advertisement
advertisement
神奈川県と岩崎学園は1月28日、「連携と協力に関する包括協定」を締結し、神奈川県庁にて締結式を執り行った。スポーツ振興や健康増進対策、教育・文化の振興、子ども・子育て支援など、8つの分野において岩崎学園の専門領域を活かした連携を進めていくという。
ベネッセ・駿台は1月28日、大学入試センター試験自己採点集計サイト「データネット2016」にて、国公立大合格発表日一覧を公表した。各大学の合格発表日時をエクセルで一覧にまとめているほか、ホームページで合格発表を行う大学のURLも記載している。
文部科学省は1月28日、学校や市区町村の関係機関などに対して「春のあんしんネット・新学期一斉行動」についての協力依頼を呼びかけた。児童生徒が進学などで初めてスマホなどを手にする機会が多いこの時期に、安心・安全な利用のための啓発活動を促している。
アシックスは、速く走るための機能を盛り込んだ子ども向けスポーツシューズ「TOPSPEED(トップスピード)」シリーズから、足によりフィットしやすいクロスベルトタイプの新作2タイプを1月29日より全国の百貨店、スポーツ用品店などで発売する。
東京都は3月12日、32種目のニュースポーツを体験できる「ニュースポーツEXPO in 多摩 2016」を、立川市の国営昭和記念公園みどりの文化ゾーンゆめひろばにて開催する。有名アスリートと一緒にスポーツを楽しめるほか、ジバニャンによるステージショーなども行われる。
国立情報学研究所(NII)が取り組む人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」では、大学入試センター試験の実際の試験問題を使って、ユーザーが作った解答システムを募集。サイト内で評価・ランキングを行っている。
FULLERとKDDIが、子どもの安全なスマートフォン利用推進を目的とした子ども向けスマホサポートサービスを共同開発した。FULLERがベース開発したスマホ利用管理アプリ「スマホスピタル for Family」を、KDDIの子ども向け端末「miraie」へ提供するという。
英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは3月28日、高校生や大学生、社会人対象の「春の英国留学フェア2016」を開催する。フェアにはさまざまな教育機関が約35校参加し、来場者からの質問や個別相談に応じる。参加は無料。
幼児・小学生・中学生を対象に理科実験教室を行っているサイエンス倶楽部は、2月11日~3月31日の期間中、梶田隆章東京大学宇宙線研究所教授のノーベル物理学賞受賞を記念した特別実験企画「センサでGo!」を開催する。今回の参加対象は小学生のみ。
ソフトバンク コマース&サービス(C&S)と東京都墨田区は1月26日、「墨田区の教育の情報化推進事業に関する協定」を締結したと発表した。この締結により、墨田区内の公立小中学校におけるICT機器を活用した授業改善の取組みなどを推進していくという。
留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファースト(EF)の日本法人EFジャパンは、2月13日と3月12日の2日間、高校生を対象とした無料の英語プレゼンテーション勉強会を東京渋谷にて開催する。参加には電話による事前予約が必要。
野外遊び喜び総合研究所は子どもたちに体験学習の機会を提供する「あばれんぼキャンプ」の一環として、2月13日・14日、1泊2日の日程で「冬のサイエンスキャンプ 『はやぶさ』のつくりかた」を開催する。対象は小学3年生~中学3年生。参加定員30名を募集している。
ゼブラは、書いてすぐ手が触れても汚れない超速乾性のドライジェルインクを採用した新製品「サラサドライ」を、2月17日より全国の文具取扱店にて発売する。インクの乾きが遅く、書いてすぐだと手や紙を汚してしまうという水性ボールペンの欠点を克服した製品だ。
アスタミューゼが発表した「人工知能(知的エージェント・知能システム)」市場における大学・研究機関別の科学技術研究費(科研費)獲得ランキングで、2位以下に圧倒的な差をつけ東京大学が1位となったことが明らかになった。
北海道大学は3月5日・6日の2日間、北海道大学植物園内にて小学生対象の公開講座「冬の植物園ウォッチングツアー」を開催する。各日午前・午後の2回開催、各回定員15名を先着順にて募集する。なお3月5日の午後の回はすでに定員に達したため募集を締め切っている。
アルクは、英会話学習のつぶやき練習法で200万部を突破した「起きてから寝るまで」シリーズの「子育て表現編」第2弾として、新刊「起きてから寝るまで子育て英語表現600 わんぱくキッズ編」を1月25日に発売した。
Language