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河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2019年9月24日、「医学部合格者の最高点・最低点・平均点一覧2019」を公表した。東京大学は第一段階選抜(900点満点)が最低点630点だった。
どの奨学金を、どのように使うか。そして、貸与型は返済プランを考慮したうえで賢く利用したい。アローコーポレーション企画・編集・発行「大学選びの新常識 2019年度版」より、高校生・受験生の親に役立つ「進学費用捻出のポイント」を紹介する。
ECC幼児教育推進課は2019年10月、幼稚園・保育園を対象に「ECC請負型 英語学童スクール」を発売する。学童スクールの運営はECCが行い、英検対策や英語プログラミングなどを実施する。全国2,400の契約施設を中心に2020年4月の開校を目指している。
子どもの大学・短期大学・専門学校への進学にあたり、「進路支援をした」保護者は約8割にのぼることが、マイナビ進学の調査より明らかになった。子どもが通う学校に「満足している(非常に・ややを含む)」保護者は75.1%にのぼる。
文部科学省は2019年9月20日、Webサイトに高等教育の修学支援新制度の対象機関(確認大学等)を公開した。大学・短期大学は1,074校のうち、申請を行った1,043校すべてが支援の対象となる「要件確認校」となった。
Yokiは2019年9月24日、自宅からプログラミングが学べるオンライン家庭教師サービス「LOGY(ロジー)」を公開し、一般登録を開始した。初回授業は無料で体験することができ、その後も契約期間などの縛りなく受講することができる。
幼児さんすう総合研究所は2019年10月より、「幼児さんすうスクールSPICA」において、STEAM教育の基礎となる幼児期からの算数プログラムを保育園で導入開始する。 AI・IoT時代に大きな武器となる「算数力・数学力」の基礎を育てることができる。
科学技術振興機構(JST)と名古屋大学は2019年9月20日、浅い眠り(レム睡眠)で記憶が消去される仕組みを解明したと発表した。今回の研究成果は、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療法開発への貢献が期待される。
文部科学省は2019年9月20日、2019年度全国学力・学習状況調査における中学校英語「話すこと」調査についての検証報告書を公表した。音声録音方式で実施された「話すこと」調査で発生したおもな事象、課題の整理・分析などをまとめている。
小学生の親を悩ます、夏休みの宿題問題。今年も何とか乗り切ったというご家庭も多いのではないでしょうか。2穴ルーズリーフバインダーとスタディプランナーを合わせて使ってみたレビューをお届けします。
大分県教育委員会は2019年9月20日、2020年度(令和2年度)大分県立高校の入学定員を発表した。全日制は前年度(2019年度)と比べ240人減の6,960人募集する。定時制は440人(前年度と同数)、通信制は400人(前年度と同数)を募集する。
リクルートマーケティングパートナーズは2019年9月24日、2030年を創る人材と大学・企業の役割を考える「大学の約束2019-2020」を発売した。全国48大学の取組みや育成方針についてのレポートなどを掲載している。価格は500円(税込)。
大学入試英語成績提供システムに関して、日本英語検定協会(英検協会)が予約金納入を受検申込条件としていることについて、文部科学省の萩生田光一大臣は2019年9月20日、受検しなかった場合は返金するよう引き続き要請する考えを示した。
河合塾は2019年10月と11月、「高1・2生・中学生とその保護者のための新大学入試まるわかり講演会 医学部医学科編」を全国の河合塾で開催する。2021年度より大きく変わる大学入試についてわかりやすく解説するとともに、最新の入試情報を伝える。参加無料。
さまざまな条件を考慮し、いくつも筋道を考えて、もっとも良いと思うことを選択すること。一見ありきたりなアクションのスキルを測ること、鍛えることは思いのほか難しい。本企画では「算数ラボ 図形空間認識力のトレーニング」から、思考力を養う問題を紹介する。
科学技術振興機構(JST)は2019年11月15日から17日の3日間、日本科学未来館などを会場に科学と社会をつなぐ日本最大級のオープンフォーラム「サイエンスアゴラ2019」を開催する。一部、事前参加登録が必要な企画がある。