの自信も低い実態にあった。

アオイゼミ、中学準備講座を初開講…重要単元を先取り学習 画像
教育・受験

アオイゼミ、中学準備講座を初開講…重要単元を先取り学習

 オンライン学習塾のアオイゼミは2020年12月14日から2021年3月31日まで、プレミアム会員の新中学1年生(現小学6年生)を対象とした「中学準備講座」を初めて開講する。英語・数学・国語の中学1年生で最初に習う重要単元を先取り学習できる。

大学の67%「ネットメディア」が広報で最重要 画像
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大学の67%「ネットメディア」が広報で最重要

 これからの大学広報に重要なメディアは、66.7%の大学が「ネットメディア」と回答し、「従来の新聞やテレビ、雑誌」は12.7%にとどまったことが、共同ピーアールの調査結果より明らかになった。

目標・抱負がある小中高生、9割以上「達成のため努力」 画像
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目標・抱負がある小中高生、9割以上「達成のため努力」

 約半数の小中高生が2020年の目標・抱負を決め、このうち9割以上が達成のために努力していることが2020年12月16日、栄光ゼミナールの調査結果からわかった。目標・抱負は「学習習慣」や「受験」に関する内容が多い傾向にあった。

【大学受験】高1-2生の不安はコロナより「新入試への対応」 画像
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【大学受験】高1-2生の不安はコロナより「新入試への対応」

 高校1・2年生が大学入試に向けて感じている不安は、「新入試への対応」がもっとも多く、新型コロナウイルス感染症に関する不安を上回ることが2020年12月14日、河合塾と河合塾マナビスの調査結果からわかった。オンライン入試の活用については、期待感と不安感が二分した。

受験直前「学校を自主休校させる保護者増加」学習塾の約6割予測 画像
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受験直前「学校を自主休校させる保護者増加」学習塾の約6割予測

 新型コロナウイルスが再び拡大する中、学習塾の約6割が受験直前の時期に「学校を自主休校させる保護者が増加する」と予測していることが、Comiruの調査結果より明らかになった。自主休校した生徒への対策として、多くの学習塾がオンライン授業・自習室を検討している。

おけいこ事を減らした理由「新型コロナ感染回避で休退会」が5割 画像
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おけいこ事を減らした理由「新型コロナ感染回避で休退会」が5割

 おけいこ事を減らした理由の5割が「新型コロナ感染回避で休退会」であることが、アクサダイレクト生命保険が行った調査から明らかになった。おけいこ事の数は8割が2019年調査と変わらないものの、新型コロナウイルスによる影響が一部で顕著にみられる結果となった。

教育水準の高さ自慢・子育てのしやすさ自慢、福井県が二冠 画像
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教育水準の高さ自慢・子育てのしやすさ自慢、福井県が二冠

 「教育水準の高さ自慢」と「子育てのしやすさ自慢」で「福井県」が1位となり二冠を達成したことが、ソニー生命の「47都道府県別 生活意識調査2020」の結果より明らかになった。

今年の漢字、ネガティブな意味合いが上位に…AIアプリ調査 画像
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今年の漢字、ネガティブな意味合いが上位に…AIアプリ調査

 人工知能アプリ「SELF」は2020年12月11日、「今年の漢字」に関するアンケート結果を発表した。1位は「変」となり、新型コロナを思い起こさせるネガティブな意味合いを持つ漢字が上位を占める結果となった。

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