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リクルートマーケティングパートナーズは2月25日、オンライン学習サービス「受験サプリ」「勉強サプリ」「英語サプリ」「英単語サプリ」のサービスブランドを統一し、新ブランド「スタディサプリ」を立ち上げたことを発表した。
すみだ水族館は、3月5日の「サンゴの日」から5月8日までの期間中、体験プログラムを通じて沖縄のサンゴ移植活動に参加するイベント「おおきくなあれ!1・2・サンゴ」を開催する。会期中は、サンゴについて見て・触れて・学ぶさまざまなプログラムが行われる。
Z会グループは、新中学2年生から新高校2年生を対象とした「世界トップ大学のキャンパスで学ぶ夏休み短期留学~未来のグローバルリーダーへの道~」を7月下旬~8月中旬の日程で行う。留学先は米国と英国の3都市。5月31日まで申込みを募集している。
KDDIグループおよびZ会・栄光グループは4月より、国内で初めて日本語に対応した世界最大の学校向けSNS「Edmodo(エドモド)」の提供、およびEdmodoを搭載した国内初のタブレットを日本大学三島高校に提供すると発表した。
ESN英語教育総合研究会とZ会は、国際バカロレア(IB)の中核となる学習法であるTOK(Theory of Knowledge:知の理論)について、要点や実践例の紹介、関連書籍の販売などを行うセミナーを3月29日に開催する。参加は無料、FAXにて申込みを受け付けている。
文部科学省は、官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム・高校生コース」の第2期生(平成28年度)の応募状況を発表。応募人数は1,750人となり、第1期の応募人数514人より3倍以上の増加となった。
早稲田大学が、2017年度学部一般入試・センター利用入試より、出願・入学手続きの方式を従来の紙媒体によるものからインターネット利用方式へ変更すると発表した。入学手続きについては、学部・研究科・附属校・芸術学校を含む全所に適用する予定だという。
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は、以前より提言を進めていた「デジタル教科書正規化」「1人1台端末」「無線LAN整備」「クラウド教育」「ソーシャルメディア利用」「ビッグデータ活用」を総合推進するための法律策定を実現させるべく、「教育情報化推進法」を発表した。
兵庫県教育委員会は2月24日、平成28(2016)年度公立高校入試の出願受付第1日目となる2月24日時点の出願状況を発表した。全日制の1日目の志望倍率は全体で0.40倍。1日目の時点で定員を満たした学校・学科は1校1学科のみ。
青森県教育委員会は2月24日、県立高校入学者選抜について出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.10倍。出願倍率がもっとも高いのは、八戸工業(土木建築・建築コース)2.27倍であった。
子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」は、新学期に向けて新たな習い事を検討する親が増えるこの時期に「0歳~9歳までの子どもの習い事事情」に関するアンケート調査を実施。現在82%の家庭が何かしらの習い事に通っていることが明らかになった。
ワオ・コーポレーションの在宅教育WAOnet(ワオネット)が、インターネットで学習する幼児向け知育Web教材「ぱむ」の販売を2月23日より開始した。新学年に向けたプレオープンを記念して、3月10日までWebでの応募者全員に初回1セット(1,000円相当)を無料プレゼントする。
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は4月23日、「学習指導要領改訂の動向とアクティブ・ラーニング」をテーマにした教員や自治体職員対象の研修セミナー「タブレット端末活用セミナー2016」を東京コンファレンスセンターにて開催する。参加は無料。
夢★らくざプロジェクトが、未就学児から中学生までの子どもをもつ保護者を対象にした「子どもを対象とした企業の取組みに関する調査」によると、9割以上の親子が仕事体験や工場見学など何らかの企業のこども向けの取組みに参加した経験があることが明らかになった。
バンダイは、新たな出会いがある進学・進級の時期に向け、小学生たちの「友達像」を探ることを目的に、小学1年生~6年生の子どもを持つ保護者を対象に、「小学生のおともだちに関する意識調査」を実施。小学生の最新のおともだち事情について探った。
新潟県教育庁は2月23日、新潟県公立高校一般選抜志願状況を発表した。志願変更前の全日制の志願倍率は1.08倍。出願倍率がもっとも高いのは、市立万代(英語理数)2.77倍であった。志願変更は2月26日~3月1日午前11時まで受け付ける。
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