advertisement
advertisement
国公立大学2次試験の前期日程が2021年2月25日より、全国の169大学582学部で実施される。前期日程の募集人員7万9,926人に対し、志願者数は23万5,403人、志願倍率は2.9倍となった。
中学受験の成否の鍵を握る「塾選び」。塾選びの参考に、大手人気塾4塾の特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。中学受験で成功するための塾選びと活用のポイントは、プロ家庭教師集団・名門指導会に聞いた。今回はサピックス小学部(SAPIX)について見ていこう。
大学入試センターは2021年2月18日、大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の実施結果を発表した。受験者数は48万4,114人、受験率は90.45%、平均受験科目数は5.62科目だった。
30歳時点の想定年収は、1位「東京大学」、2位「一橋大学」、3位「慶應義塾大学」であることが、オープンワークが2021年2月17日に発表した「【年齢別】出身大学別年収ランキング」より明らかになった。
GIGAスクール構想の端末持ち帰りをめぐり、文部科学省の萩生田光一大臣は2021年2月16日の記者会見で、一律に「こうするべきだ」と国が指針を示すつもりはないが、自治体向けには3月末までにQ&Aを用意し、夏までに全体像を決めていきたいと述べた。
文部科学省は2021年2月16日、「新型コロナウイルスの影響を受けた学生への支援状況等に関する調査」の結果を発表した。98.5%の大学・高等専門学校で後期分の授業料の納付猶予を実施していることが明らかになった。
神奈川県公立高等学校の共通選抜が2021年2月15日に行われた。テレビ神奈川(tvk)やJ:COM、地域情報アプリ「ど・ろーかる」では、学力検査当日に解答速報を放送する。
2021年度の私立大学一般入試が実施されており、早稲田大学は2月17日より合格発表が行われる。過去の入試結果を見ると、2020年度入試では、計3,132人の補欠者のうち、1,015人(32.4%)が繰上げ合格した。
2021年度の私立大学一般入試が実施されており、慶應義塾大学は2月19日より合格発表が行われる。過去の入試結果を見ると、2020年度入試では、慶應義塾大学は計2,299人の補欠者のうち、643人(28.0%)が繰上げ合格した。
神奈川県公立高等学校の共通選抜が2021年2月15日に行われている。東京新聞は、特設Webサイト「首都圏公立高校入試」にて、神奈川県など関東1都6県の公立高校入試の問題と正答を順次公開する。
日本英語検定協会は、2021年2月13日に実施した「2020年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を2月15日午後1時以降にWebサイトに公開する。
校則・ルールを対話的に見直す取組み「ルールメイキング」の可能性や教育的価値について考えるオンラインシンポジウムが2021年2月23日に開催される。参加費無料、定員300名。申込みはWebフォームにて2月21日まで受け付ける。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2021年2月8日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第14回の配信を公開した。ゲストは、東京都公立小学校の庄子寛之先生。
日本英語検定協会は2021年2月8日、Webサイトで「2020年度第3回実用英語技能検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は級によって異なり、正午以降に公開予定。
桜蔭と女子学院、雙葉は2021年2月2日、中学入試の合格発表を行った。合格者数は、桜蔭が283人、女子学院が274人、雙葉が115人。実質倍率(受験者数/合格者数)は桜蔭が1.98倍、雙葉が3.10倍となった。
文部科学省は、令和3年度(2021年度)大学入学者選抜における新型コロナウイルス感染症への対応等に関する変更について、2021年1月29日現在の状況を一覧表にまとめてWebサイトに掲載した。
Language