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京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、京進高校部各校において3月より医学部志望の学生や数学オリンピックを目指す学生を対象とした高難度の数学講座「医進数学ゼミ」を無料で開講する。
愛知県内で学習塾を展開する野田塾は、2016年度の愛知県公立高校入試が終了したことを受け学区ごとの推定合格ボーダーラインをホームページにて公開した。ボーダーラインはおもな高校の普通科について作成されたもの。自己採点結果から合否を予想できる。
立教大学は3月19日、池袋キャンパスにてスーパーグローバルハイスクール(SGH)指定校教職員を対象とした「グローバル教育高大連携研究会」を開催する。研究会では、アクティブ・ラーニングの効果的な実践法をテーマに情報共有や意見交換を行う。
キッザニア東京は4月20日、中学生限定のイベント「夢持たナイト×ジュニアキャンパス・ナイト」を開催する。キッザニア東京を中学生のためだけに開放し、通常よりレベルアップしたアクティビティを体験できる特別なイベントだ。
インターナショナルスクールタイムズは、オンライン・インターナショナルスクールと算数、自然科学、IT、ブロック教育などの専門スクールなどが集結した英語で学ぶ3日間のスプリングキャンプを、東京・渋谷と立川の2か所で開催する。対象は新小学1~3年生。
10代から60代まで世代を問わず、8割がニュース閲覧時の媒体としてスマートフォンを利用していることが、LINEが調査した「世代間ニュースサービス利用に関する意識調査」にて明らかになった。
東京都教育委員会は3月11日、平成28年度保護者の転勤などに伴う4月入学者の募集要項を発表した。前期日程・後期日程の2回に分けて実施し、日比谷、戸山などを含む全日制152校で募集を行う。
エイアンドビーホールディングスは4月27日、子どもと親の心と体が満たされる遊びと学びと憩いの場「アネビートリムパークラボ」を東京都西多摩郡にある商業施設「ザ・モールみずほ16」内にオープンする。2014年夏のお台場でのオープンに続き、第2弾の出店となる。
NECとキープ協会は、インドネシア・台湾・中国・日本・フィリピン・マレーシアの世界6地域の子どもたちがICTを活用して交流する環境教育プログラム「NEC世界子ども自然クラブ」を日本時間の3月19日~21日までの3日間開催する。
留学ジャーナルは3月10日、500人の日本人留学体験者の評価レポートのデータをもとにした、2016年版の海外語学学校ランキング「Japan Best School Award 2016」を発表。1位~4位まで上位をカナダの語学学校が独占し、人気の高さがうかがえる結果となった。
学研プラスは、書店で販売されている小学生向け学習教材「毎日のドリル」シリーズ専用の勉強管理アプリを制作、無料配信を開始した。「毎日のドリル」を使ってこれまで同様に勉強するだけで、スマートフォンやタブレット内のキャラクターを育てながら学習管理ができる。
首都大学東京システムデザイン学部の渡邉英徳研究室と岩手日報社は、岩手県における東日本大震災犠牲者の地震発生時から津波襲来時までの避難行動をまとめたデジタルアーカイブ「忘れない~震災犠牲者の行動記録」を制作。3月9日よりWebサイトにて公開した。
KDDIは、子どものインターネットリテラシーを判定し、年代、利用機種に応じた対策方法を紹介する「ネットスキル診断」を、3月10日よりauホームページ上で提供開始した。au以外のユーザーでも無料で利用でき、子どもたちのインターネットの安心・安全な活用を促進する。
ノートなどを扱う文具紙メーカーのアピカは、学習帳「スクールライン」シリーズから一般的な学習帳の半分サイズの学習帳「スクールラインハーフ」を3月上旬に発売する。教科や用途に応じて選べる4種類の罫線のノートをラインアップとして取り揃えた。
千葉県教育委員会は3月8日、平成27年度に千葉県内の公立学校で行われた、組み体操の実施状況調査結果について公表した。県内全体で組み体操を実施した学校706校のうち、233校でけがが発生、けがの件数は432件に上ることが明らかになった。
首都圏・新潟・茨城で個別指導塾を展開する森塾と総合教育企業スプリックスは、中学生を対象に「将来なりたい職業」の実態調査を実施。男子の1位は「スポーツ選手」、女子の1位は「保育士」であることが明らかになった。
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