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JAXAは、国際宇宙ステーション(ISS)で第44次/第45次長期滞在クルーとして任務にあたっている油井亀美也宇宙飛行士の帰還のようすを、インターネット(YouTube)にてライブ配信すると発表した。帰還は12月11日頃を目標日としているという。
11月26日~28日の3日間、日本科学未来館において「G空間EXPO2015」が開催される。毎年加速する位置情報の最新技術を一堂に集結した展示や講演、スポーツとのコラボレーションや親子向け体験イベントなど、日本の未来を実感できるプログラムを多数開催する。
海外進学のための予備校を運営するアゴス・ジャパンは、来校者のスコアなどアゴス・ジャパン調べのデータを基にTOEICとTOEFL iBTスコアの換算表を作成、発表した。換算表によると、TOEIC700点はTOEFL iBT53点に相当するという。
教育玩具の輸入・開発・販売とあそび環境開発を行うボーネルンドは、アメリカの教育理論や教育現場の声を開発に取り入れた英語教材を販売する「レイクショア」の新商品5つを、12月26日からボーネルンドショップ限定19店舗およびオンラインショップにて販売する。
朝日新聞社は、オンライン教育プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」において、就活生向け教育動画「ESで差をつける18のコツ」と「マスコミ内定に近づく30のコツ」の2講座の有料提供を開始した。
京都産業大学は12月1日、京都産業大学神山ホールにて、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の油井亀美也宇宙飛行士とリアルタイムに交信するイベント「宇宙の油井飛行士と話そう」を開催する。参加は無料、参加定員は500人で、小・中・高校の団体参加も可能だ。
国立科学博物館は11月28日~1月17日の期間、家族で楽しめるイベント「かはくで楽しむ冬休み」を開催する。2016年の干支「さる」にちなんだイベントや、ウィンターコンサート、科学を体験するサイエンススクエアなどさまざまなプログラムが実施される。
中学受験の専門学習塾を運営する希学園は、12月3日、小学生の保護者を対象とした「名門校コラボ座談会」の2015年度第4弾を大阪・梅田の阪急グランドビルにて開催する。参加校は、大阪星光学院中学校と六甲中学校。参加は無料、事前予約が必要。
トラーナコントロールズは、未就学児のいる家庭向けに、子どもの成長・発達に合わせた知育玩具が毎月届く「おもちゃの毎月定額キュレーションレンタルサービス『トイサブ!』」の提供を11月4日より開始した。毎月基本定額3,480円で利用可能。
絵本ナビでは、子どもから大人向けの厳選クリスマスギフトを紹介した特集ページ「絵本ナビのクリスマス2015」を開設している。クリスマスにぴったりの絵本はもちろん、絵本とキャラクターぬいぐるみのセットギフトなど、絵本ナビならではのギフトを取りそろえている。
青山学院大学は11月13日、国際政治経済学部B方式の2017年度一般入試より、試験教科から英語リスニングを廃止し、英語の外部検定試験を出願資格として利用する新たな入試制度を実施すると発表した。
大阪市は11月17日、平成27(2015)年4月に実施した「学校選択制実施区における保護者アンケート」の結果を公表した。アンケートの結果、およそ94%が校区の学校に通学しており、学校選択制の利用は4.8%にとどまっていることが明らかになった。
四谷大塚は、11月15日に実施した第5回合不合判定テストで受験生へ配布した資料の抜粋として「入試直前の注意点/12月・1月の学習課題」および「2016年2月入試簡易スケジュール」をホームページに掲載した。
パイインターナショナルは11月21日、世界各国の特色がひと目でわかる楽しい絵辞典「世界えじてん」を刊行する。さまざまな国の国旗や人口、面積、言語、お金の単位などについてカラフルなイラストでわかりやすく紹介している。
愛知県教育委員会は11月11日、平成28(2016)年度県立高校の生徒募集計画について発表した。県内中学校卒業見込者が73,278人と前年度比347人の減となることから、県立高校においては前年度より5学級200人減の41,000人を募集する。
高校・大学生、社会人向けの英語コミュニケーション参考書「English Firsthand」を発行するピアソン・ジャパンは、English Firsthandの刊行25周年を記念して、著者が直々に英語指導について解説した特別ビデオ連載シリーズ「教室指導のコツ」を無料公開した。
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