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みらいごとラボは、2019年4月より幼児に特化した新クラスを開講することを2019年1月18日に発表した。新しく開講する幼児向けクラスの対象年齢は年中・年長児。
文部科学省は平成31年1月22日、医学部医学科入試で不適切な事案が認められた私立大学8校について、平成30年度の私立大学等経常費補助金を減額する方針を明らかにした。東京医科大学を全額不交付とするほか、日本大学は35%減額、順天堂大学など6校は25%減額する。
1992年開校以来、四半世紀にわたり日本の理工系人材の育成に力を注いできた科学実験教室のパイオニア「サイエンス倶楽部」が、その長年のノウハウをもとに2019年4月、中学受験のための「受験理科Eコース」を開講する。
ベネッセ・駿台データネットは2019年1月23日、志望大学の合格可能性を判定する「判定チェッカー」を公開した。自己採点計算ツールを使って自己採点し、判定チェッカーで志望大学の合格可能性を確認できる。
東京・神奈川の中学入試が2019年2月1日に解禁日を迎える。開成や桜蔭などはすでに出願を締め切っており、各校Webサイトや各塾Webサイトが出願状況を随時更新している。各校の確定出願倍率は、開成4.10倍、桜蔭2.25倍など。
京王電鉄は1月22日、有料座席指定列車「京王ライナー」を、2月22日に実施するダイヤ改正から朝の上りにも設定すると発表した。合わせて、土休日下りの運行時間帯を拡大する。
ベネッセ・駿台による「データネット2019」は2019年1月23日午前6時30分、2019年度大学入試センター試験における各大学の「合格可能性判定基準」を公開。また、同日午前9時に自己採点・判定チェッカーがリリースされた。
河合塾は、2019年1月19日・20日に全国で開催された大学入試センター試験の予想平均点(確定版)を「Kei-Net」に掲載した。予想平均点は、5教科7科目の文系型が570点、理系型が572点と、いずれも前年度(2018年度)の平均点(河合塾推定値)を上回った。
増加傾向にある中学受験。がんばりすぎない・子どもを潰さない・親子で成長できる…“笑顔”で合格のための秘訣を、教育ジャーナリスト・おおたとしまささんが語る。第2回目は「塾との付き合い方」について聞いた。
インバイトジャパンは2019年1月22日、街歩き謎解きチームビルディング「MYSTERY HUNT in 横浜」を学校向けに新発売した。修学旅行・校外学習で英語を学びながら横浜の歴史・文化に親しむことができる。価格は1人4,000円(税別)~。
文部科学省は2019年1月21日、「児童生徒の学習評価の在り方について(報告)」を取りまとめ公表した。中央教育審議会のワーキングループがこれまで行ってきた議論を整理し、その基本的な考え方や具体的な改善の方向性についてまとめた報告書となっている。
立教大学は2019年1月21日、国内で初めてAI(人工知能)に特化した大学院「人工知能科学研究科(修士課程)」を池袋キャンパスで2020年4月に開設すると発表した。2019年4月下旬に文部科学省へ設置届出を予定している。
NOVAが運営するインターナショナル保育園「NOVAインターナショナルスクール」札幌校は、2018年10月に札幌市より認定を受け、2019年4月1日に外国人講師が常駐する「認可保育園」として開園する。
受験生の皆さんは試験に向けて準備をすすめている最中。ほんの少しの時間も惜しい受験生に、試験までの勉強計画を助けてくれる、キャンパススタディプランナーを紹介する。
日能研は2019年3月20日、現5年生から現年長の保護者を対象に「2019東海地区 入試問題研究会」を開催する。各学校の入試問題の特徴や出題のねらいについて掘り下げて説明するほか、2020年度入試に向けて「今何をすべきか」を話す。参加無料。
三重県教育委員会は2019年1月19日、平成31年度(2019年度)三重県立高等学校進学希望状況を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制進学希望者は1万2,457人。各校の倍率は、四日市(普通)1.06倍、四日市(国際科学コース)2.28倍、津西(国際科学)2.44倍など。