advertisement
advertisement
eラーニング専門ソリューション企業デジタル・ナレッジは、すべての学習・経験を採取して記録、可視化する教育ビッグデータ統合プラットフォーム(LRS:Learning Record Store)「KnowledgeRecorder(ナレッジレコーダ)」の提供を1月21日より開始した。
就職ジャーナルが大学3年生~大学院2年生を対象に現在の自分自身の貯蓄額について調査した結果、平均貯蓄額は54.1万円、大学院生では平均102.3万円の貯蓄があることがわかった。調査ではアルバイトや500円玉貯金などでコツコツと貯めた努力が垣間見えた。
工学院大学は1月~3月にかけて、鉄道に関する知識を体系的に学べる全国でも数少ない公開講座「鉄道講座」を開講する。1講座のみ受講する「トピックス講座」と6回1セットの講座を受講する「基礎講座」の2種類が実施される。講座は有料、事前申込制。
四谷大塚は1月20日、「出願倍率速報と入試結果」の最新情報を公表した。出願受付が始まった男女御三家などの初日の出願状況が掲載されている。前年初日の出願者より増加したのは開成と武蔵。麻布や桜蔭、女子学院、雙葉では前年初日より減少に転じた。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)は、小学4年生~中学3年生とその保護者を対象とした授業形式の講演「宇宙学校」を、2月7日に神奈川県相模原市、3月12日に山梨県韮崎市で開催する。参加は無料、電話などで申込みを受け付けている。
NECディスプレイソリューションズは、「ビューライトシリーズ」の新製品として、レーザー光源を採用した高輝度8,000ルーメンのDLPプロジェクター「NP-PX803UL-BKJD」および「NP-PX803UL-WHJD」を3月上旬より出荷開始する。市場小売価格はオープン価格。
ベネッセ・駿台は1月20日、大学入試センター試験自己採点集計「データネット2016」にて、国公立大学や難関国立大学、センター試験利用私立大学の志望動向を含む全体概況を更新した。国公立大志望者は前年とほぼ同数で、国公立大志向は継続が見られるという。
留学のトータルサポートを提供するbeoは、3月24日に大阪、26日に東京で開催する留学イベント「beo留学フェア2016 Spring(大学・大学院留学フェア)」の来場予約受付を1月20日より開始した。参加費無料、海外4か国から約70の大学・大学院が集結する。
体験型のリアル宝探し「タカラッシュ!」を運営するラッシュジャパンは、3月8日から国立科学博物館で開催される「恐竜博2016」とコラボレーションした特別イベント「ナゾ解きミュージアム in 恐竜博」を4月30日より6日間限定で開催する。
ベネッセマナビジョンが提供する、センター試験本番の受験データをもとにした判定ソフト「志望校判定システムCompass」が、1月21日に公開となる。自己採点結果と志望校を入力することで合格可能性判定ができる、出願校検討に役立つシステムだ。
世界遺産アカデミーは3月6日、第23回「世界遺産検定」を東京、大阪、福岡など8会場にて実施する。2月1日までインターネットにて申込み受付を行っている。世界遺産検定は、2015年8月時点で全国200校以上の国公私立大学がAO・推薦入試で評価の対象としているという。
明光義塾を全国展開する明光ネットワークジャパンは1月18日、iPhone・Android対応の勉強お助けアプリ「Yo!サボロー ~定期テストを楽しく乗り切ろう!~」の配信を開始した。楽しく定期テストを乗り切る仕組みを提供することを目的とした学習管理アプリ。
河合塾は1月19日、河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」にてセンター試験予想平均点(確定版)を公開した。前年度センター試験と比較すると、5教科7科目文系型で5点高く、5教科7科目理系型で5点低くなった。
日本ハムは、キッザニア甲子園の人気パビリオン「ソーセージ工房」を新たにキッザニア東京に出展すると発表した。オープンは3月17日。子どもたちは専門の機械を使用して本格的なソーセージ作りを体験できる。
ベネッセ・駿台は1月18日、大学入試センター試験自己採点集計「データネット2016」にて、個別試験出願に向けてのポイントを公開した。あわせて、センター試験の全体概況と科目別の問題講評も掲載している。
父と子の遊びサイト「oton+to」(オトント)は、小中高生などの子どもを持つお父さんを対象に「お父さんと子どもの遊び等に関する調査」を実施。6割以上のお父さんが「子どもが小学生のうちにもっと遊んでおけばよかった」と後悔していることが明らかになった。
Language